クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第965回:クルマは“故郷”で楽しもう! ベルトーネ・コレクション66台がトリノに還る 【マッキナ あらモーダ!】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. マッキナ あらモーダ!
  4. 第965回:クルマは“故郷”で楽しもう! ベルトーネ・コレクション66台がトリノに還る
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 今回は、トリノにあるステランティスの「ヘリティッジ・ハブ・イタリー」で2026年4月に公開された「ASIベルトーネ・コレクション」の訪問記を。一番手前は1984年「シボレー・ラマーロ(コンセプト)」。C4世代の「コルベット」がベースで、ドアは前に向かってスライドする方式だった。

    1/30今回は、トリノにあるステランティスの「ヘリティッジ・ハブ・イタリー」で2026年4月に公開された「ASIベルトーネ・コレクション」の訪問記を。一番手前は1984年「シボレー・ラマーロ(コンセプト)」。C4世代の「コルベット」がベースで、ドアは前に向かってスライドする方式だった。

  • 「ASIベルトーネ・コレクション」開会式の様子。「ヘリティッジ・ハブ・イタリー」は、旧工場棟を改装したものだ。(photo : Stellantis)

    2/30「ASIベルトーネ・コレクション」開会式の様子。「ヘリティッジ・ハブ・イタリー」は、旧工場棟を改装したものだ。(photo : Stellantis)

  • 以下、基本的に年代順(表示年は展示車両のもの)に紹介する。手前は「アルファ・ロメオ・ジュリエッタ スプリント」1963年生産。その受託車体生産はベルトーネに大きな利益をもたらした。その右は本文で触れている「アルファ・ロメオ2600スプリント」1964年生産。

    3/30以下、基本的に年代順(表示年は展示車両のもの)に紹介する。手前は「アルファ・ロメオ・ジュリエッタ スプリント」1963年生産。その受託車体生産はベルトーネに大きな利益をもたらした。その右は本文で触れている「アルファ・ロメオ2600スプリント」1964年生産。

  • 「アルファ・ロメオ・ジュリアSS」1964年生産。フランコ・スカリオーネとの協業のもと、空気抵抗係数0.29を達成した。

    4/30「アルファ・ロメオ・ジュリアSS」1964年生産。フランコ・スカリオーネとの協業のもと、空気抵抗係数0.29を達成した。

  • 「ランボルギーニ・ミウラS」1967年生産。ヌッチオ・ベルトーネの生前における個人所有車だった。

    5/30「ランボルギーニ・ミウラS」1967年生産。ヌッチオ・ベルトーネの生前における個人所有車だった。

  • ガンディーニ時代の車両が続く。左は「アウトビアンキ・ラナバウト」1969年コンセプト。「フィアット128」用エンジンをミドシップ搭載したもので、そのデザイン言語は後の「フィアットX1/9」に受け継がれた。

    6/30ガンディーニ時代の車両が続く。左は「アウトビアンキ・ラナバウト」1969年コンセプト。「フィアット128」用エンジンをミドシップ搭載したもので、そのデザイン言語は後の「フィアットX1/9」に受け継がれた。

  • 「スズキGO」1972年コンセプト。スズキ製モーターサイクル「750GT」のエンジンを搭載しており、前後軸にそれぞれ5段の変速機を組み合わせている。

    7/30「スズキGO」1972年コンセプト。スズキ製モーターサイクル「750GT」のエンジンを搭載しており、前後軸にそれぞれ5段の変速機を組み合わせている。

  • 「スズキGO」のダッシュボード。1972年のブリュッセルショーで公開された。生産されれば、「シトロエン・メアリ」のよきライバルになっていたかもしれない。

    8/30「スズキGO」のダッシュボード。1972年のブリュッセルショーで公開された。生産されれば、「シトロエン・メアリ」のよきライバルになっていたかもしれない。

  • 「NSUトラペーツェ」1973年コンセプト。「NSU Ro80」の2ローターロータリーエンジンをリアシート後方に搭載している。それによって、広大なレッグスペースを実現した。

