クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第867回:ハイエースオーナー必見! スマホで操作できる可変ダンパー「KYBアクトライド」を試す 【エディターから一言】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. エディターから一言
  4. 第867回:ハイエースオーナー必見! スマホで操作できる可変ダンパー「KYBアクトライド」を試す
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • KYBの可変ダンピングシステム「アクトライド」を装着した「トヨタ・ハイエース」の試乗車。

    1/18KYBの可変ダンピングシステム「アクトライド」を装着した「トヨタ・ハイエース」の試乗車。

  • トヨタなどに可変ダンピングシステムを納入しているKYBだが、日本国内で後付けの製品として展開するのは、これが初となる。

    2/18トヨタなどに可変ダンピングシステムを納入しているKYBだが、日本国内で後付けの製品として展開するのは、これが初となる。

  • 「アクトライド」のアプリ画面。可変ダンパーを、Bluetooth通信でつないだスマートフォンで調整する点も、この製品の大きなトピックだ。

    3/18「アクトライド」のアプリ画面。可変ダンパーを、Bluetooth通信でつないだスマートフォンで調整する点も、この製品の大きなトピックだ。

  • 可変ダンパーのカット模型。ダンパー自体の構造は、基本的に純正の「ハイエース」用と共通。そこに可変制御機構を組み合わせるとともに、ロッドの径をφ12.5からφ16に変更し、オイルの流量を増大させたものとなっている。

    4/18可変ダンパーのカット模型。ダンパー自体の構造は、基本的に純正の「ハイエース」用と共通。そこに可変制御機構を組み合わせるとともに、ロッドの径をφ12.5からφ16に変更し、オイルの流量を増大させたものとなっている。

  • 対象となる車種は、今のところ「トヨタ・ハイエース/レジアスエース」のみだ。

    5/18対象となる車種は、今のところ「トヨタ・ハイエース/レジアスエース」のみだ。

  • 会場に展示されていた、「ハイエース」の「アクトライド」装着車。

    6/18会場に展示されていた、「ハイエース」の「アクトライド」装着車。

  • IMUセンサーを、より理想的な場所に設置できるのも「アクトライド」の特徴。「ハイエース/レジアスエース」の場合、運転席と助手席の間の床面に装着される。装着後は、車両の挙動を正確に読み取れるよう、セットアップ時にセンサー調整を行う。

    7/18IMUセンサーを、より理想的な場所に設置できるのも「アクトライド」の特徴。「ハイエース/レジアスエース」の場合、運転席と助手席の間の床面に装着される。装着後は、車両の挙動を正確に読み取れるよう、セットアップ時にセンサー調整を行う。

  • 「アクトライド」のアプリ画面。中央から上が減衰力の表示で、こちらの画面で前後ダンパーのベースダンピングも調整が可能。下は「オートモード」選択時に使用する、「ライド」「ハンドリング」「スピードアダプト」の調整バーで、それぞれ路面の凹凸、操舵、車速に応じたダンピングの自動調整の幅を増減させるのに用いる。

    8/18「アクトライド」のアプリ画面。中央から上が減衰力の表示で、こちらの画面で前後ダンパーのベースダンピングも調整が可能。下は「オートモード」選択時に使用する、「ライド」「ハンドリング」「スピードアダプト」の調整バーで、それぞれ路面の凹凸、操舵、車速に応じたダンピングの自動調整の幅を増減させるのに用いる。

  • アプリの画面には、IMUセンサーが読み取った車両の挙動も表示が可能。セキュリティーの観点から、車両とつないで計測データを受け取るような仕様とはなっていない。

    9/18アプリの画面には、IMUセンサーが読み取った車両の挙動も表示が可能。セキュリティーの観点から、車両とつないで計測データを受け取るような仕様とはなっていない。

  • パイロンスラロームに臨む「ハイエース」の「アクトライド」装着車。タイヤは前後ともに指定空気圧の350kPa。850kg積みの同車に対し、試乗は空荷+4人乗車の状態で行った。

    10/18パイロンスラロームに臨む「ハイエース」の「アクトライド」装着車。タイヤは前後ともに指定空気圧の350kPa。850kg積みの同車に対し、試乗は空荷+4人乗車の状態で行った。

