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2/17「ポールスター1」。2018年3月のジュネーブモーターショーにて。
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3/17「ポールスター1」のフロントフェンダーに貼られた文字ステッカー。担当者によれば、このステッカーは耐候性に十分優れているという。
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4/171988年にイタルデザインが公開した「アスピッド」(左)と「アスガード」(右)。
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5/17イタルデザインの「アスガード」。
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6/17車外のコントロールパネルはクルマごとに、それも左右で微妙に違う。これは「アスピッド」の左サイド。
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7/17「アスガード」の同じ部分(右サイド)。
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8/17イタルデザインの「アズテック」。
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9/17「アズテック」の左サイド。
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10/17「アズテック」の右サイド。
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11/17たしかに飛行機の機体には、さまざまな警告やインストラクションが記されている。
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12/17これも飛行機の機体。
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13/17こちらも飛行機。
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14/17飛行機への憧れの一例。発明家フェルナン・マラトゥエッシュが1922年に製作したクルマ。解説によれば、当初は飛行機を造ろうとしたが、資金難により自動車に切り替えたとのこと。
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15/17これが前を走っていたら、思わず飛行機が不時着したのと勘違いするだろう。
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16/17パリのオルリー空港で借りた「フォルクスワーゲン・ゴルフ」には、98オクタンのガソリン使用を示す「SP98 ESSENCE」と記されていた。
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17/17ナンバーを直接車体に記した例。2016年のコンクール・スイス会場におけるブガッティ。

大矢 アキオ
Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、25年間にわたってリポーターを務めあげる。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。
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