    9/30「NSUトラペーツェ」1973年コンセプト。「NSU Ro80」の2ローターロータリーエンジンをリアシート後方に搭載している。それによって、広大なレッグスペースを実現した。

  • 「フェラーリ・レインボー」1976年コンセプト。「フェラーリ308GT4」のフロアを短縮したうえで、新たなボディーを提案した。運転席にいたまま収納できるルーフが特徴だったが、あまりに斬新すぎたため、マラネッロは生産を拒否した。

    10/30「フェラーリ・レインボー」1976年コンセプト。「フェラーリ308GT4」のフロアを短縮したうえで、新たなボディーを提案した。運転席にいたまま収納できるルーフが特徴だったが、あまりに斬新すぎたため、マラネッロは生産を拒否した。

  • 「ジャガー・アスコット」1977年コンセプト。ベースは「ジャガーXJ-S V12」のフロアを短縮したもので、ジュネーブショーでの発表時の外観はホワイトだった。

    11/30「ジャガー・アスコット」1977年コンセプト。ベースは「ジャガーXJ-S V12」のフロアを短縮したもので、ジュネーブショーでの発表時の外観はホワイトだった。

  • 「ボルボ・ツンドラ」1979年コンセプト。ボルボではシンプルなデザインが不評だったが、そのモチーフは1982年登場の「シトロエンBX」で開花する。

    12/30「ボルボ・ツンドラ」1979年コンセプト。ボルボではシンプルなデザインが不評だったが、そのモチーフは1982年登場の「シトロエンBX」で開花する。

  • 「フィアットX1/9ロングホイールベース」1981年コンセプト。ノーマル仕様の「5スピード」と比較して、全長で18cm、全幅で5cm拡大されている。前席後方には、子ども用の小さなシートが確保されている。

    13/30「フィアットX1/9ロングホイールベース」1981年コンセプト。ノーマル仕様の「5スピード」と比較して、全長で18cm、全幅で5cm拡大されている。前席後方には、子ども用の小さなシートが確保されている。

  • 「ヘリティッジ・ハブ・イタリー」の責任者を務めるロベルト・ジョリート氏。「これは自動車デザインの先駆的な歴史をたどる、非常に興味深い物語です」

    14/30「ヘリティッジ・ハブ・イタリー」の責任者を務めるロベルト・ジョリート氏。「これは自動車デザインの先駆的な歴史をたどる、非常に興味深い物語です」

  • 「シトロエン・ザブルス」1986年コンセプト。「シトロエンBX」をもとにシューティングブレークを提案。

    15/30「シトロエン・ザブルス」1986年コンセプト。「シトロエンBX」をもとにシューティングブレークを提案。

  • マルク・デュシャンによる「ランボルギーニ・ジェネシス」1988年コンセプト。「ルノー・エスパス」から着想を得た広大な室内空間に、ハイパフォーマンスを融合させるという大胆な試みだった。

    16/30マルク・デュシャンによる「ランボルギーニ・ジェネシス」1988年コンセプト。「ルノー・エスパス」から着想を得た広大な室内空間に、ハイパフォーマンスを融合させるという大胆な試みだった。

  • 「ニヴォラ」1990年コンセプト。「シボレー・コルベット」の再解釈であるものの、同車のV8エンジンはミドシップに変更され、後輪操舵も備えていた。“Nivola”とは伝説のドライバー、タツィオ・ヌヴォラーリにちなんだネーミング。

    17/30「ニヴォラ」1990年コンセプト。「シボレー・コルベット」の再解釈であるものの、同車のV8エンジンはミドシップに変更され、後輪操舵も備えていた。“Nivola”とは伝説のドライバー、タツィオ・ヌヴォラーリにちなんだネーミング。

