-
1/5
-
2/5コンパクトなセカンドカメラは室内専用だが、室外に付けたい場合のために防水型のTW-2W16CAMがオプションで用意されている。
-
3/53.5インチの高画質モニターには録画時も再生時も2画面表示が可能。1画面で表示されているときにタッチパネルに触れると右上にもうひとつのカメラで撮った映像が映し出される。PCと接続して専用ソフトを使用すれば、自宅等で録画映像の閲覧も可能。
-
4/5大型の液晶パネルは見やすく、タッチパネル式なので操作もしやすい。
-
5/5
スタイリッシュなデジカメのように見える「ドライブマンTW-2」のフロントカメラ。外寸は幅約108mm×高さ66mm×厚さ34mm、重量は約111g。

尾澤 英彦
Gear Up! 2019 Winterの新着記事
-
Gear up! Selection | Spoon/リジカラ 2018.12.3 ホンダ車のチューニングパーツやアクセサリーを手がける株式会社スプーンの開発した小さなパーツが、“クルマが分かる”人たちのあいだでブームだ。量産車では避けられない車体のウイークポイントを解消するパーツ、その名は「リジカラ」である。
-
Gear up! Selection | KTC/工具セット 2018.12.3 世界最高峰の工具を開発・提供する日本のトップ工具ブランド「KTC(京都機械工具株式会社)」がおすすめする工具セットやツールケースのお買い得情報をお届けする。このチャンスをお見逃しなく。
-
from Le Garage | パリ発のキッズカーがキュート! 2018.12.3 クルマを偉大なオモチャと考えるオトナたちのためのCar Life Media Shop「ル・ガラージュ」。同店が独自の視点で世界中からセレクトした、クルマ生活を豊かにしてくれる珠玉の逸品を紹介する。
-
No Garage, No Life! 2018.12.3 モノ作り全般に言えることではあるけれど、モノには作り手の性格や人柄が表れる。大切なモノを堅牢(けんろう)で耐候性に優れた器に収めたい。今回は中身重視のすてきな空間をカタチにしたガレージである。
-
BEST BUY 2019 ドライブレコーダー
その他の人気ドライブレコーダー4モデルはコレ! 2018.12.3 もはやなくてはならない存在になったドライブレコーダー。店頭にはありとあらゆる製品が並ぶが、予備知識なしにベストな1台を選ぶというのは無理な話。ここでは内容を吟味した4機種をピックアップして紹介する。
新着記事
-
NEW
「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から
2026.3.5画像・写真ジープブランドのコンパクトSUV「アベンジャー」に、4WDのハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」が追加された。その発表会(2026年3月5日開催)の場に展示された同モデルの外装・内装を写真で紹介する。 -
NEW
スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】
2026.3.5試乗記スバルから本格的な電気自動車の第2弾となる「トレイルシーカー」が登場。前後のモーターから繰り出すシステム最高出力はドーンと380PS。ただし、それをひけらかすような設定にはしていないのがスバルらしいところだ。スノードライブの印象をお届けする。 -
NEW
ホンダ・インサイト
2026.3.5画像・写真4代目はまさかの電気自動車(BEV)! ハイブリッドからBEVへ、4ドアセダンからSUVへと変身して、「ホンダ・インサイト」が復活を遂げた。ドアトリム/ダッシュボードヒーターにアロマディフューザーと、新たな快適装備を満載したその姿を、写真で紹介する。 -
NEW
BYDシーライオン7 AWD(4WD)
2026.3.5JAIA輸入車試乗会2026堂々たるスタイルにライバルの上をいくパワーと一充電走行距離、そしてざっくり2割はお得なプライスを武器とする電気自動車「BYDシーライオン7」。日本市場への上陸から1年がたち、少しずつ存在感が増してきた電動クーペSUVの走りやいかに。 -
NEW
ついにハードウエアの更新も実現 進化した「スバルアップグレードサービス」の特徴を探る
2026.3.5デイリーコラムスバルが車両の機能や性能の向上を目的とした「スバルアップグレードサービス」の第3弾を開始する。初めてハードウエアの更新も組み込まれた最新サービスの特徴や内容を、スバル車に乗る玉川ニコがオーナー目線で解説する。 -
NEW
第951回:日本が誇る名車を再解釈 「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」の開発担当者に聞く
2026.3.5マッキナ あらモーダ!2026年の「東京オートサロン」で来場者の目をくぎ付けにした「ホンダNSXトリビュートby Italdesign」。イタルデザインの手になる「ホンダNSX」の“再解釈”モデルは、いかにして誕生したのか? イタリア在住の大矢アキオが、開発関係者の熱い思いを聞いた。

