クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第31回:日本カー・オブ・ザ・イヤーの歴史 時代をリードしたクルマという栄誉 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 自動車ヒストリー
  3. 第31回:日本カー・オブ・ザ・イヤーの歴史 時代をリードしたクルマという栄誉
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 1/16

  • 2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤーに輝いた「ボルボXC60」と、ボルボ・カー・ジャパンの木村隆之社長(左)、日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員長の荒川雅之氏(右)。

    2/162017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤーに輝いた「ボルボXC60」と、ボルボ・カー・ジャパンの木村隆之社長(左)、日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員長の荒川雅之氏(右)。

  • 第1回ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーに輝いたのは、英ローバーの4ドアセダン「2000」だった。

    3/16第1回ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーに輝いたのは、英ローバーの4ドアセダン「2000」だった。

  • 1993年のヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーに輝いた「日産マイクラ」(日本名「マーチ」)。

    4/161993年のヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーに輝いた「日産マイクラ」(日本名「マーチ」)。

  • 2016年の世界カー・オブ・ザ・イヤーにおいて、「マツダ・ロードスター」はイヤーカーに選出されただけでなく、世界カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーも受賞している。

    5/162016年の世界カー・オブ・ザ・イヤーにおいて、「マツダ・ロードスター」はイヤーカーに選出されただけでなく、世界カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーも受賞している。

  • 2度にわたる石油危機を経て、世界一の自動車大国だったアメリカでも、低燃費でコンパクトな日本車がすっかり浸透していた。写真は1980年にアメリカに導入された「トヨタ・ターセル」。

    6/162度にわたる石油危機を経て、世界一の自動車大国だったアメリカでも、低燃費でコンパクトな日本車がすっかり浸透していた。写真は1980年にアメリカに導入された「トヨタ・ターセル」。

  • 2009年の東京モーターショーでは、日本カー・オブ・ザ・イヤーの30周年を記念して歴代受賞モデルが特別展示された。写真は初代受賞車の「マツダ・ファミリア」。

    7/162009年の東京モーターショーでは、日本カー・オブ・ザ・イヤーの30周年を記念して歴代受賞モデルが特別展示された。写真は初代受賞車の「マツダ・ファミリア」。

  • 1963年に登場した初代「ファミリア」。最初に設定されたのはセダンではなくライトバンだった。

    8/161963年に登場した初代「ファミリア」。最初に設定されたのはセダンではなくライトバンだった。

  • マツダにとって初の四輪乗用車として、1960年にデビューした「マツダR360クーペ」。軽乗用車初の4サイクルエンジンやトルコン式ATを採用するなど、当時としては非常に先進的なモデルだった。

    9/16マツダにとって初の四輪乗用車として、1960年にデビューした「マツダR360クーペ」。軽乗用車初の4サイクルエンジンやトルコン式ATを採用するなど、当時としては非常に先進的なモデルだった。

  • 1980年に登場した5代目「マツダ・ファミリア」。FFの駆動レイアウトを採用した、直線基調のデザインが目を引くコンパクトカーだった。

    10/161980年に登場した5代目「マツダ・ファミリア」。FFの駆動レイアウトを採用した、直線基調のデザインが目を引くコンパクトカーだった。

  • 1974年に誕生した「フォルクスワーゲン・ゴルフ」は、合理的な設計と実用性の高さで人気を博し、世界中にフォロワーを生んだ。

    11/161974年に誕生した「フォルクスワーゲン・ゴルフ」は、合理的な設計と実用性の高さで人気を博し、世界中にフォロワーを生んだ。

  • 当初設定されていたエンジンは、74psの1.3リッター直4 SOHCと85psの1.5リッター直4 SOHCの2種類。後に115psを発生する1.5リッター直4 SOHCターボエンジンも用意された。

    12/16当初設定されていたエンジンは、74psの1.3リッター直4 SOHCと85psの1.5リッター直4 SOHCの2種類。後に115psを発生する1.5リッター直4 SOHCターボエンジンも用意された。