  • 「ブリッツ」1992年コンセプト。ルチアーノ・ダンブロジオのデザインによる電動ロードスターの提案であった。ボディーは総カーボンファイバー製。

    18/30「ブリッツ」1992年コンセプト。ルチアーノ・ダンブロジオのデザインによる電動ロードスターの提案であった。ボディーは総カーボンファイバー製。

  • 「ブリッツ」のポップ感覚あふれる内装。

    19/30「ブリッツ」のポップ感覚あふれる内装。

  • 「ランチア・カヤック」1995年コンセプト。1950年代のランチアのデザイン的要素を取り入れ、そこにロングノーズ、ショートデッキを融合させている。

    20/30「ランチア・カヤック」1995年コンセプト。1950年代のランチアのデザイン的要素を取り入れ、そこにロングノーズ、ショートデッキを融合させている。

  • 「オペル・カリブラ スラローム」1996年コンセプト。ヘッドライトユニットのカバーは、フロントフードとほぼ同じ長さにわたって伸びている。いっぽうで、あらゆる装飾をボディー面から廃している。

    21/30「オペル・カリブラ スラローム」1996年コンセプト。ヘッドライトユニットのカバーは、フロントフードとほぼ同じ長さにわたって伸びている。いっぽうで、あらゆる装飾をボディー面から廃している。

  • 「アルファ・ロメオ・ベッラ」1999年コンセプト。「166」のプラットフォームがベースで、伝統あるブランドのグランツーリスモ復活を提案したものだった。ダンブロジオ時代の代表作。しかし、アルファ・ロメオの首脳陣の関心を引くことはなかった。

    22/30「アルファ・ロメオ・ベッラ」1999年コンセプト。「166」のプラットフォームがベースで、伝統あるブランドのグランツーリスモ復活を提案したものだった。ダンブロジオ時代の代表作。しかし、アルファ・ロメオの首脳陣の関心を引くことはなかった。

  • 「BMS Z7ビルーザ」2003年コンセプト。(「トヨタ・セラ」式の)ガルウイングドアをもつロングノーズのクーペ。

    23/30「BMS Z7ビルーザ」2003年コンセプト。(「トヨタ・セラ」式の)ガルウイングドアをもつロングノーズのクーペ。

  • 「キャデラック・ヴィッラ」2005年コンセプト。「クリスタル・バブル」と名づけられた透明ドアには、3次曲面のラミネートガラスが用いられている。

    24/30「キャデラック・ヴィッラ」2005年コンセプト。「クリスタル・バブル」と名づけられた透明ドアには、3次曲面のラミネートガラスが用いられている。

  • 「アルファ・ロメオGTカブリオ」2005年コンセプト。ジュリアーノ・ビアジオによる「GT」をベースにした4人乗りオープンのプロポーザルだったが、メーカーはピニンファリーナ製の2人乗りを採用(のちの939型「スパイダー」)した。そのため、2009年までこのクルマの存在が公になることはなかった。

    25/30「アルファ・ロメオGTカブリオ」2005年コンセプト。ジュリアーノ・ビアジオによる「GT」をベースにした4人乗りオープンのプロポーザルだったが、メーカーはピニンファリーナ製の2人乗りを採用(のちの939型「スパイダー」)した。そのため、2009年までこのクルマの存在が公になることはなかった。

  • 「フィアット・スアーニャ」2005年コンセプト。「フィアット・プント」をもとにデザインされたクーペカブリオレ。筆者としては、近年さまざまなブランドに見られるヘッドランプユニットの意匠が、早くも提案されていることに驚く。

    26/30「フィアット・スアーニャ」2005年コンセプト。「フィアット・プント」をもとにデザインされたクーペカブリオレ。筆者としては、近年さまざまなブランドに見られるヘッドランプユニットの意匠が、早くも提案されていることに驚く。

  • 「フィアット・バルケッタ」2007年コンセプト。ベルトーネの創立95周年と、ヌッチオ・ベルトーネのミッレミリア参戦60周年を記念して、デイヴィッド・ウィルキーのもと製作された。ベースは2代目「パンダ100HP」。

