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1/9初代「アウディTT」を囲む、左からデザイン評論家の柏木 博氏、SWdesign代表の和田 智氏、アウディジャパンのフィリップ・ノアック社長。
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2/9巡回展「開校100年 きたれ、バウハウス-造形教育の基礎-」は、2019年8月3日から2020年9月6日まで、新潟、兵庫、香川、静岡、東京の国内5カ所の美術館にて開催される予定。
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3/9バウハウスの講師陣には、パウル・クレーやワシリー・カンディンスキーといった有名画家が名を連ねた。
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4/9柏木氏のレクチャーの中では、モダニズムデザインの一例として、スチールパイプを使用した、マルセル・ブロイヤー作のチェアも紹介された。
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5/9デザインについて2人の専門家によるトークライブが行われた。
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6/9和田氏がデザインを手がけた、3代目「アウディA6」。
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7/9和田氏が登壇時に用いられた画像。虫眼鏡を組み合わせ、アウディのエンブレムが表現されている。
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8/9会場の中央には、2018年に日本導入20周年を迎えた、初代「アウディTT」が展示されていた。
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9/9初代「アウディTT」のリアビュー。

スーザン史子
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