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1/11「ルノー・メガーヌR.S.ウルティム」で旅に出た。「カングー ヴァリエテ」で行けなかった高ボッチ高原を目指す。
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2/11シフトセレクターの前方にシリアルナンバー入りのプレートが付いている。この車両は「0007/1976」だ。
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3/119スピーカー+サブウーファーのBOSEのサウンドシステムも付いている。音の広がりはなかなかよい。
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4/11RECAROのシートはサイズがたっぷりとしたバケット形状。リクライニングが可能だ。
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5/11高ボッチスカイラインはこんな感じ。車外に出ての撮影も考えたが、クマが怖いので自重した。
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6/11これは帰り道に出会ったサル(群れだった)。上りはシカの群れと何度も遭遇した。
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7/11山頂近くの高ボッチ牧場にいた牛。毛ヅヤのよさが印象的だった。
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8/11高ボッチ高原の展望台には6時ちょうどに到着。早起きしたかいがあったと思わせる美しい日の出だ。
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9/11頂上から下を見ても美しい。ふもとに諏訪湖があるため、雲海が出現しやすいらしい。
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10/11高ボッチ山の山頂で。風化の具合と傾き、霧の感じが相まっておどろおどろしい感じになってしまった。
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11/11鉢伏山に向かう途中で。ようやく景色が開け、スカイラインと呼ぶにふさわしい感じになった。

藤沢 勝
webCG編集部。会社員人生の振り出しはタバコの煙が立ち込める競馬専門紙の編集部。30代半ばにwebCG編集部へ。思い出の競走馬は2000年の皐月賞4着だったジョウテンブレーヴと、2011年、2012年と読売マイラーズカップを連覇したシルポート。
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