-
1/4ナノセルロースヴィークル
-
2/4
-
3/4手に持っているのが、植物由来の素材「セルロースナノファイバー」。
-
4/4こちらは、展示ブースに添えられた説明板。自動車の場合、多くの箇所に活用できる。

今尾 直樹
1960年岐阜県生まれ。1983年秋、就職活動中にCG誌で、「新雑誌創刊につき編集部員募集」を知り、郵送では間に合わなかったため、締め切り日に水道橋にあった二玄社まで履歴書を持参する。筆記試験の会場は忘れたけれど、監督官のひとりが下野康史さんで、もうひとりの見知らぬひとが鈴木正文さんだった。合格通知が届いたのは11月23日勤労感謝の日。あれからはや幾年。少年老い易く学成り難し。つづく。
自動車ニュースの新着記事
-
“クルマのしごと”がリアルに学べる子ども向けテーマパークに注目【東京モーターショー2019】 2019.10.25 東京モーターショー2019に子どもと一緒に来場するなら、ぜひオススメしたいのが「Out of KidZania in TMS2019」。子ども向けの職業体験型テーマパークのキッザニアと、東京モーターショーがコラボする限定企画だ。
-
見どころいっぱい! 開放的な「OPEN ROAD」でエキサイティングなEV体験を【東京モーターショー2019】 2019.10.25 “未来のモビリティー”としてしばしば紹介されてきた、コンパクトな電動コミューター。そんな新しい乗り物に触れて試乗もできる「OPEN ROAD(オープンロード)」とは、どんなエリアなのか?
-
ダイハツTsumuTsumu:「エルフマイパック」のリベンジを! 2019.10.25 伊東和彦が目をつけたのは、ダイハツのコンセプトカー「TsumuTsumu(ツムツム)」。ユーザーに寄り添ったいかにも使い勝手のよさそうな構造や高い多用途性は、現在の技術をもってすれば、きっと実現できると思うからだ。
-
ヤマハ・ランド リンク コンセプト:実は“作業車”なのにスタイリッシュ 2019.10.25 前回に引き続き、モータージャーナリスト河村康彦が選んだおすすめの一台は、ヤマハの出展物。そう、クルマでもバイクでもない“特別出展物”の「ランド リンク コンセプト」って何それ?
-
スズキWAKUスポ:このサイズとカタチに拍手! 2019.10.25 東京モーターショー2019の会場で、自動車ライターの沼田 亨が引かれたのは、スズキが提案する小さなコンセプトカー。“ワクワク感”をテーマに開発された、その一台の特徴は?
新着記事
-
NEW
ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】
2026.6.5試乗記「ホンダ・インサイト」が電気自動車(BEV)として復活! ……というよりは中国工場製BEVにその名が与えられて日本にやってきた。さまざまな事情により、国内で販売されるのはわずか3000台のみ。日本人は“限定”に弱いとされるが、果たしてこの場合はどうか。 -
NEW
KTM 990 RC R(6MT)
2026.6.5JAIA輸入二輪車試乗会2026今年も開催された「JAIA輸入二輪車試乗会」より、魅惑のバイクを一挙紹介! 先陣を切るのは、この4月に発売されたばかりの「KTM 990 RC R」だ。オーストリアの雄が放つ最新鋭のスーパースポーツは、意外や“速さ”以外にも見どころの多い一台だった。 -
NEW
空冷の「スポーツスター」が復活!? ハーレーダビッドソンの定番商品はどんなバイクとなるのか
2026.6.5デイリーコラムハーレーダビッドソンが、一度は廃止した空冷の「スポーツスター」の復活を発表! 伝統の一台はなぜ絶版の憂き目にあい、そしてよみがえることとなったのか? ファンに愛される定番車種を刷新する難しさと、新型に課せられた使命、そして課題を考察した。 -
第290回:商用バンで砂漠を行く親子が向かうのは天国か地獄か 『シラート』
2026.6.4読んでますカー、観てますカー失踪した娘を探して親子はモロッコの砂漠へ。砂漠で開催されていたレイブパーティーが最高潮に達した頃、軍隊がやってきて中止させられる。親子が乗るFFの商用バンは次のパーティー会場にたどり着けるのか……。 -
ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(前編)
2026.6.4あの多田哲哉の自動車放談ひさびさに日本市場に戻ってきた、ホンダを代表するSUV「CR-V」。最新世代の仕上がりを、トヨタの車両開発者だった多田哲哉さんはどう評価する? まずは、ワインディングロードを走らせた第一印象から。 -
第964回:フィアットグッズのコレクターから学ぶ人生訓
2026.6.4マッキナ あらモーダ!イタリア在住の大矢アキオが、トリノで著名なフィアットグッズのコレクターを取材。若き日の苦労を経て大成した人物が語る、人生で大切なものとは? フィアットやイタリアの歴史を物語る、貴重なコレクションの数々とともに紹介する。