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1/20BYDのプレゼンテーションで。コンセプトカー「EシードGT」を説明する内装デザイン部長のミケーレ・パガネッティ氏。
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2/20フォルクスワーゲンID. ROOMZZ
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3/20「BYD宋Pro EV」。右から2人目はアルファ・ロメオとアウディでデザイナーを務め、現在はBYDデザインを統括するヴォルフガング・エッガー氏。
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4/20BYDは回転式ディスプレイを量産車に採用している。
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5/20ファストバックの4ドアがポストSUVとなるか? 写真は奇瑞のコンセプトカー「プリフェイス」。
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6/20シューティングブレークを提案したクオロスのコンセプトカー「マイルII」。
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7/20長城のEV向け新ブランドがオーラ。今回はシティーカー「R1」の「女神版」を展示した。
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8/20レクサスLM
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9/20ザ・ポートマン・リッツ・カールトン上海のエントランスにて。写真内のクルマは、すべてミニバンである。
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10/20静安寺で。上海汽車系マクサスの「G10」がたたずむ。
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11/20トリノのイコーナによるコンセプトカー「ニュークレウス」はアジアプレミア。
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12/20上海市街の北京西路で。店頭から伸びたコードで電動スクーターを充電中。
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13/20フェラーリのショールームから数ブロック離れた高級ショッピングモールでも、いわゆるポップアップストアが展開されていた。
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14/20静安寺で。線香の自動販売機も、もはやQRコードのみの対応である。お年寄りもピッ! としているのが印象的だ。
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15/20上海ショー会場の食堂で。気さくな笑顔からわかるとおり、この店は現金決済でも快く受け付けてくれた。
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16/20シェアリング自転車が並ぶ一角。その彩り、街区によってはちょっとしたアクセントにさえ映る。
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17/20宇通製の新型電動バス(写真左)と、従来型バス(同右)。
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18/20宇通製新型バスの室内。エクステリアに比べると未来感は控えめだが、配色は日本のものに比べて明らかにコントロールされている。
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19/20交通カードのチャージ機。気が付けば現金不可になっていた。
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20/20上海ショーと同会場で開催される「中国国際輸入博覧会」のマスコットと記念撮影。

大矢 アキオ
Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、24年間にわたってリポーターを務めている。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。
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