-
1/6
電動キックボード「WIND 3.0」に試乗中の筆者。同モデルは、埼玉をはじめとする拠点で実際にレンタルされている。
-
2/6全長約1.5kmの「OPEN ROAD」。ところどころに痛車(写真)やスーパーカーが展示されている。
-
3/6パーソナルモビリティーと電動キックボードの試乗については、有明の試乗ゲート(イーストステーション)~青海の試乗ゲート(ウエストステーション)間の片道走行が原則。写真は「トヨタi-ROAD」の試乗風景。
-
4/6会場には青い走行ラインが伸びていて、小型モビリティーと歩行者が並んで移動する未来の歩道を連想させる。「Winglet Only」などと書かれているが、開催期間中「トヨタ・ウィングレット」には試乗できないので、お間違いなく!
-
5/6こちらは「WIND 3.0」の発着場。試乗は基本的に先着順で、整理券などは現時点では検討されていないという。
-
6/6東西に伸びる「OPEN ROAD」の西側ゲート。

スーザン史子
自動車ニュースの新着記事
-
“クルマのしごと”がリアルに学べる子ども向けテーマパークに注目【東京モーターショー2019】 2019.10.25 東京モーターショー2019に子どもと一緒に来場するなら、ぜひオススメしたいのが「Out of KidZania in TMS2019」。子ども向けの職業体験型テーマパークのキッザニアと、東京モーターショーがコラボする限定企画だ。
-
ダイハツTsumuTsumu:「エルフマイパック」のリベンジを! 2019.10.25 伊東和彦が目をつけたのは、ダイハツのコンセプトカー「TsumuTsumu(ツムツム)」。ユーザーに寄り添ったいかにも使い勝手のよさそうな構造や高い多用途性は、現在の技術をもってすれば、きっと実現できると思うからだ。
-
ヤマハ・ランド リンク コンセプト:実は“作業車”なのにスタイリッシュ 2019.10.25 前回に引き続き、モータージャーナリスト河村康彦が選んだおすすめの一台は、ヤマハの出展物。そう、クルマでもバイクでもない“特別出展物”の「ランド リンク コンセプト」って何それ?
-
スズキWAKUスポ:このサイズとカタチに拍手! 2019.10.25 東京モーターショー2019の会場で、自動車ライターの沼田 亨が引かれたのは、スズキが提案する小さなコンセプトカー。“ワクワク感”をテーマに開発された、その一台の特徴は?
-
BMWアルピナ:輸入車における連続出場記録を更新 2019.10.25 CASEに代表される最先端技術やサステイナブルモビリティーが気になりながらも、モータージャーナリスト&モビリティージャーナリストの森口将之が注目したのは、BMWアルピナの心意気だった。
新着記事
-
NEW
クルマの乗り味の“味”って何だ?
2026.1.20あの多田哲哉のクルマQ&A「乗り味」という言葉があるように、クルマの運転感覚は“味”で表現されることがある。では、車両開発者はその味をどう解釈して、どんなプロセスで理想を実現しているのか? 元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。 -
NEW
プジョー208 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】
2026.1.20試乗記「プジョー208」にマイルドハイブリッド車の「GTハイブリッド」が登場。仕組みとしては先に上陸を果たしたステランティス グループの各車と同じだが、小さなボディーに合わせてパワーが絞られているのが興味深いところだ。果たしてその乗り味は? -
ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】
2026.1.19試乗記ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。 -
第327回:髪もクルマもナイスファイト!
2026.1.19カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。日産の新型「ルークス」で夜の首都高に出撃した。しっかりしたシャシーとターボエンジンのパワフルな走りに感心していると、前方にスーパーカーの姿を発見。今夜の獲物は「フェラーリ・ローマ」だ! -
日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!
2026.1.19デイリーコラムアメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。 -
フェラーリ12チリンドリ(後編)
2026.1.18思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が「フェラーリ12チリンドリ」に試乗。前編では伝家の宝刀であるV12エンジンを絶賛した山野。後編ではコンビを組むシャシーの印象を余すところなく聞いてみた。
