クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第54回:熱狂のSUPER GT 観客を魅了する“市販車”バトル の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 自動車ヒストリー
  3. 第54回:熱狂のSUPER GT 観客を魅了する“市販車”バトル
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 1/18

  • 日本における“ハコ車レース”の最高峰に位置するSUPER GT。日本を代表する、あるいは海外から招聘(しょうへい)されたレーサーが腕を競い合う。写真は富士スピードウェイで開催された、2019年シーズン第2戦の様子。

    2/18日本における“ハコ車レース”の最高峰に位置するSUPER GT。日本を代表する、あるいは海外から招聘(しょうへい)されたレーサーが腕を競い合う。写真は富士スピードウェイで開催された、2019年シーズン第2戦の様子。

  • SUPER GTは市販車をベースに改造を加えた車両、もしくは市販車に模したデザインのレース専用車で競われる。写真は岡山国際サーキットで行われた、2019年シーズンの開幕戦を制した「ARTA NSX-GT」。

    3/18SUPER GTは市販車をベースに改造を加えた車両、もしくは市販車に模したデザインのレース専用車で競われる。写真は岡山国際サーキットで行われた、2019年シーズンの開幕戦を制した「ARTA NSX-GT」。

  • 1963年に鈴鹿サーキットで開催された、第1回日本グランプリの様子。2日間にわたり、合計11のレースが行われた。

    4/181963年に鈴鹿サーキットで開催された、第1回日本グランプリの様子。2日間にわたり、合計11のレースが行われた。

  • 第1回日本グランプリにほ日本の自動車メーカーも積極的に参加。街で見かける親しみのあるクルマが、サーキットを駆けた。

    5/18第1回日本グランプリにほ日本の自動車メーカーも積極的に参加。街で見かける親しみのあるクルマが、サーキットを駆けた。

  • 市販車を模したデザインが取り入れられているものの、GT500クラスに投入される車両は完全なるレース専用車だ。

    6/18市販車を模したデザインが取り入れられているものの、GT500クラスに投入される車両は完全なるレース専用車だ。

  • バラエティー豊かな車両で競われるGT300クラスには、FIA-GT3の車両で参戦するチームも多い。写真はLEONレーシングの「メルセデスAMG GT3」。(写真提供:GTA)

    7/18バラエティー豊かな車両で競われるGT300クラスには、FIA-GT3の車両で参戦するチームも多い。写真はLEONレーシングの「メルセデスAMG GT3」。(写真提供:GTA)

  • 1992年の全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権(JSPC)最終戦の様子。JSPCは同年をもって終了。1993年にはグループA規定による全日本ツーリングカー選手権も終わることとなっており、モータースポーツ界では興行として代わりになるイベント、ファンやエントラントの受け皿となるイベントが求められていた。

    8/181992年の全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権(JSPC)最終戦の様子。JSPCは同年をもって終了。1993年にはグループA規定による全日本ツーリングカー選手権も終わることとなっており、モータースポーツ界では興行として代わりになるイベント、ファンやエントラントの受け皿となるイベントが求められていた。

  • 全日本GT選手権は1993年にスタートするが、参戦した車両は日産の「スカイラインGT-R」と「シルビア」の2台のみで、他のレースとの混走で行われた。同選手権がシリーズ戦として本格化するのは、1994年になってからである。

    9/18全日本GT選手権は1993年にスタートするが、参戦した車両は日産の「スカイラインGT-R」と「シルビア」の2台のみで、他のレースとの混走で行われた。同選手権がシリーズ戦として本格化するのは、1994年になってからである。

  • 給油口のそばに貼られた“重り”のステッカーに注目。レース順位によるウェイトハンディ制度はシリーズ戦が本格的に始まった、1994年から取り入れられた。

    10/18給油口のそばに貼られた“重り”のステッカーに注目。レース順位によるウェイトハンディ制度はシリーズ戦が本格的に始まった、1994年から取り入れられた。

  • バラエティー豊かなプライベートチームの存在も全日本GT選手権/SUPER GTの魅力。中でもシリーズの創成期から2018年まで参戦し続けたTeam TAISANは特筆すべき存在で、「フェラーリF40」や「ポルシェ962C」「ダッジ・バイパー」「ポルシェ911」などを走らせ、ファンを沸かせた。

