-
1/64
-
2/64アウディの象徴ともなっているフォーシルバーリングスのエンブレム。同社の前身であるアウトウニオンが、4つの自動車メーカーの統合によって誕生したことに由来する。
-
3/64アウディは、1981年に世界ラリー選手権に「アウディ クワトロ」を投入。1982年、1984年と2度にわたりマニュファクチャラータイトルを獲得した。
-
4/64「RS」モデルは、アウディのモータースポーツ活動を担うアウディ スポーツが手がけたハイパフォーマンスモデル。1994年に最初のモデルである「RS2」(写真左端)が登場した。
-
5/64昔ながらのセダンやワゴンに加え、最近ではSUVのラインナップも急拡大。今では「Q2」「Q3」「Q5」「Q7」、そして「Q8」(写真)と、5つのモデルを取りそろえている。
-
アウディ の中古車webCG中古車検索
-
6/64A1(初代)
-
7/64A3スポーツバック(2代目)
-
8/64S5スポーツバック(初代)
-
9/64A6オールロードクワトロ
-
10/64Q2
-
11/64A7スポーツバック(2代目)
-
12/64アウディ クワトロ
-
13/64TTクーペ(初代)
-
14/64A3セダン
-
15/64A5スポーツバック(初代)
-
16/64A4アバント(5代目)
-
17/64A6アバント(4代目)
-
18/64A1スポーツバック(初代)
-
19/64A3スポーツバック1.8 TFSIクワトロ(3代目)
-
20/64Q5(初代)
-
21/64Q3
-
22/64TTSクーペ(2代目)
-
23/64A5カブリオレ(2代目)
-
24/64A1スポーツバック(2代目)
-
25/64MINI
-
26/64A3スポーツバック(3代目)
-
27/64BMW 1シリーズ
-
28/64A4(5代目)
-
29/64メルセデス・ベンツCクラス
-
30/64A5スポーツバック(2代目)
-
31/64BMW 4シリーズ クーペ
-
32/64A6アバント(5代目)
-
33/64メルセデス・ベンツEクラス
-
34/64A7スポーツバック(2代目)
-
35/64「BMW 8シリーズ グランクーペ」
-
36/64A8 L(4代目)
-
37/64メルセデス・ベンツSクラス
-
38/64Q2
-
39/64フォルクスワーゲンTクロス
-
40/64Q3
-
41/64BMW X1
-
42/64Q5
-
43/64メルセデス・ベンツGLC
-
44/64Q7
-
45/64メルセデス・ベンツGLE
-
46/64Q8
-
47/64BMW X6
-
48/64TTクーペ
-
49/64メルセデス・ベンツSLC
-
50/64R8
-
51/64ポルシェ911
-
52/64e-tron
-
53/64メルセデス・ベンツEQC
-
54/64A1スポーツバック(初代)
-
55/64A3スポーツバック(2代目)
-
56/64A4(4代目)
-
57/64A5(初代)
-
58/64A6(4代目)
-
59/64A7スポーツバック(初代)
-
60/64A8(3代目)
-
61/64Q5(初代)
-
62/64Q7(初代)
-
63/64TTクーペ(2代目)
-
64/64R8(初代)

生方 聡
モータージャーナリスト。1964年生まれ。大学卒業後、外資系IT企業に就職したが、クルマに携わる仕事に就く夢が諦めきれず、1992年から『CAR GRAPHIC』記者として、あたらしいキャリアをスタート。現在はフリーのライターとして試乗記やレースリポートなどを寄稿。愛車は「フォルクスワーゲンID.4」。
アウディ の中古車webCG中古車検索
失敗しない中古車選びの新着記事
-
【2026年】輸入SUVの目的・サイズ・条件別選び方とおすすめモデル|中古車購入指南 2026.1.1 「クルマ=SUV」とでも言いたくなるほど、世はSUV花盛り。人気とあらばマイカーとしても選びたくなるものですが、このジャンルで気になるのがそのサイズ。今回は個性豊かな輸入SUVを、全幅を基準に分類し、イチオシのモデルを紹介します。
-
【2026年】MINIの目的・条件別選び方とおすすめモデル|中古車購入指南 2026.1.1 ユニークなスタイリングとキビキビとした走り、豊富なバリエーションで好評を博すMINI。人気のブランドだけに中古車の流通量も豊富で、アナタの条件に見合うクルマを見つけるのも難しくはない。個性派プレミアムコンパクトの中古車事情をチェックしてみよう。
