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1/14「オートモビル カウンシル2019」の会場より、主催者展示のコーナーに飾られた「フェラーリ365GTB/4デイトナ」。
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2/14今回が初参加となったマクラーレンのブースの様子。
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3/14インポーターとしては、アルヴィスの正規代理店である明治産業の出展も目を引いた。
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4/14国内4メーカー、5ブランドによる共同企画展示のブース。
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5/14今回、単独での出展を見送ったスバルも、共同企画展示には初代「レガシィツーリングワゴン」と「アルシオーネ」の2台を出展した。
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6/144ドアクーペの嚆矢(こうし)ともいえる「トヨタ・カリーナED」。80年代の隠れた名車である。
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7/14トヨタ(厳密にはトヨタ博物館)は発売前の新型「スープラ」を持ち込んだが、主役はやっぱり80年代に活躍した3台の“ヤングタイマー”だった。
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8/14日本で初公開された「マツダ・ロードスター」のコンセプトカー「クラブレーサー」。
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9/14ホンダは「シティ」や「モトコンポ」、携帯型発電機などの展示を通し、「M・M思想」をはじめとした、“人中心”のものづくりを紹介。
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10/14現行型「GT-R」と共に、初代「スカイライン2000GT-R」と「フェアレディZ」を出展した日産。年代こそ違えど、こちらも古くからのクルマ好きにとっては思い出を刺激する展示となっていた。
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11/14ユニークだけれど迫力満点な造形が目を引く、ビッグキャットエンジニアリングの「ルノー・ドーフィン1600レーシング」。
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12/14スピニングガレージが出展した「フォルクスワーゲン・ジェッタCi」。同社の展示では、走行距離1万kmの2代目「ゴルフCLi」も注目を集めていた。
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13/14「最後のFRボルボ」として注目を集めている「940」。ボルボのクラシックカー部門であるクラシックガレージが出展したものだ。
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14/14クラシックカーを中心とした自動車イベントとして定着しつつある「オートモビル カウンシル」。マニア垂涎(すいぜん)のスーパーカーや歴史的名車はもちろん、来場者の思い出を彩る身近なクラシックカーにもスポットが当たっていた。

大音 安弘
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