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1/12シエナのルノー販売店であるパンパローニにて。代車用に導入された「ルノー・トゥインゴ エレクトリック」。2021年3月撮影。
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2/12同じルノー販売店で。2020年5月に撮影。
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3/12ルイージ・カザーリ氏は、今も初代「アルピーヌA110」を駆ってヒストリックカー競技に出場する。
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4/12「フォルクスワーゲン411」(1973年)
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5/12「アウディ100クーペS」(1971年)
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6/12「イタルデザイン・アッソ・ディ・フィオーリ」(1979年)
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7/12「いすゞ・ピアッツァ」(1981年)
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8/12カザーリ氏のルノー販売店で少し前まで使われていたSUV「カジャー」。サイドには「無料代車」の文字が。
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9/12ショッピングセンターの駐車場で見つけた「フィアット・パンダ」の代車。隣町のカロッツェリア(板金工場)のものだった。
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10/12左が代車で右が一般オーナーのクルマ。同じボディーカラーの「パンダ」が偶然並んだ。2021年3月に撮影。
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11/12代車として預かった「メルセデス・ベンツC200dステーションワゴン」。筆者が汚したのではなく、渡された直後の撮影である。2020年5月に撮影。
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12/12イタリア・シエナで。代車に使われている2代目「メルセデス・ベンツAクラス」。

大矢 アキオ
Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、25年間にわたってリポーターを務めあげる。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。
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