クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第781回:パリの廃虚巡り!? 自動車ショールームが消えたシャンゼリゼ通りに行ってみた 【マッキナ あらモーダ!】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. マッキナ あらモーダ!
  4. 第781回:パリの廃虚巡り!? 自動車ショールームが消えたシャンゼリゼ通りに行ってみた
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 今回は、シャンゼリゼ通りの変貌を、自動車視点で実地検証した。これは2019年にオープンしたデパート「ギャラリー・ラファイエット」のロビーにて。現代アート作家イングヴィ・ホーレンの作品。以下、特記なきものは2022年10月撮影。

    1/33今回は、シャンゼリゼ通りの変貌を、自動車視点で実地検証した。これは2019年にオープンしたデパート「ギャラリー・ラファイエット」のロビーにて。現代アート作家イングヴィ・ホーレンの作品。以下、特記なきものは2022年10月撮影。

  • 欧州のさまざまな国で「テスラ・モデル3」は電気自動車の販売トップを記録している。だが、フランスにおいては2022年1~8月の販売台数で、ステランティスやルノー系モデルの後塵(こうじん)を拝し、6位にとどまっている(データ出典:AAA Data)。

    2/33欧州のさまざまな国で「テスラ・モデル3」は電気自動車の販売トップを記録している。だが、フランスにおいては2022年1~8月の販売台数で、ステランティスやルノー系モデルの後塵(こうじん)を拝し、6位にとどまっている(データ出典:AAA Data)。

  • 12年前、2010年10月の様子。信号待ちで「ルノー・セニック」(2代目)と「メルセデス・ベンツAクラス」(2代目)、そして「シトロエンC3」(初代)が並ぶ。

    3/3312年前、2010年10月の様子。信号待ちで「ルノー・セニック」(2代目)と「メルセデス・ベンツAクラス」(2代目)、そして「シトロエンC3」(初代)が並ぶ。

  • ルイ・ヴィトンの前で入店待ちをする人々。アジア系の人々が新型コロナ禍前と比べて、めっきり減った。

    4/33ルイ・ヴィトンの前で入店待ちをする人々。アジア系の人々が新型コロナ禍前と比べて、めっきり減った。

  • 2015年5月の「プジョー・アベニュー」。このときは、パリで活躍するグラフィティアート作家ダルコ氏によって、期間限定のウィンドウが展開されていた。若者の心をつかもうとするブランドの苦心が伝わってくる。

    5/332015年5月の「プジョー・アベニュー」。このときは、パリで活躍するグラフィティアート作家ダルコ氏によって、期間限定のウィンドウが展開されていた。若者の心をつかもうとするブランドの苦心が伝わってくる。

  • その場所は、ブルガリに変わっていた。

    6/33その場所は、ブルガリに変わっていた。

  • 「ランデブー・トヨタ」。2010年3月に撮影。

    7/33「ランデブー・トヨタ」。2010年3月に撮影。

  • 2004年2月。2代目「トヨタ・プリウス」がディスプレイされた「ランデブー・トヨタ」。

    8/332004年2月。2代目「トヨタ・プリウス」がディスプレイされた「ランデブー・トヨタ」。

  • 「ランデブー・トヨタ」があった場所は、ナイキになっていた。

    9/33「ランデブー・トヨタ」があった場所は、ナイキになっていた。

  • 118番地にあったメルセデス・ベンツのショールーム。2007年9月。

    10/33118番地にあったメルセデス・ベンツのショールーム。2007年9月。

  • 2007年9月に展示されていた「メルセデス・ベンツSLRマクラーレン ロードスター」。常に最新・最高級の市販モデルがスターのごとく展示されていた。

    11/332007年9月に展示されていた「メルセデス・ベンツSLRマクラーレン ロードスター」。常に最新・最高級の市販モデルがスターのごとく展示されていた。

  • メルセデス・ベンツショールームの跡地は、4年半以上にわたりテナント募集中。

    12/33メルセデス・ベンツショールームの跡地は、4年半以上にわたりテナント募集中。

  • 内部の様子。メルセデス・ベンツ時代の面影は一切ない。

    13/33内部の様子。メルセデス・ベンツ時代の面影は一切ない。

  • これもメルセデス・ベンツショールームの内部。右がシャンゼリゼ通り。

    14/33これもメルセデス・ベンツショールームの内部。右がシャンゼリゼ通り。

  • メルセデス・ベンツがあったのと同じ場所にあるキャバレー・リドの入り口。観光客減少で2022年8月に76年の歴史の幕をいったん閉じたが、同年12月に業態を変えてリニューアルオープンする予定。

    15/33メルセデス・ベンツがあったのと同じ場所にあるキャバレー・リドの入り口。観光客減少で2022年8月に76年の歴史の幕をいったん閉じたが、同年12月に業態を変えてリニューアルオープンする予定。