  • 突起物を乗り越える試乗車。商/乗兼用で使われることもあり、また工事現場などで未舗装路を走ることも少なくない「ハイエース/レジアスエース」用だけに、その制御の幅はかなり大きくとられている印象だ。

    11/18突起物を乗り越える試乗車。商/乗兼用で使われることもあり、また工事現場などで未舗装路を走ることも少なくない「ハイエース/レジアスエース」用だけに、その制御の幅はかなり大きくとられている印象だ。

  • ベースダンピングはフロント/リアを個別に設定可能。積載でリア荷重が重くなった際に、リアの減衰のみを高める、といったことも可能だ。また、もしスポーツカー用の「アクトライド」が発売されたら、前後減衰特性の調整により、スマホひとつでオーバーステア傾向/アンダーステア傾向の調律ができるようになるかもしれない。

    12/18ベースダンピングはフロント/リアを個別に設定可能。積載でリア荷重が重くなった際に、リアの減衰のみを高める、といったことも可能だ。また、もしスポーツカー用の「アクトライド」が発売されたら、前後減衰特性の調整により、スマホひとつでオーバーステア傾向/アンダーステア傾向の調律ができるようになるかもしれない。

  • 公道試乗中の筆者。スマートフォンのアプリで簡単に操作ができる「アクトライド」だが、運転中にスマホをいじるのはNG。今回の試乗では、助手席のスタッフがシステムを操作してくれた。

    13/18公道試乗中の筆者。スマートフォンのアプリで簡単に操作ができる「アクトライド」だが、運転中にスマホをいじるのはNG。今回の試乗では、助手席のスタッフがシステムを操作してくれた。

  • 車速の確認をスマホのGPSに頼る「アクトライド」。トンネルに入るなどしてGPS信号が失われた場合は、直前の車速の情報にそって制御が継続される。

    14/18車速の確認をスマホのGPSに頼る「アクトライド」。トンネルに入るなどしてGPS信号が失われた場合は、直前の車速の情報にそって制御が継続される。

  • 安全性もしっかり考慮。本稿にあるハードブレーキング時の制御に加え、スマートフォンとの接続が切れた際には、あらかじめ設定された減衰力でダンパーを固定。走行安定性が損なわれないよう配慮している。

    15/18安全性もしっかり考慮。本稿にあるハードブレーキング時の制御に加え、スマートフォンとの接続が切れた際には、あらかじめ設定された減衰力でダンパーを固定。走行安定性が損なわれないよう配慮している。

  • 減衰力の調整(=オイル流量のコントロール)にはソレノイドバルブを採用。ステッピングモーター式に対し、より緻密な調整が可能であること、より素早い応答が可能であることが利点とされている。

    16/18減衰力の調整(=オイル流量のコントロール)にはソレノイドバルブを採用。ステッピングモーター式に対し、より緻密な調整が可能であること、より素早い応答が可能であることが利点とされている。

  • モデルカーに搭載したIMUセンサーと可変ダンパーを接続し、「アクトライド」の素早い制御を体感。スタッフがデコボコ道を走らせたり、手で車体を揺さぶったりすると、ダンパーを押す手応えがその都度変化して興味深かった。

    17/18モデルカーに搭載したIMUセンサーと可変ダンパーを接続し、「アクトライド」の素早い制御を体感。スタッフがデコボコ道を走らせたり、手で車体を揺さぶったりすると、ダンパーを押す手応えがその都度変化して興味深かった。

  • 東京オートサロンでは、多くの来場者から「私のクルマ用のはないの?」と尋ねられたという「アクトライド」。より広範な車種への適用に期待したい。

    18/18東京オートサロンでは、多くの来場者から「私のクルマ用のはないの?」と尋ねられたという「アクトライド」。より広範な車種への適用に期待したい。

山田 弘樹

山田 弘樹

ワンメイクレースやスーパー耐久に参戦経験をもつ、実践派のモータージャーナリスト。動力性能や運動性能、およびそれに関連するメカニズムの批評を得意とする。愛車は1995年式「ポルシェ911カレラ」と1986年式の「トヨタ・スプリンター トレノ」(AE86)。