    11/18バラエティー豊かなプライベートチームの存在も全日本GT選手権/SUPER GTの魅力。中でもシリーズの創成期から2018年まで参戦し続けたTeam TAISANは特筆すべき存在で、「フェラーリF40」や「ポルシェ962C」「ダッジ・バイパー」「ポルシェ911」などを走らせ、ファンを沸かせた。

  • 1995年にはトヨタが「スープラ」で、1996年にはホンダが「NSX」でGT500クラスに本格参戦を開始。今日に至る3大ワークス対決の構図が出来上がった。写真は1997年にトヨタ勢に初タイトルをもたらした「カストロール トムス スープラ」。同年のドライバーズタイトルとチームタイトルを独占した。

    12/181995年にはトヨタが「スープラ」で、1996年にはホンダが「NSX」でGT500クラスに本格参戦を開始。今日に至る3大ワークス対決の構図が出来上がった。写真は1997年にトヨタ勢に初タイトルをもたらした「カストロール トムス スープラ」。同年のドライバーズタイトルとチームタイトルを独占した。

  • 2000年にドライバーズタイトルとチームタイトルを獲得した「Castrol無限NSX」。FRの駆動レイアウトを用いるライバルに対し、「ホンダNSX」はMRのモデルだった。

    13/182000年にドライバーズタイトルとチームタイトルを獲得した「Castrol無限NSX」。FRの駆動レイアウトを用いるライバルに対し、「ホンダNSX」はMRのモデルだった。

  • 毎年レギュレーションが見直される全日本GT選手権だが、2003年には車両規定が大きく変更される。日産はこの規定に合わせて大幅な改良を加えた「スカイラインGT-R」をレースに投入。23号車の本山 哲/ミハエル・クルム組が最終戦で逆転優勝を果たした。

    14/18毎年レギュレーションが見直される全日本GT選手権だが、2003年には車両規定が大きく変更される。日産はこの規定に合わせて大幅な改良を加えた「スカイラインGT-R」をレースに投入。23号車の本山 哲/ミハエル・クルム組が最終戦で逆転優勝を果たした。

  • 全日本GT選手権は2005年にJAFの管轄を離れ、SUPER GTとして再スタートを切る。写真はSUPER GT初年度のドライバーズタイトルを獲得した立川祐路/高木虎之介組の「ZENTセルモ スープラ」。

    15/18全日本GT選手権は2005年にJAFの管轄を離れ、SUPER GTとして再スタートを切る。写真はSUPER GT初年度のドライバーズタイトルを獲得した立川祐路/高木虎之介組の「ZENTセルモ スープラ」。

  • 2002年にマレーシアのセパン国際サーキットで開催された、全日本GT選手権第4戦の様子。JGTCのシリーズ戦に海外戦が正式に組み込まれたのは、これが初のことだった。

    16/182002年にマレーシアのセパン国際サーキットで開催された、全日本GT選手権第4戦の様子。JGTCのシリーズ戦に海外戦が正式に組み込まれたのは、これが初のことだった。

  • タイのチャーン・インターナショナル・サーキットで行われた、2019年のSUPER GT第4戦の様子。タイでの開催は2019年で一旦終了となるが、GTアソシエイションと同サーキットは、2020年以降も開催を継続する方向で話し合いを続けているという。2020年にはマーレシアのセパンでもSUPER GTが開催されることが決定しており、もしタイでの開催が続くこととなれば、2020年のSUPER GTは日本、タイ、マレーシアの3カ国で行われることになる。

