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1/10
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2/10marumie Q-03はこれがすべて。本体下に付くボール状のものがカメラで、ここに見えているのはリアカメラ、反対側にフロントカメラが付く。ボール部分の支点は前後に角度調整ができる。
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3/10超広角レンズゆえに周辺は実際と異なる映像になるが、正面はごく自然な映像。
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4/10リアカメラが撮る映像はまるで車外から撮ったかのようなアングル。車両直後は見えづらいが、車両側方の状況はよくわかる。
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5/10カメラの取り付け角度を変えると、想像のつかない画角で撮影することも可能。
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6/10コンパクトでシンプルなデザインのSN-TW9500d。重さはわずか約76g。
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7/10SN-TW9500dの筒状の形状のリアカメラ。カメラ部分は回転することで角度の調整が利く。
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8/10フロントカメラの室内側から見る。2インチ液晶に映る映像は広角レンズでありながら周辺がゆがまず自然なのがいい。
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9/10左が500万画素/ピクセルサイズが2.0μm角の映像、右が200万画素/2.9μm角の大きなピクセルサイズを持つSTARVISの映像。STARVISが光量が少なくても明るい映像が可能なのはピクセルサイズが大きいことが理由なのだ。
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10/10marumie Q-03を実際に取り付けたイメージ。
オープン価格(実勢価格:marumie Q-03=4万6000円 SN-TW9500d=3万2800円前後)

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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