-
1/9長野県塩尻市にある林農園のワイン直売所で。今回は筆者の単独行のため、本文の時系列と写真がまったくかみ合わないのが申し訳ない。
-
2/9直売所の店内。訪問したのが平日で、しかも朝9時の開店と同時に入店したため、ほかのお客は誰もいなかった。ワインだけでなくぶどうジュースなども売っている。
-
3/9お店の方のおススメのひとつだった「塩尻ブラッククイーン」。酸味がとても強く、ちょっと癖になる味わいだった(もちろん帰ってから飲みました)。
-
4/9アルプス展望しののめのみちという道路沿いで。奥には北アルプスが、手前にはぶどう畑が広がっている。
-
5/9この「カングー」は2024年2月22日に150台の台数限定で発売された特別仕様車「ヴァリエテ」。ボディーカラーの「ルージュカルマンM」が抜けるような青空によく映えている。
-
ルノー カングー の中古車webCG中古車検索
-
6/9こちらが筆者の戦利品。ワインが3本と、写真左のコーヒーも買った。コーヒー豆を林農園産のブランデーに漬けてから焙煎しているという(アルコール成分はない)。
-
7/9高ボッチ高原に向かうワインディングロードの途中で。少し先に進んだところに「冬季閉鎖中」の看板を発見して引き返した。
-
8/9高ボッチ高原までの道のりをマップで。「カングー」で走ったらさぞ楽しかろうと思ったのだが、今回はかなわず。次回の課題としたい。
-
9/9高ボッチ高原行きをあきらめたため、峠を越えて長野県の東側に移動。上信越道~関越道と進んで編集部に帰った。

藤沢 勝
webCG編集部。会社員人生の振り出しはタバコの煙が立ち込める競馬専門紙の編集部。30代半ばにwebCG編集部へ。思い出の競走馬は2000年の皐月賞4着だったジョウテンブレーヴと、2011年、2012年と読売マイラーズカップを連覇したシルポート。
ルノー カングー の中古車webCG中古車検索
ルノー・カングー日常劇場の新着記事
-
第4回:こう見えて実はハイテク
「ルノー・カングー」の快適・安全性能に迫る 2024.5.9 webCG編集スタッフが、「ルノー・カングー」のあるカーライフをさまざまな角度から報告する「日常劇場」と題した全4回の本企画も今回がファイナル。走ってなんぼのwebCGらしく、北に向かったロングドライブの様子を報告しながら、カングーの実力に迫る。 -
第3回:仕事に&私事に本気で使う!
4泊5日のオーナー体験で感じた「ルノー・カングー」の○と× 2024.5.2 その広ーい荷室から、お仕事にもレジャーにも活躍するという「ルノー・カングー」。しかしそれは、ただの商品イメージではないのか? 本当に使えるヤツなのかお前は!? webCG編集部で最もうたぐり深い男が、プチオーナー体験で覚えた印象を赤裸々に語る。 -
第1回:これなら笑顔でお出かけできる!
家族で「ルノー・カングー」に乗ってみた 2024.4.18 フランス生まれのマルチパーパスビークル「カングー」のあるカーライフとは、どのようなものなのか? それをwebCGの編集スタッフがリアルにリポートしようというのが「ルノー・カングー日常劇場」。4回シリーズの第1回は“家族連れのドライブ”がテーマだ。
新着記事
-
NEW
トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”(前編)
2026.2.8思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が「トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”」に試乗。人気の都市型SUVに、GRのデザイン要素と走りの味つけを加味した特別なモデルだ。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。 -
無限N-ONE e:/シビック タイプR Gr.B/シビック タイプR Gr.A/プレリュード【試乗記】
2026.2.7試乗記モータースポーツのフィールドで培った技術やノウハウを、カスタマイズパーツに注ぎ込むM-TEC。無限ブランドで知られる同社が手がけた最新のコンプリートカーやカスタマイズカーのステアリングを握り、磨き込まれた刺激的でスポーティーな走りを味わった。 -
インディアン・チーフ ヴィンテージ(6MT)【海外試乗記】
2026.2.6試乗記アメリカの老舗、インディアンの基幹モデル「チーフ」シリーズに、新機種「チーフ ヴィンテージ」が登場。このマシンが、同社のラインナップのなかでも特別な存在とされている理由とは? ミッドセンチュリーの空気を全身で体現した一台に、米ロサンゼルスで触れた。 -
ホンダの「Hマーク」がいよいよ刷新! ブランドロゴ刷新の経緯とホンダのねらい
2026.2.6デイリーコラム長く親しまれたホンダ四輪車のロゴ、通称「Hマーク」がついに刷新!? 当初は「新しい電気自動車用」とされていた新Hマークは、どのようにして“四輪事業全体の象徴”となるに至ったのか? 新ロゴの適用拡大に至る経緯と、そこに宿るホンダの覚悟を解説する。 -
ライバルはGR? ホンダが発表したHRCのモデルラインナップとその狙いに迫る
2026.2.5デイリーコラムホンダが東京オートサロン2026で、HRC(ホンダ・レーシング)の名を冠したコンセプトモデルを6台同時に発表した。ホンダのカスタマイズカーとして知られるモデューロや無限との違い、そしてHRCをメジャーシーンに押し上げる真の狙いを解説する。 -
スズキeビターラZ(4WD)/eビターラZ(FWD)【試乗記】
2026.2.5試乗記スズキから初の量販電気自動車(BEV)「eビターラ」がいよいよ登場! 全長4.3mで、航続距離433~520km(WLTCモード)、そして何よりこのお値段! 「By Your Side」を標榜(ひょうぼう)するスズキ入魂のBEVは、日本のユーザーにも喜ばれそうな一台に仕上がっていた。






