    27/30「フィアット・バルケッタ」2007年コンセプト。ベルトーネの創立95周年と、ヌッチオ・ベルトーネのミッレミリア参戦60周年を記念して、デイヴィッド・ウィルキーのもと製作された。ベースは2代目「パンダ100HP」。

  • 「フィアット・バルケッタ」2007年コンセプト。

    28/30「フィアット・バルケッタ」2007年コンセプト。

  • 「マンティデ」2009年コンセプト。2008年12月にベルトーネにやってきたジェイソン・カストリオータによるデザイン。中国・上海で発表された。

    29/30「マンティデ」2009年コンセプト。2008年12月にベルトーネにやってきたジェイソン・カストリオータによるデザイン。中国・上海で発表された。

  • 「ジャガーB19」2011年コンセプト。ベルトーネ最後のデザイン責任者である、マイケル・ロビンソンのもとで開発された。

    30/30「ジャガーB19」2011年コンセプト。ベルトーネ最後のデザイン責任者である、マイケル・ロビンソンのもとで開発された。

大矢 アキオ

大矢 アキオ

Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、25年間にわたってリポーターを務めあげる。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。

→連載記事リスト「マッキナ あらモーダ!」
→連載記事リスト「FIAT復活物語」
「大矢 アキオ」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
マッキナ あらモーダ!の新着記事
  • 第971回:パンダの姉貴はヒグマ 「フィアット・グリズリー/グリズリー ファストバック」登場
    第971回:パンダの姉貴はヒグマ 「フィアット・グリズリー/グリズリー ファストバック」登場 2026.7.23 その名は熊!? フィアットから新型SUV「フィアット・グリズリー/グリズリー ファストバック」が登場。フィアット入魂のCセグメントモデルはどんなクルマに仕上がっており、またそこにはどんな狙いが込められているのか? イタリア在住の大矢アキオが考察する。
  • 第970回:クルマの背中に浮かぶ文字たち――空いた字間が語るもの
    第970回:クルマの背中に浮かぶ文字たち――空いた字間が語るもの 2026.7.16 アナタは自動車のボディー背面に施されたメーカー/ブランドのロゴについて考えたことがあるだろうか? 字間を詰めたり、広げたり、時代によって変わるそのトレンドと、その背景にあるメーカーの思惑を、自動車史にも精通する大矢アキオが語る。
  • 第969回:裏地に『大脱走』! ピッティ・イマージネ・ウオモと自動車模様
    第969回:裏地に『大脱走』! ピッティ・イマージネ・ウオモと自動車模様 2026.7.9 イタリアで開催された世界屈指の紳士モード見本市「ピッティ・イマージネ・ウオモ」を、現地在住の大矢アキオが取材。自動車にまつわるアパレルの最新トレンドを探り、新興ブランドのひたむきさと、老舗の刻んできた年輪に触れた。
  • 第968回:初代「ルノー・トゥインゴ」は「フィアット500」と同じ旋風を起こせるか?
    第968回:初代「ルノー・トゥインゴ」は「フィアット500」と同じ旋風を起こせるか? 2026.7.2 リバイバルデザインの新型「ルノー・トゥインゴ」がデビューしてはや3カ月。このクルマの登場により、オリジナルにあたる初代がネオヒストリックとして脚光を浴びることはあるのか? 「フィアット500」の例を振り返りつつ、欧州在住の大矢アキオが考察する。
  • 第967回:初代「トヨタ・クラウン」や“ヨタハチ”が「ミッレミリア」を走った!
    第967回:初代「トヨタ・クラウン」や“ヨタハチ”が「ミッレミリア」を走った! 2026.6.25 イタリアの歴史あるヒストリックカーラリー「ミッレミリア」に、日本のクルマが初めて参加! 石畳の道を行く初代「トヨペット・クラウン」に「トヨタ・スポーツ800」「2000GT」「スープラ」の姿を、現地在住の大矢アキオがリポートする。
マッキナ あらモーダ!の記事をもっとみる
新着記事
  • マツダCX-5 G(前編) NEW

