クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第521回:世界屈指の研究施設が日本に! 「ミシュラン太田サイト」にみるミシュランの商品開発の今 【エディターから一言】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. エディターから一言
  4. 第521回:世界屈指の研究施設が日本に! 「ミシュラン太田サイト」にみるミシュランの商品開発の今
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 静粛性の高いタイヤを研究・開発するために「ミシュラン太田センター」に備えられた半無響室の様子。

    1/12静粛性の高いタイヤを研究・開発するために「ミシュラン太田センター」に備えられた半無響室の様子。

  • ミシュランのマスコットキャラクターであるビバンダム。ミシュランは世界第2位のタイヤメーカーであり、日本のブリヂストンと双璧をなす規模を誇る。

    2/12ミシュランのマスコットキャラクターであるビバンダム。ミシュランは世界第2位のタイヤメーカーであり、日本のブリヂストンと双璧をなす規模を誇る。

  • ミシュラン太田サイトは、ミシュランが「世界3大R&Dネットワーク」のひとつに数えている研究開発拠点である。

    3/12ミシュラン太田サイトは、ミシュランが「世界3大R&Dネットワーク」のひとつに数えている研究開発拠点である。

  • ミシュラン太田サイトの鳥かん写真(2013年12月時点のもの)。ここはかつてはミシュランのタイヤ生産工場があった場所で、今では研究開発の機能が残されている。

    4/12ミシュラン太田サイトの鳥かん写真(2013年12月時点のもの)。ここはかつてはミシュランのタイヤ生産工場があった場所で、今では研究開発の機能が残されている。

  • ミシュラン太田サイトの役割について説明する、日本ミシュランタイヤ取締役副社長兼研究開発本部長の東中一之氏。

    5/12ミシュラン太田サイトの役割について説明する、日本ミシュランタイヤ取締役副社長兼研究開発本部長の東中一之氏。

  • ミシュランのスタッドレスタイヤ「X-ICE」シリーズの最新モデル「X-ICE3+」。

    6/12ミシュランのスタッドレスタイヤ「X-ICE」シリーズの最新モデル「X-ICE3+」。

  • ミシュランは北海道・士別に位置する、屋内氷盤試験場を持つ広大なテストコースでスタッドレスタイヤの研究開発を行っている。

    7/12ミシュランは北海道・士別に位置する、屋内氷盤試験場を持つ広大なテストコースでスタッドレスタイヤの研究開発を行っている。

  • 2018年7月に登場した「プライマシー4」。高い静粛性や低転がり抵抗性能、ウエットブレーキ性能などに加え、磨耗しても高いウエットブレーキ性能を保つことも重視したタイヤとなっている。

    8/122018年7月に登場した「プライマシー4」。高い静粛性や低転がり抵抗性能、ウエットブレーキ性能などに加え、磨耗しても高いウエットブレーキ性能を保つことも重視したタイヤとなっている。

  • GKNドライブラインのプルービンググラウンドで行われた「プライマシー4」の試走会の様子。

    9/12GKNドライブラインのプルービンググラウンドで行われた「プライマシー4」の試走会の様子。

  • 「プライマシー4」には、タイヤに彫られたピッチの長さを調整したり、音圧を下げるべくリブを横断するラグを調整したりといった技術が用いられており、従来モデルよりロードノイズが6%低減している。

    10/12「プライマシー4」には、タイヤに彫られたピッチの長さを調整したり、音圧を下げるべくリブを横断するラグを調整したりといった技術が用いられており、従来モデルよりロードノイズが6%低減している。

  • 「プライマシー4」の発表会場に展示された、ミシュランの歴代コンフォートタイヤ。快適性に対する要望の高まりもあり、ミシュラン太田サイトの重要性はますます増してきている。

    11/12「プライマシー4」の発表会場に展示された、ミシュランの歴代コンフォートタイヤ。快適性に対する要望の高まりもあり、ミシュラン太田サイトの重要性はますます増してきている。

  • ミシュランが所有する研究施設の中でも、太田サイトにしか存在しないという半無響室。タイヤノイズを測定する設備の多くは、自前で用意したワンオフのものという。

    12/12ミシュランが所有する研究施設の中でも、太田サイトにしか存在しないという半無響室。タイヤノイズを測定する設備の多くは、自前で用意したワンオフのものという。

河村 康彦

河村 康彦

フリーランサー。大学で機械工学を学び、自動車関連出版社に新卒で入社。老舗の自動車専門誌編集部に在籍するも約3年でフリーランスへと転身し、気がつけばそろそろ40年というキャリアを迎える。日々アップデートされる自動車技術に関して深い造詣と興味を持つ。現在の愛車は2013年式「ポルシェ・ケイマンS」と2008年式「スマート・フォーツー」。2001年から16年以上もの間、ドイツでフォルクスワーゲン・ルポGTIを所有し、欧州での取材の足として10万km以上のマイレージを刻んだ。