    17/18タイのチャーン・インターナショナル・サーキットで行われた、2019年のSUPER GT第4戦の様子。タイでの開催は2019年で一旦終了となるが、GTアソシエイションと同サーキットは、2020年以降も開催を継続する方向で話し合いを続けているという。2020年にはマーレシアのセパンでもSUPER GTが開催されることが決定しており、もしタイでの開催が続くこととなれば、2020年のSUPER GTは日本、タイ、マレーシアの3カ国で行われることになる。

  • SUPER GTと共通の車両規則が用いられているドイツツーリングカー選手権。2018年には今後使用される共通のレギュレーション「クラス1」も決定。2019年にはドイツと日本でジョイントイベントも行われるという。

    18/18SUPER GTと共通の車両規則が用いられているドイツツーリングカー選手権。2018年には今後使用される共通のレギュレーション「クラス1」も決定。2019年にはドイツと日本でジョイントイベントも行われるという。

鈴木 真人

鈴木 真人

名古屋出身。女性誌編集者、自動車雑誌『NAVI』の編集長を経て、現在はフリーライターとして活躍中。初めて買ったクルマが「アルファ・ロメオ1600ジュニア」で、以後「ホンダS600」、「ダフ44」などを乗り継ぎ、新車購入経験はなし。好きな小説家は、ドストエフスキー、埴谷雄高。好きな映画監督は、タルコフスキー、小津安二郎。

→連載記事リスト「読んでますカー、観てますカー」
「鈴木 真人」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ヒストリーの新着記事
  • 第105回:資本主義のうねりを生んだ「T型フォード」20世紀の社会を変えた大量生産と大量消費
    第105回:資本主義のうねりを生んだ「T型フォード」
    20世紀の社会を変えた大量生産と大量消費
    2021.7.21 世界初の大量生産車となり、累計で1500万台以上が販売された「T型フォード」。このクルマとヘンリー・フォードが世にもたらしたのは、モータリゼーションだけではなかった。自動車を軸にした社会の変革と、資本主義の萌芽(ほうが)を振り返る。
  • 第104回:世界を制覇した“普通のクルマ” トヨタを支える「カローラ」の開発思想
    第104回:世界を制覇した“普通のクルマ”
    トヨタを支える「カローラ」の開発思想
    2021.7.7 日本の大衆車から世界のベストセラーへと成長を遂げた「トヨタ・カローラ」。ライバルとの販売争いを制し、累計販売台数4000万台という記録を打ち立てたその強さの秘密とは? トヨタの飛躍を支え続けた、“小さな巨人”の歴史を振り返る。
  • 第103回:アメリカ車の黄金期繁栄が増進させた大衆の欲望
    第103回:アメリカ車の黄金期
    繁栄が増進させた大衆の欲望
    2021.6.23 巨大なボディーにきらびやかなメッキパーツ、そそり立つテールフィンが、見るものの心を奪った1950年代のアメリカ車。デトロイトの黄金期はいかにして訪れ、そして去っていったのか。自動車が、大国アメリカの豊かさを象徴した時代を振り返る。
  • 第102回:「シトロエンDS」の衝撃先進技術と前衛的デザインが示した自動車の未来
    第102回:「シトロエンDS」の衝撃
    先進技術と前衛的デザインが示した自動車の未来
    2021.6.9 自動車史に名を残す傑作として名高い「シトロエンDS」。量販モデルでありながら、革新的な技術と前衛的なデザインが取り入れられたこのクルマは、どのような経緯で誕生したのか? 技術主導のメーカーが生んだ、希有(けう)な名車の歴史を振り返る。
  • 第101回:スーパーカーの熱狂子供たちが夢中になった“未来のクルマ”
    第101回:スーパーカーの熱狂
    子供たちが夢中になった“未来のクルマ”
    2021.5.26 エキゾチックなスタイリングと浮世離れしたスペックにより、クルマ好きを熱狂させたスーパーカー。日本を席巻した一大ブームは、いかにして襲来し、去っていったのか。「カウンタック」をはじめとした、ブームの中核を担ったモデルとともに当時を振り返る。
自動車ヒストリーの記事をもっとみる
新着記事
  • レクサスRZ350e“バージョンL”(FWD)【試乗記】 NEW