「山田 弘樹」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
エディターから一言の新着記事
  • 第879回:メルセデスがうたう「想像以上」は本当か? フル電動の新型「メルセデス・ベンツCLA」に1000km乗ってわかったこと
    第879回:メルセデスがうたう「想像以上」は本当か? フル電動の新型「メルセデス・ベンツCLA」に1000km乗ってわかったこと 2026.10.27 フルモデルチェンジした「メルセデス・ベンツCLA」の中でも本命とされるのが「CLA with EQテクノロジー」。新世代EVをアピールするメーカーのうたい文句は本当なのか、北海道で1000km乗って確かめた。
  • 第878回:スタッドレスタイヤなのにドライとウエット性能を強化? 「ミシュランX-ICE SNOW+」の走りを試す
    第878回:スタッドレスタイヤなのにドライとウエット性能を強化? 「ミシュランX-ICE SNOW+」の走りを試す 2026.10.23 2026年8月に発売された「ミシュランX-ICE SNOW+」は、氷雪路でのパフォーマンスはそのままに、ドライ/ウエット路面での性能向上を目指したという最新スタッドレスタイヤだ。冬道のさまざまな路面状況において安心感を提供するという、その走りを報告する。
  • 第877回:大矢アキオ ロレンツォ視点のパリモーターショー2026 「ケーキを食べればいいじゃない」の革命前夜か
    第877回:大矢アキオ ロレンツォ視点のパリモーターショー2026 「ケーキを食べればいいじゃない」の革命前夜か 2026.10.22 大矢アキオによるパリモーターショー2026の会場リポート。モーターショー不要論が叫ばれた数年前と比べて出展メーカー数は回復しているものの、訪問者の行動を見ると、やはり時代が変わったことを痛感する。自動車業界に革命が起きる日は意外と近いのかもしれない。
  • 第876回:“ヨコハマ史上最高”が目白押し SUV向けスタッドレスタイヤの新製品「アイスガード8 SUV」を試す
    第876回:“ヨコハマ史上最高”が目白押し SUV向けスタッドレスタイヤの新製品「アイスガード8 SUV」を試す 2026.10.2 2026年9月1日に販売が開始された横浜ゴムのSUV用スタッドレスタイヤ「アイスガード8 SUV」。従来製品との比較で氷上性能を14%、雪上性能を4%、耐摩耗性能を11%アップさせたというその実力を、一足先に冬のテストコースで確かめた。
  • 第875回:キモは氷上性能! ダンロップの新しいスタッドレスタイヤ「ウインターマックス アイスプロ」を試す
    第875回:キモは氷上性能! ダンロップの新しいスタッドレスタイヤ「ウインターマックス アイスプロ」を試す 2026.7.1 違いは氷の上で表れる! ダンロップの新しいスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX ICE-Pro(ウインターマックス アイスプロ)」に、冬の北海道で試乗。氷上性能を徹底的に追求したという新製品の、パフォーマンスの一端に触れた。
エディターから一言の記事をもっとみる
新着記事
  • ルノー・キャプチャー エスプリ アルピーヌ フルハイブリッドE-TECH(FF/4AT+2AT)【試乗記】 NEW

    ルノー・キャプチャー エスプリ アルピーヌ フルハイブリッドE-TECH(FF/4AT+2AT)【試乗記】

    2026.11.7試乗記
    マイナーチェンジで「フルハイブリッドE-TECH」の直4エンジンを1.6リッターから1.8リッターに変更した「ルノー・キャプチャー」が上陸。インフォテインメントや快適装備の充実もうたう、最新フレンチコンパクトSUVの仕上がりやいかに。
  • レクサスES500e“バージョンL”(4WD)【試乗記】

    レクサスES500e“バージョンL”(4WD)【試乗記】

    2026.11.6試乗記
    レクサスのラグジュアリーセダン「ES」がフルモデルチェンジ。ボディーの大型化などにも注目が集まるが、やはりシリーズ初の電気自動車版の設定こそがトピックだろう。2モーター4WDの上位グレード「ES500e“バージョンL”」を試す。
  • 目指したのは二律背反の克服! 新型「三菱パジェロ」こだわりの走りを開発責任者が語る

