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1/9「EICMA 2025」で発表された「ホンダV3R 900 Eコンプレッサー プロトタイプ」。排気量900ccのV型3気筒エンジンに電動過給機を備えている。
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2/9「CB1000GT」は、スポーツネイキッドの「CB1000ホーネット」とコンポーネントを共用する、スポーツツアラーだ。
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3/9電動モーターサイクルの「WN7」は、シーンを問わずゆとりを持って走れる動力性能が自慢。航続距離はWMTCモードで140kmとなっている。
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4/9電動二輪モデルに採用されるプロダクトマーク。四輪の電動モデルと同一のマークが用いられることとなった。
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5/9「ジャパンモビリティショー2025」に出展された「EVアーバン コンセプト」「EVアウトライアー コンセプト」。ともに電動モデルなので、車体に新しい「Honda」ロゴのプロダクトマークが施されている。
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6/9ICE車のフラッグシップモデルに装着される、「Honda Flagship WING(ホンダフラッグシップウイング)」。
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7/9「ホンダV3R 900 Eコンプレッサー プロトタイプ」には、よく見ると「ホンダフラッグシップウイング」が貼られている。
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8/9ファンが慣れ親しんだ、赤い「ホンダウイング」のプロダクトエンブレム。こちらも幅広い機種に継続して使用される。
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9/9今回の、次世代電動二輪モデルに関する新戦略の発表は、「CES 2024」における「Honda 0シリーズ」の発表に類似している。

森口 将之
モータージャーナリスト&モビリティジャーナリスト。ヒストリックカーから自動運転車まで、さらにはモーターサイクルに自転車、公共交通、そして道路と、モビリティーにまつわる全般を分け隔てなく取材し、さまざまなメディアを通して発信する。グッドデザイン賞の審査委員を長年務めている関係もあり、デザインへの造詣も深い。プライベートではフランスおよびフランス車をこよなく愛しており、現在の所有車はルノーの「アヴァンタイム」と「トゥインゴ」。
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