    レクサスRZ350e“バージョンL”(FWD)【試乗記】

    2026.2.16試乗記
    「レクサスRZ」のエントリーグレードがマイナーチェンジで「RZ300e」から「RZ350e」へと進化。パワーも一充電走行距離もググっとアップし、電気自動車としてのユーザビリティーが大幅に強化されている。300km余りのドライブで仕上がりをチェックした。
  • イタリアの跳ね馬はiPhoneになる!? フェラーリはなぜ初BEVのデザインを“社外の組織”に任せたか? NEW

    イタリアの跳ね馬はiPhoneになる!? フェラーリはなぜ初BEVのデザインを“社外の組織”に任せたか?

    2026.2.16デイリーコラム
    フェラーリが初の電動モデル「ルーチェ」の内装を公開した。手がけたのは、これまで同社と縁のなかったクリエイティブカンパニー。この意外な選択の真意とは? 主要メンバーにコンタクトした西川 淳がリポートする。
  • 第329回:没落貴族再建計画 NEW

    第329回:没落貴族再建計画

    2026.2.16カーマニア人間国宝への道
    清水草一の話題の連載。JAIA(日本自動車輸入組合)が主催する報道関係者向け試乗会に参加し、最新の「マセラティ・グレカーレ」に試乗した。大貴族号こと18年落ち「クアトロポルテ」のオーナーとして、気になるマセラティの今を報告する。
  • トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”(後編)

    トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”(後編)

    2026.2.15思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が「トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”」に試乗。ハイブリッドシステムを1.8リッターから2リッターに積み替え、シャシーも専用に鍛え上げたスポーティーモデルだ。後編ではハンドリングなどの印象を聞く。
  • トヨタbZ4X Z(FWD)【試乗記】

    トヨタbZ4X Z(FWD)【試乗記】

    2026.2.14試乗記
    トヨタの電気自動車「bZ4X」が大きく進化した。デザインのブラッシュアップと装備の拡充に加えて、電池とモーターの刷新によって航続可能距離が大幅に伸長。それでいながら価格は下がっているのだから見逃せない。上位グレード「Z」のFWDモデルを試す。
  • 核はやはり「技術による先進」 アウディのCEOがF1世界選手権に挑戦する意義を語る

    核はやはり「技術による先進」 アウディのCEOがF1世界選手権に挑戦する意義を語る

    2026.2.13デイリーコラム
    いよいよF1世界選手権に参戦するアウディ。そのローンチイベントで、アウディCEO兼アウディモータースポーツ会長のゲルノート・デルナー氏と、F1プロジェクトを統括するマッティア・ビノット氏を直撃。今、世界最高峰のレースに挑む理由と、内に秘めた野望を聞いた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • ホンダN-ONE RS(FF/6MT)【試乗記】
    ホンダN-ONE RS(FF/6MT)【試乗記】 2026.2.10 試乗記
  • 第102回:フランス車暗黒時代(前編) ―なにがどうしてこうなった!? 愛嬌を失ったフレンチデザインを憂う―
    第102回:フランス車暗黒時代(前編) ―なにがどうしてこうなった!? 愛嬌を失ったフレンチデザインを憂う― 2026.2.11 エッセイ
  • 誰にいくらでどうやって? トヨタの「GR GT」の販売戦略を大胆予測
    誰にいくらでどうやって? トヨタの「GR GT」の販売戦略を大胆予測 2026.2.11 デイリーコラム
  • ホンダが「スーパーONE」の情報を先行公開 スポーティーな走りが特徴の新型電気自動車
    ホンダが「スーパーONE」の情報を先行公開 スポーティーな走りが特徴の新型電気自動車 2026.2.12 自動車ニュース
  • 日産キャラバン グランドプレミアムGX MYROOM(FR/7AT)【試乗記】
    日産キャラバン グランドプレミアムGX MYROOM(FR/7AT)【試乗記】 2026.2.9 試乗記
関連キーワード
モータースポーツ
車買取・中古車査定 - 価格.com

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。