    マツダCX-5 G(前編)

    2026.7.26思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が「マツダCX-5」に試乗。実に9年ぶりのフルモデルチェンジによって生まれた、マツダの最量販モデルの3代目だ。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。
  • ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】

    ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】

    2026.7.25試乗記
    高速道路から山道へとステージを変えながら、「シビック」の追加モデル「e:HEV RS」に試乗。そのキーテクノロジーは、疑似有段ギア制御システム「ホンダS+シフト」だ。ベースとなったハイブリッド車や、同じS+シフトを搭載する「プレリュード」との違いを確かめた。
  • 写真で解説する「シトロエンC3エアクロス ハイブリッド」

    写真で解説する「シトロエンC3エアクロス ハイブリッド」

    2026.7.24画像・写真
    シトロエンの「C3エアクロス ハイブリッド」は、2019年に国内で発売された「C3エアクロスSUV」の後継となるモデル。3列7人乗りのシートレイアウトやマイルドハイブリッドのパワートレインを特徴とするBセグメントSUVの姿を、写真で詳しく紹介する。
  • カワサキ Z900RSブラックボールエディション(6MT)/Z900RS SE(6MT)【レビュー】

    カワサキ Z900RSブラックボールエディション(6MT)/Z900RS SE(6MT)【レビュー】

    2026.7.24試乗記
    カワサキが誇る人気のレトロスポーツ「Z900RS」が大幅に進化。このマシンならではの“凄(すご)み”はそのままに、エンジンの改良と高度な電子制御の採用により、スポーツバイクとしての魅力にいっそう磨きをかけてきた。卓越したその走りを報告しよう。
  • 久々の“攻め”の一台! 新型「日産キックス」に宿る起死回生の使命とつくり手の意気込み

    久々の“攻め”の一台! 新型「日産キックス」に宿る起死回生の使命とつくり手の意気込み

    2026.7.24デイリーコラム
    日産が満を持して日本に導入したコンパクトSUVの新型「キックス」。この国の最量販セグメントに投入される、絶対に失敗が許されない一台だ。このクルマに見る日産の意気込みと、ただ「売れればいい」というだけではない使命を、取材の現場からリポートする。
  • ランボルギーニ・ウルスSEペルフォルマンテ(4WD/8AT)【海外試乗記】

    ランボルギーニ・ウルスSEペルフォルマンテ(4WD/8AT)【海外試乗記】

    2026.7.23試乗記
    2017年のデビュー以来、超ド級の走行性能を持つ“スーパーSUV”として、SUVブームの中を駆け抜けてきた「ランボルギーニ・ウルス」。その進化型である「ウルスSEペルフォルマンテ」の仕上がりを、イタリア南部のテストコースからリポートする。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは?
    発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • 第340回:一にエンジン、二にカッコ
    第340回:一にエンジン、二にカッコ 2026.7.20 エッセイ
  • 日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今
    日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今 2026.7.20 デイリーコラム
  • ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】
    ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】 2026.7.20 試乗記
  • 「マツダ3」「マツダCX-30」に2.5リッターマイルドハイブリッドモデル追加設定
    「マツダ3」「マツダCX-30」に2.5リッターマイルドハイブリッドモデル追加設定 2026.7.23 自動車ニュース
  • 「スバル・レヴォーグ レイバック」にハイブリッド車が登場 その特徴をスバリスト目線で解説する
    「スバル・レヴォーグ レイバック」にハイブリッド車が登場 その特徴をスバリスト目線で解説する 2026.7.23 デイリーコラム
関連キーワード
ベルトーネ 自動車博物館 ヒストリックカー ヘリテージカー コンセプトモデル コンセプトカー カロッツェリア エッセイ

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。