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1/14「ダイハツ・ミラ トコット」
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2/14パリ・オペラ座前で、「ダイハツ・トレヴィス(日本名:ミラ ジーノ)」。2018年2月撮影。
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3/142011年のジュネーブショーにて。同ショーへのダイハツの出展は、これが最後となった。
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4/14「ダイハツ・コペン」。以下、2018年7月ドイツ・ザールブリュッケンにて。
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5/14「ダイハツ・テリオス」
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6/14城の近くに佇んでいた「ダイハツ・クオーレ」。
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7/14こちらも「クオーレ」。
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8/14楽器を練習する音が聴こえる劇場横で。「ダイハツ・ムーヴ」。
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9/14こちらも「ダイハツ・ムーヴ」。
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10/14シエナのユーロモータースでは、トヨタのショールームにダイハツのコーナーが併設されていた。2007年撮影。
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11/14ユーロモータースには、今もダイハツ販売店時代のカーペットが残る。
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12/14こちらはフィレンツェの元ダイハツ販売店、ムニャイーニ・アウト。現在はスバルとマツダの販売店だが、ダイハツのツール用ラックが残されていた。
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13/14ある元ダイハツディーラーに残されていたオフィシャルグッズ。退色はさておき、手前の携帯電話ケースが時代を感じさせる。
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14/14元ダイハツのサービス工場にたたずむ「ピアッジオ・アペTM」。

大矢 アキオ
Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、24年間にわたってリポーターを務めている。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。
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