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2/8R3-BIC代表の岡田盛男さん。きれいに整えられた銀髪に、パリッとした濃紺のデニムつなぎ姿、時折見せる鋭い雰囲気はまさに職人のそれ。
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3/8インテリアリペアもきっちりと下地処理をし、ペーパー掛けや色付け、レザー部分ならシボ付けも行う。
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4/8「私自身、修正が難しいと思う傷はありませんね。なんでも直せます。ただ、本当に納得のいくまで仕上げるのは難しい。同業者が仕上がりを見ても直したところが指摘されないようなくらいまで持っていきたいんです」
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6/8ここで使われる作業台、実は原さんのアイデアによるもの。丸椅子を流用したそれは、例えば修正中の塗装などでは、同じ回転で、同じ圧で、同じ光の下で反射の具合を見ながら作業ができる。
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8/8作業内容はお店のブログ内にもつづられている。興味のある方はホームページからアクセスされたい。
問い合わせ:R3-BIC
03-5664-0866
https://r3-bic.com/

柄谷 悠人
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