    目指したのは二律背反の克服! 新型「三菱パジェロ」こだわりの走りを開発責任者が語る

    2026.11.6デイリーコラム
    まもなく日本でも販売が開始される、新型「三菱パジェロ」。新時代を担う三菱のフラッグシップは、どのようなクルマに仕上がっているのか? 高い悪路走破性と舗装路での快適性を併せ持つ走りや、そこに込められた三菱のこだわりを、開発責任者が語った。
  • 「ルノー カングー ジャンボリー2026」の会場から

    「ルノー カングー ジャンボリー2026」の会場から

    2026.11.5画像・写真
    山梨・山中湖畔に約1400台もの「ルノー・カングー」が集結! 日本で愛され続けるフレンチMPVのファンミーティング「ルノー カングー ジャンボリー2026」の様子を写真で紹介する。
  • 日産がピックアップトラック「フロンティア プロ/ナバラ プロ」をグローバル市場で発売 日本上陸は?

    日産がピックアップトラック「フロンティア プロ/ナバラ プロ」をグローバル市場で発売 日本上陸は?

    2026.11.5デイリーコラム
    日産が中国を設計・開発・生産の拠点とする新たなグローバル戦略をスタートさせた。その第1弾モデルが、新型ピックアップトラック「フロンティア プロ/ナバラ プロ」だ。豪州向けに右ハンドル仕様も用意されるが、果たして日本上陸の可能性は?
  • アストンマーティンDB12 S(FR/8AT)【試乗記】

    アストンマーティンDB12 S(FR/8AT)【試乗記】

    2026.11.5試乗記
    アストンマーティンのスポーツツアラー「DB12」が、より高性能な「DB12 S」に進化。エンジンもシャシーも空力も、すべてに手が加えられた名門の基幹車種は、いかなるモデルに仕上がっているのか? ブリティッシュスポーツの血統を感じさせる、その走りを報告する。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 冬は目前。各社自慢の最新のオールシーズン&スタッドレスタイヤの実力をテストした。
    冬は目前。各社自慢の最新のオールシーズン&スタッドレスタイヤの実力をテストした。 特集
  • 雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか?
    雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか? 特集
  • キャデラックのラグジュアリーBEVを、月々定額で。賢いクルマとの付き合い方を、お金のプロが語る。
    キャデラックのラグジュアリーBEVを、月々定額で。賢いクルマとの付き合い方を、お金のプロが語る。 特集
  • 先進の技術が体感できる! 常に時代をリードしてきた日産のSUV「エクストレイル」を特集。
    先進の技術が体感できる! 常に時代をリードしてきた日産のSUV「エクストレイル」を特集。 特集
  • 雪国出身の新山千春さんが、ダンロップのスタッドレス/オールシーズンタイヤを体験! その違いを語る。
    雪国出身の新山千春さんが、ダンロップのスタッドレス/オールシーズンタイヤを体験! その違いを語る。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • いま軽自動車を選ぶなら、エンジン車とEVのどちらが得か? リアルな数値でコスパを比較・検証する
    いま軽自動車を選ぶなら、エンジン車とEVのどちらが得か? リアルな数値でコスパを比較・検証する 2026.11.2 デイリーコラム
  • トヨタ・アクアGRスポーツ(FF/CVT)【試乗記】
    トヨタ・アクアGRスポーツ(FF/CVT)【試乗記】 2026.11.2 試乗記
  • 第879回:メルセデスがうたう「想像以上」は本当か? フル電動の新型「メルセデス・ベンツCLA」に1000km乗ってわかったこと
    第879回:メルセデスがうたう「想像以上」は本当か? フル電動の新型「メルセデス・ベンツCLA」に1000km乗ってわかったこと 2026.10.27 エッセイ
  • トヨタが「RAV4」に「マルチテレインセレクト」機能を搭載
    トヨタが「RAV4」に「マルチテレインセレクト」機能を搭載 2026.11.2 自動車ニュース
  • 第348回:これでスーパーカーは完全に終わった!
    第348回:これでスーパーカーは完全に終わった! 2026.11.3 エッセイ
関連キーワード
サスペンション アフターパーツ KYB カヤバ エッセイ

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。