  • 5ドアハッチバック車のシート。前席を倒して後席とつなげたり、後席を倒して荷室を拡張したりといった、多彩なシートアレンジも5代目「ファミリア」の特徴だった。

    13/165ドアハッチバック車のシート。前席を倒して後席とつなげたり、後席を倒して荷室を拡張したりといった、多彩なシートアレンジも5代目「ファミリア」の特徴だった。

  • 1981年に、トヨタ初の3ナンバー枠のスペシャリティーカーとして登場した「ソアラ」。スマートなスタイリングと満載されたハイテクによって人気を博した。

    14/161981年に、トヨタ初の3ナンバー枠のスペシャリティーカーとして登場した「ソアラ」。スマートなスタイリングと満載されたハイテクによって人気を博した。

  • 世界初の量産ハイブリッドカーとして登場した、初代「トヨタ・プリウス」。10・15モード計測で28.0km/リッターという、当時としては画期的な燃費性能を実現していた。

    15/16世界初の量産ハイブリッドカーとして登場した、初代「トヨタ・プリウス」。10・15モード計測で28.0km/リッターという、当時としては画期的な燃費性能を実現していた。

  • 2012年に登場したマツダの中型SUV「CX-5」。「SKYACTIV-D」と呼ばれるディーゼルエンジンの採用により、人気を博した。

    16/162012年に登場したマツダの中型SUV「CX-5」。「SKYACTIV-D」と呼ばれるディーゼルエンジンの採用により、人気を博した。

鈴木 真人

鈴木 真人

名古屋出身。女性誌編集者、自動車雑誌『NAVI』の編集長を経て、現在はフリーライターとして活躍中。初めて買ったクルマが「アルファ・ロメオ1600ジュニア」で、以後「ホンダS600」、「ダフ44」などを乗り継ぎ、新車購入経験はなし。好きな小説家は、ドストエフスキー、埴谷雄高。好きな映画監督は、タルコフスキー、小津安二郎。

→連載記事リスト「読んでますカー、観てますカー」
「鈴木 真人」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ヒストリーの新着記事
  • 第105回:資本主義のうねりを生んだ「T型フォード」20世紀の社会を変えた大量生産と大量消費
    第105回:資本主義のうねりを生んだ「T型フォード」
    20世紀の社会を変えた大量生産と大量消費
    2021.7.21 世界初の大量生産車となり、累計で1500万台以上が販売された「T型フォード」。このクルマとヘンリー・フォードが世にもたらしたのは、モータリゼーションだけではなかった。自動車を軸にした社会の変革と、資本主義の萌芽(ほうが)を振り返る。
  • 第104回:世界を制覇した“普通のクルマ” トヨタを支える「カローラ」の開発思想
    第104回:世界を制覇した“普通のクルマ”
    トヨタを支える「カローラ」の開発思想
    2021.7.7 日本の大衆車から世界のベストセラーへと成長を遂げた「トヨタ・カローラ」。ライバルとの販売争いを制し、累計販売台数4000万台という記録を打ち立てたその強さの秘密とは? トヨタの飛躍を支え続けた、“小さな巨人”の歴史を振り返る。
  • 第103回:アメリカ車の黄金期繁栄が増進させた大衆の欲望
    第103回:アメリカ車の黄金期
    繁栄が増進させた大衆の欲望
    2021.6.23 巨大なボディーにきらびやかなメッキパーツ、そそり立つテールフィンが、見るものの心を奪った1950年代のアメリカ車。デトロイトの黄金期はいかにして訪れ、そして去っていったのか。自動車が、大国アメリカの豊かさを象徴した時代を振り返る。
  • 第102回:「シトロエンDS」の衝撃先進技術と前衛的デザインが示した自動車の未来
    第102回:「シトロエンDS」の衝撃
    先進技術と前衛的デザインが示した自動車の未来
    2021.6.9 自動車史に名を残す傑作として名高い「シトロエンDS」。量販モデルでありながら、革新的な技術と前衛的なデザインが取り入れられたこのクルマは、どのような経緯で誕生したのか? 技術主導のメーカーが生んだ、希有(けう)な名車の歴史を振り返る。
  • 第101回:スーパーカーの熱狂子供たちが夢中になった“未来のクルマ”
    第101回:スーパーカーの熱狂
    子供たちが夢中になった“未来のクルマ”
    2021.5.26 エキゾチックなスタイリングと浮世離れしたスペックにより、クルマ好きを熱狂させたスーパーカー。日本を席巻した一大ブームは、いかにして襲来し、去っていったのか。「カウンタック」をはじめとした、ブームの中核を担ったモデルとともに当時を振り返る。
自動車ヒストリーの記事をもっとみる
新着記事
  • 「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から NEW

