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1/24以下はすべてシエナで撮影。これはショッピングセンター駐車場の充電ブースで。オランダからやってきた「ポールスター2」。2023年8月11日撮影。
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2/24以下撮影日順に、ナンバープレートの発行国とともに時系列で紹介する。「フォルクスワーゲン・ゴルフeハイブリッド」(イタリア)。2023年3月28日。
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3/24「テスラ・モデルYデュアルモーター」(イタリア)。2023年4月3日。
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4/24プレニテュード社のAC充電器。タイプ2コネクター対応の、22kW型である。
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5/24「フォルクスワーゲン・ティグアンeハイブリッド」(イタリア)。2023年4月4日。
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6/24これはシエナ県内における他の町にて。「ダチア・スプリング」(イタリア)。2023年4月7日。
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7/24「ルノーZ.O.E.」(イタリア)。2023年5月14日。
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8/24「ボルボXC40リチャージ」(イタリア)と「MINIクーパーSE」(イタリア)。2023年6月3日。
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9/24エネルX社の充電器「ジュースボックス」。著名なデサイン賞「コンパッソ・ドーロ」受賞作でもある。右奥には、「ルノー・メガーヌE-TECHエレクトリック」(イタリア)の姿が。2023年7月3日。
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10/24観光シーズン本番の2023年7月21日撮影。デンマークとオランダからやってきた「テスラ・モデル3」が、対面しながら充電していた。
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11/24「フィアット500e」(イタリア)。2023年8月4日。
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12/24「ポールスター2」(イタリア)。2023年8月4日。フロントフードが真っ白なのは、北アフリカの砂を含んだ雨のためか、それとも郊外の未舗装路を走ったためか。
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13/24「ポールスター2」(オランダ)。左奥に充電用スペースではないが「ルノーZ.O.E.」(イタリア)がいる。2023年8月11日。
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14/24「ポールスター」(イタリア)。2023年8月13日。
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15/24ようやく日系ブランド登場。「日産リーフ」(イタリア)。2023年8月18日。
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16/24「テスラ・モデルY」(フランス)。2023年8月19日。
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17/24「フォルクスワーゲンID.5」(イタリア)。2023年8月22日。
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18/24東欧からの観光客のクルマが立派になっているのは、本欄第820回に記したとおり。「テスラ・モデルYデュアルモーター」(ルーマニア)。2023年8月23日。
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19/24参考までに、2017年に本連載第518回に「トヨタ・オーリス ハイブリッド」のオーナーとして登場した保険代理店長カルロ・クレスティ氏。彼は「日産リーフ」を経て、現在「ボルボXC40リチャージ」を愛用している。
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20/24「BMW 3シリーズ ツーリング」のPHEV(イタリア)。2023年8月28日。
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21/24「テスラ・モデルY」(イタリア)。2023年8月28日。
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22/24「フォルクスワーゲンID.3」(ドイツ)。2023年8月31日。
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23/24同じ「フォルクスワーゲンID.3」の後ろ姿。
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24/242023年9月8日。EVチャージ用のスペースは4カ所とも空いていた。

大矢 アキオ
Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、25年間にわたってリポーターを務めあげる。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。
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