  • シャンゼリゼ通りには、ほかにも空き店舗が目立つ。

    16/33シャンゼリゼ通りには、ほかにも空き店舗が目立つ。

  • 2007年9月、シトロエンC42ビルの一般公開初日の様子。

    17/332007年9月、シトロエンC42ビルの一般公開初日の様子。

  • 4年以上にわたって、C42ビルは閉鎖されたまま。

    18/334年以上にわたって、C42ビルは閉鎖されたまま。

  • 2007年9月、C42ビル公開セレモニーの日。設計者であるマヌエル・ゴートラン氏(写真左)と、シトロエンブランドのトップを務めていたジル・ミシェル氏(同右。当時)が「私たちの家へようこそ」の文字とともにサインをする。

    19/332007年9月、C42ビル公開セレモニーの日。設計者であるマヌエル・ゴートラン氏(写真左)と、シトロエンブランドのトップを務めていたジル・ミシェル氏(同右。当時)が「私たちの家へようこそ」の文字とともにサインをする。

  • 目隠しのための塗料もはげかけている。

    20/33目隠しのための塗料もはげかけている。

  • 2007年9月。オープン直後のシトロエンC42内部。

    21/332007年9月。オープン直後のシトロエンC42内部。

  • C42ビルの現状。アイコンでもあった吹き抜けの車両展示用ターンテーブルが残されている。

    22/33C42ビルの現状。アイコンでもあった吹き抜けの車両展示用ターンテーブルが残されている。

  • 閉店したヴァージン・メガストア。2014年2月。

    23/33閉店したヴァージン・メガストア。2014年2月。

  • 「ギャラリー・ラファイエット」シャンゼリゼ店のエントランス。

    24/33「ギャラリー・ラファイエット」シャンゼリゼ店のエントランス。

  • イングヴィ・ホーレン作『CAKE』。今日のスポーツカーが抱えた矛盾点を鋭く突いている。

    25/33イングヴィ・ホーレン作『CAKE』。今日のスポーツカーが抱えた矛盾点を鋭く突いている。

  • 53番地のアトリエ・ルノー。2004年2月、企画展「(写真家)ロベール・ドアノーとルノー」が開催されていた。

    26/3353番地のアトリエ・ルノー。2004年2月、企画展「(写真家)ロベール・ドアノーとルノー」が開催されていた。

  • 現状。2021年3月に発表された新ロゴがウィンドウに貼られている。

    27/33現状。2021年3月に発表された新ロゴがウィンドウに貼られている。

  • 2004年2月、企画展「ロベール・ドアノーとルノー」開催期間中の館内。

    28/332004年2月、企画展「ロベール・ドアノーとルノー」開催期間中の館内。

  • 現在は電動車を中心にディスプレイされている。

    29/33現在は電動車を中心にディスプレイされている。

  • 2022年にルノーが発表したSUV「オーストラル」。写真の「エスプリ・アルピーヌ」と名づけられた仕様も用意される。

    30/332022年にルノーが発表したSUV「オーストラル」。写真の「エスプリ・アルピーヌ」と名づけられた仕様も用意される。

  • 中2階のカフェ・ルノーは自身の店がミシュラン・ガイドにも載るシェフ、フランソワ・ガニェール氏の監修。

    31/33中2階のカフェ・ルノーは自身の店がミシュラン・ガイドにも載るシェフ、フランソワ・ガニェール氏の監修。

  • グッズ販売コーナー。気がつけば2021年に60周年を迎えた「ルノー4」が主役だ。

    32/33グッズ販売コーナー。気がつけば2021年に60周年を迎えた「ルノー4」が主役だ。

  • 日本のルノー愛好家必携の扇子は18ユーロ(約2700円)。

    33/33日本のルノー愛好家必携の扇子は18ユーロ(約2700円)。

大矢 アキオ

大矢 アキオ

Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、25年間にわたってリポーターを務めあげる。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。

→連載記事リスト「マッキナ あらモーダ!」
→連載記事リスト「FIAT復活物語」
「大矢 アキオ」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
マッキナ あらモーダ!の新着記事
  • 第972回:黒船来襲も! イタリア自動車販売店は戦国時代
    第972回:黒船来襲も! イタリア自動車販売店は戦国時代 2026.7.30 イタリアで急速に進む、自動車販売店の統廃合と巨大グループの伸長。その背景にはどんな理由があり、私たちにどんな変化をもたらすのか? 現地在住の大矢アキオが、変わりゆく自動車販売のあり方を考察するとともに、消えゆく街かど自動車文化に思いをはせた。
  • 第971回:パンダの姉貴はヒグマ 「フィアット・グリズリー/グリズリー ファストバック」登場
    第971回:パンダの姉貴はヒグマ 「フィアット・グリズリー/グリズリー ファストバック」登場 2026.7.23 その名は熊!? フィアットから新型SUV「フィアット・グリズリー/グリズリー ファストバック」が登場。フィアット入魂のCセグメントモデルはどんなクルマに仕上がっており、またそこにはどんな狙いが込められているのか? イタリア在住の大矢アキオが考察する。
  • 第970回:クルマの背中に浮かぶ文字たち――空いた字間が語るもの
    第970回:クルマの背中に浮かぶ文字たち――空いた字間が語るもの 2026.7.16 アナタは自動車のボディー背面に施されたメーカー/ブランドのロゴについて考えたことがあるだろうか? 字間を詰めたり、広げたり、時代によって変わるそのトレンドと、その背景にあるメーカーの思惑を、自動車史にも精通する大矢アキオが語る。
  • 第969回:裏地に『大脱走』! ピッティ・イマージネ・ウオモと自動車模様
    第969回:裏地に『大脱走』! ピッティ・イマージネ・ウオモと自動車模様 2026.7.9 イタリアで開催された世界屈指の紳士モード見本市「ピッティ・イマージネ・ウオモ」を、現地在住の大矢アキオが取材。自動車にまつわるアパレルの最新トレンドを探り、新興ブランドのひたむきさと、老舗の刻んできた年輪に触れた。
  • 第968回:初代「ルノー・トゥインゴ」は「フィアット500」と同じ旋風を起こせるか?
    第968回:初代「ルノー・トゥインゴ」は「フィアット500」と同じ旋風を起こせるか? 2026.7.2 リバイバルデザインの新型「ルノー・トゥインゴ」がデビューしてはや3カ月。このクルマの登場により、オリジナルにあたる初代がネオヒストリックとして脚光を浴びることはあるのか? 「フィアット500」の例を振り返りつつ、欧州在住の大矢アキオが考察する。
マッキナ あらモーダ!の記事をもっとみる
新着記事
  • トヨタRAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】 NEW

    トヨタRAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】

    2026.8.1試乗記
    いまやトヨタの最量販モデルへと上り詰めた「RAV4」の6代目モデルが登場。もちろんトヨタにとっては自信作のはずだが、後を追うライバル勢も着々と進化しており、カスタマーのチェックの目は厳しくなるばかりだ。国内向けでは最廉価の「アドベンチャー」でその仕上がりを試した。
  • パワー炸裂! 世界のV8エンジン搭載モデル NEW

    パワー炸裂! 世界のV8エンジン搭載モデル

    2026.8.1日刊!名車列伝
    速さが自慢のスポーツモデルから高級サルーンまで。今月は、トルキーな出力特性や迫力のサウンドが魅力のV8エンジン車を特集。日替わりで紹介いたします。
  • いばらの道のフォルクスワーゲン再建計画 ――10万人のリストラと4工場閉鎖は本当か?――

    いばらの道のフォルクスワーゲン再建計画 ――10万人のリストラと4工場閉鎖は本当か?――

    2026.7.31デイリーコラム
    不振にあえぐフォルクスワーゲンが経営再建計画を発表。しかしその中身は、追加の人員削減や工場閉鎖に言及しない、外部から「生ぬるい」と指摘されるものだった。この内容で本当にドイツの巨人は再生するのか? 厳しさを増す市場環境から考察した。
  • ビモータKB998リミニ(6MT)【レビュー】

    ビモータKB998リミニ(6MT)【レビュー】

    2026.7.31試乗記
    ビモータのスーパースポーツ「KB998リミニ」にサーキットで試乗! イタリア職人の手によるフレームに、カワサキの強心臓を搭載した一台は、いかなる走りを見せてくれるのか? クローズドコースだからこそ体験できたマシンの真価に迫る。
  • BYDシーライオン6(前編)

    BYDシーライオン6(前編)

    2026.7.30あの多田哲哉の自動車放談
    日本市場において、日に日に存在感を強めているBYD。そのクルマづくりについて、元トヨタの車両開発者である多田哲哉さんは何を思う? プラグインハイブリッド車「シーライオン6」に試乗したうえで、語ってもらった。
  • 1990年代の名車「プリメーラ」が復活? 日産のグローバル戦略の一翼を担うBEVの正体を探る

    1990年代の名車「プリメーラ」が復活? 日産のグローバル戦略の一翼を担うBEVの正体を探る

    2026.7.30デイリーコラム
    日産が新型ピックアップトラック「ナバラ プロ プラグインハイブリッド」と新型BEV「プリメーラ」をフィリピンで発表した。いずれも中国を生産・輸出のハブとするグローバル戦略の一翼を担うモデルだ。果たして日本導入の可能性は?
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!?
    「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!? 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは?
    発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • ホンダが「アコード」の外装デザインを変更 アメリカンテイスト薄まる
    ホンダが「アコード」の外装デザインを変更 アメリカンテイスト薄まる 2026.7.30 自動車ニュース
  • ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】
    ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】 2026.7.25 試乗記
  • カワサキZ900RSブラックボールエディション(6MT)/Z900RS SE(6MT)【レビュー】
    カワサキZ900RSブラックボールエディション(6MT)/Z900RS SE(6MT)【レビュー】 2026.7.24 試乗記
  • スズキ・ジムニー ノマドFC(4WD/4AT)/ジムニー ノマドFC(4WD/5MT)【試乗記】
    スズキ・ジムニー ノマドFC(4WD/4AT)/ジムニー ノマドFC(4WD/5MT)【試乗記】 2026.7.27 試乗記
  • なぜマツダはいま「ロードスター」に新グレード「PS」を設定するのか?
    なぜマツダはいま「ロードスター」に新グレード「PS」を設定するのか? 2026.7.27 デイリーコラム

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。