    「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から

    2026.3.5画像・写真
    ジープブランドのコンパクトSUV「アベンジャー」に、4WDのハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」が追加された。その発表会(2026年3月5日開催)の場に展示された同モデルの外装・内装を写真で紹介する。
  • スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】 NEW

    スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】

    2026.3.5試乗記
    スバルから本格的な電気自動車の第2弾となる「トレイルシーカー」が登場。前後のモーターから繰り出すシステム最高出力はドーンと380PS。ただし、それをひけらかすような設定にはしていないのがスバルらしいところだ。スノードライブの印象をお届けする。
  • ホンダ・インサイト NEW

    ホンダ・インサイト

    2026.3.5画像・写真
    4代目はまさかの電気自動車(BEV)! ハイブリッドからBEVへ、4ドアセダンからSUVへと変身して、「ホンダ・インサイト」が復活を遂げた。ドアトリム/ダッシュボードヒーターにアロマディフューザーと、新たな快適装備を満載したその姿を、写真で紹介する。
  • BYDシーライオン7 AWD(4WD) NEW

    BYDシーライオン7 AWD(4WD)

    2026.3.5JAIA輸入車試乗会2026
    堂々たるスタイルにライバルの上をいくパワーと一充電走行距離、そしてざっくり2割はお得なプライスを武器とする電気自動車「BYDシーライオン7」。日本市場への上陸から1年がたち、少しずつ存在感が増してきた電動クーペSUVの走りやいかに。
  • ついにハードウエアの更新も実現 進化した「スバルアップグレードサービス」の特徴を探る NEW

    ついにハードウエアの更新も実現 進化した「スバルアップグレードサービス」の特徴を探る

    2026.3.5デイリーコラム
    スバルが車両の機能や性能の向上を目的とした「スバルアップグレードサービス」の第3弾を開始する。初めてハードウエアの更新も組み込まれた最新サービスの特徴や内容を、スバル車に乗る玉川ニコがオーナー目線で解説する。
  • 第951回:日本が誇る名車を再解釈 「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」の開発担当者に聞く NEW

    第951回:日本が誇る名車を再解釈 「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」の開発担当者に聞く

    2026.3.5マッキナ あらモーダ!
    2026年の「東京オートサロン」で来場者の目をくぎ付けにした「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」。イタルデザインの手になる「ホンダNSX」の“再解釈”モデルは、いかにして誕生したのか? イタリア在住の大矢アキオが、開発関係者の熱い思いを聞いた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • スズキ・キャリイKX(4WD/5MT)【試乗記】
    スズキ・キャリイKX(4WD/5MT)【試乗記】 2026.2.27 試乗記
  • 右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか?
    右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか? 2026.2.25 デイリーコラム
  • 第330回:「マカン」のことは忘れましょう
    第330回:「マカン」のことは忘れましょう 2026.3.2 エッセイ
  • ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】
    ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】 2026.2.26 試乗記
  • かつての高性能モデル「ジョンクーパーワークスGP」をイメージした3ドアと5ドアのMINI、限定発売
    かつての高性能モデル「ジョンクーパーワークスGP」をイメージした3ドアと5ドアのMINI、限定発売 2026.2.26 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。