「河村 康彦」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
エディターから一言の新着記事
  • 第858回:レースの技術を市販車に! 日産が「オーラNISMO RSコンセプト」で見せた本気
    第858回:レースの技術を市販車に! 日産が「オーラNISMO RSコンセプト」で見せた本気 2026.1.15 日産が「東京オートサロン2026」で発表した「オーラNISMO RSコンセプト」。このクルマはただのコンセプトカーではなく、実際のレースで得た技術を市販車にフィードバックするための“検証車”だった! 新しい挑戦に込めた気概を、NISMOの開発責任者が語る。
  • 第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと
    第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと 2026.1.14 かつてトヨタの技術者としてさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さん。現役時代の思い出が詰まったドイツに再び足を運んでみると、そこには予想もしなかった変化が……。自動車先進国の今をリポートする。
  • 第856回:「断トツ」の氷上性能が進化 冬の北海道でブリヂストンの最新スタッドレスタイヤ「ブリザックWZ-1」を試す
    第856回:「断トツ」の氷上性能が進化 冬の北海道でブリヂストンの最新スタッドレスタイヤ「ブリザックWZ-1」を試す 2025.12.19 2025年7月に登場したブリヂストンの「ブリザックWZ-1」は、降雪地域で圧倒的な支持を得てきた「VRX3」の後継となるプレミアムスタッドレスタイヤ。「エンライトン」と呼ばれる新たな設計基盤技術を用いて進化したその実力を確かめるべく、冬の北海道・旭川に飛んだ。
  • 第855回:タフ&ラグジュアリーを体現 「ディフェンダー」が集う“非日常”の週末
    第855回:タフ&ラグジュアリーを体現 「ディフェンダー」が集う“非日常”の週末 2025.11.26 「ディフェンダー」のオーナーとファンが集う祭典「DESTINATION DEFENDER」。非日常的なオフロード走行体験や、オーナー同士の絆を深めるアクティビティーなど、ブランドの哲学「タフ&ラグジュアリー」を体現したイベントを報告する。
  • 第854回:ハーレーダビッドソンでライディングを学べ! 「スキルライダートレーニング」体験記
    第854回:ハーレーダビッドソンでライディングを学べ! 「スキルライダートレーニング」体験記 2025.11.21 アメリカの名門バイクメーカー、ハーレーダビッドソンが、日本でライディングレッスンを開講! その体験取材を通し、ハーレーに特化したプログラムと少人数による講習のありがたみを実感した。これでアナタも、アメリカンクルーザーを自由自在に操れる!?
エディターから一言の記事をもっとみる
新着記事
  • アウディA5 TDIクワトロ150kW(4WD/7AT)【試乗記】 NEW

    アウディA5 TDIクワトロ150kW(4WD/7AT)【試乗記】

    2026.1.21試乗記
    「アウディA5」の2リッターディーゼルモデルが登場。ただでさえトルクフルなエンジンに高度な制御を自慢とするマイルドハイブリッドが組み合わされたリッチなパワートレインを搭載している。260km余りをドライブした印象をリポートする。
  • 働くクルマは長生きだ! 50年以上続く車名がゴロゴロある商用車の世界 NEW

    働くクルマは長生きだ! 50年以上続く車名がゴロゴロある商用車の世界

    2026.1.21デイリーコラム
    乗用車ではトヨタの「クラウン」「カローラ」、日産の「スカイライン」などが長く続く車名として知られるが、実は商用車の世界にはこれらと同等のご長寿モデルが数多く存在している。生涯現役時代の今にふさわしい働くクルマの世界を見てみよう。
  • 第99回:「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」(後編) ―対極的な2台の造形からスポーツカーの教義を考える― NEW

    第99回:「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」(後編) ―対極的な2台の造形からスポーツカーの教義を考える―

    2026.1.21カーデザイン曼荼羅
    コンポーネントを共用するのに、その形は全然違う! トヨタの次世代スーパースポーツ「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」のデザインを、有識者と比較検証。突き抜けて武骨なGR GTか、優雅で知的なLFAか、あなたならどちらを選ぶ?
  • クルマの乗り味の“味”って何だ?

    クルマの乗り味の“味”って何だ?

    2026.1.20あの多田哲哉のクルマQ&A
    「乗り味」という言葉があるように、クルマの運転感覚は“味”で表現されることがある。では、車両開発者はその味をどう解釈して、どんなプロセスで理想を実現しているのか? 元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。
  • プジョー208 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    プジョー208 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    2026.1.20試乗記
    「プジョー208」にマイルドハイブリッド車の「GTハイブリッド」が登場。仕組みとしては先に上陸を果たしたステランティス グループの各車と同じだが、小さなボディーに合わせてパワーが絞られているのが興味深いところだ。果たしてその乗り味は?
  • ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】

    ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】

    2026.1.19試乗記
    ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

東京オートサロン2026コンパニオンシボレー・コルベットZ06トヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • 最近のターボ車が“ドカン”とこないのはなぜ?
    最近のターボ車が“ドカン”とこないのはなぜ? 2026.1.13 あの多田哲哉のクルマQ&A
  • 第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと
    第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと 2026.1.14 エッセイ
  • マツダCX-60 XDドライブエディション ナッパレザーパッケージ(4WD/8AT)【試乗記】
    マツダCX-60 XDドライブエディション ナッパレザーパッケージ(4WD/8AT)【試乗記】 2026.1.14 試乗記
  • カワサキKLX230シェルパS(6MT)【レビュー】
    カワサキKLX230シェルパS(6MT)【レビュー】 2026.1.13 試乗記
  • トヨタが「ハイエース」にアダプティブクルーズコントロールを搭載
    トヨタが「ハイエース」にアダプティブクルーズコントロールを搭載 2026.1.13 自動車ニュース
車買取・中古車査定 - 価格.com

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。