-
【2026年】メルセデス・ベンツの目的・条件別選び方とおすすめモデル|中古車購入指南 2026.1.1 今も昔も“高級車の代名詞”といえばメルセデス・ベンツ。世界最古の自動車メーカーとしても知られる同社の製品は日本で根強い人気を誇り、ゆえに中古車市場では常に豊富な数の物件が流通している。バラエティー豊かなクルマの中から、理想の一台を探し出してみよう。
-
【2026年】BMWの目的・条件別選び方とおすすめモデル|中古車購入指南 2026.1.1 “御三家”と呼ばれるドイツのプレミアムブランドのなかでも、車種を問わずスポーティーな走りを楽しめるブランドといえばBMW。いたるところに“走りに対するこだわり”が見受けられる同社の製品のなかから、理想の一台を探し出してみよう。
-
【2026年】ボルボの目的・条件別選び方とおすすめモデル|中古車購入指南 2026.1.1 安全を第一とするスウェーデンのプレミアムブランド、ボルボ。最近ではスタイリッシュなイメージも加味され、日本でも確固とした地位を築いている。他のブランドとは一味違う趣を持つモデルの中から、理想の一台を探してみよう。
新着記事
-
NEW
日産キックスX e-4ORCE(後編)
2026.10.25思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が新型「日産キックス」に試乗。箱根のワインディングロードでのドライブで、日産自慢の最新電動パワートレインと4輪制御技術はどんな印象を残したのだろうか。 -
レクサスES350h(FF/CVT)【試乗記】
2026.10.24試乗記「レクサスES」がフルモデルチェンジ。8代目となる新型ではボディーがググッと大きくなったほか、デザインも一気に現代的に。さらにトヨタグループでは最新鋭のパワーユニットを積むなど、中身も外身も刷新されている。2.5リッターハイブリッドモデルを試す。 -
第61回:「あえてのフツウ戦略」に脱帽! 「スズキeスカイ」の若きチーフエンジニアを直撃!
2026.10.23小沢コージの勢いまかせ!! リターンズスズキの軽乗用EV「eスカイ」が注目を集めている。小さなバッテリーにして一充電走行距離310kmを誇る電費のよさはもちろんのこと、スズキらしさ全開ともいえる価格設定もまたスゴい。若きチーフエンジニアの杉山達樹さんにその秘密を聞いた。 -
第878回:スタッドレスタイヤなのにドライとウエット性能を強化? 「ミシュランX-ICE SNOW+」の走りを試す
2026.10.23エディターから一言2026年8月に発売された「ミシュランX-ICE SNOW+」は、氷雪路でのパフォーマンスはそのままに、ドライ/ウエット路面での性能向上を目指したという最新スタッドレスタイヤだ。冬道のさまざまな路面状況において安心感を提供するという、その走りを報告する。 -
マツダCX-30 25エアエディション(4WD/6AT)【試乗記】
2026.10.23試乗記マツダのコンパクトクロスオーバー「CX-30」に、一部改良で2.5リッターガソリンモデルが登場。新たなパワートレインを得た最新型は、過去のモデルからどのような進化を遂げているのか? 装備全部盛りの最上級グレードで確かめた。 -
「マツダRX-7」の復刻部品を生産!? ミクニの挑戦は旧車オーナーの福音となるか?
2026.10.23デイリーコラムミクニが「マツダRX-7」向け復刻部品の開発検討を開始した。古い自動車部品の供給は、なぜここまで困難を極めるのか? ミクニの挑戦は世のロータリーオーナーにとって福音となるか? 日本の自動車文化に潜む課題と、その解決に挑む企業と人をリポートする。
注目の記事
-
まさに小股の切れ上がったコンパクトハッチバック。最新の「ルノー・ルーテシア」を試す。 特集 -
先進の技術が体感できる! 常に時代をリードしてきた日産のSUV「エクストレイル」を特集。 特集 -
クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
キャンペーン・お得な情報
週間アクセスランキングアウディ





























