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1/3マイナーチェンジ後の「ホンダNSX」と、その開発責任者である本田技術研究所 四輪R&Dセンターの水上 聡さん。
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水上さんはホンダに1986年に入社後、「インテグラ タイプR」2005年モデルや「アコード/インスパイア」2008年モデルの車体研究開発責任者を歴任。2014年からはマイスターとしてダイナミック性能の統括責任者も務めている。
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3/3日本の新型「NSX」ユーザーは、初代のイメージにあこがれているNSXファン、ホンダファンが多いとのこと。もっとも、この点は、アメリカ国内のオーナーも共通しているという。

関 顕也
webCG編集。1973年生まれ。2005年の東京モーターショー開催のときにwebCG編集部入り。車歴は「ホンダ・ビート」「ランチア・デルタHFインテグラーレ」「トライアンフ・ボンネビル」などで、子どもができてからは理想のファミリーカーを求めて迷走中。
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