検索結果
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(2020.6.4)
伊マセラティは2020年6月3日(現地時間)、マセラティ史上初となるハイブリッドパワーユニットを搭載する、スポーツセダン「ギブリ ハイブリッド」の登場を予告した。ハイブリッドパワーユニットを“新時代の幕開け”の象徴としている。
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(2020.6.4)
トヨタが「RAV4」をベースとしたプラグインハイブリッド車「RAV4 PHV」を発表した。総電力量18.1kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載することで、最大95kmというEV走行距離を実現。優れた加速性能や高い操縦安定性など、「走る楽しさ」も追求されている。
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(2020.6.4)
ルノー・ジャポンは2020年6月4日、コンパクトカー「ルノー・トゥインゴ」に、パリの夏空をイメージしたという台数200台の限定車「トゥインゴ シエル」を設定。同日、販売を開始した。
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(2020.6.3)
マツダのコンパクトクロスオーバー「CX-30」に新たに設定された、新世代エンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブX)」搭載モデル。マツダが誇る最新のシャシーとエンジンの組み合わせは、どんな走りを見せるのか? 4WDモデルでその出来栄えを確かめた。
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(2020.6.3)
トヨタ自動車は2020年6月3日、ハイブリッド車「アクア」の特別仕様車「S“スタイルブラック”」にパノラミックビューモニターを追加装備し、販売を開始した。
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(2020.6.3)
ポルシェジャパンは2020年6月2日、「911タルガ」をベースとした限定車「911タルガ4Sヘリテージデザインエディション」を導入すると発表し、予約受注を開始した。
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(2020.6.3)
コンバージョンEVは既存のエンジン車をベースに改造したEVである。とはいえ費用や安全性などを考えると、手軽に楽しめるものではないのが実情だ。コンバージョンEV製作のガイドラインをつくっている一般社団法人電気自動車普及協会に最新事情を聞いてみた。
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(2020.6.2)
新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていたF1の、2020年改訂版スケジュールが、2020年6月2日に発表された。取りあえず、ウイルスに関する状況が比較的落ち着いてきたヨーロッパでの前半8戦が決まった。
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(2020.6.2)
トヨタ自動車は2020年6月2日、「GRヤリス」のラインナップを発表した。最高出力272PSの「RZ」と「RZ“ハイパフォーマンス”」、競技向けベースモデル「RC」に加え、1.5リッター直3+CVT搭載の「RS」という全4モデルを2020年9月ごろに発売する予定。
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(2020.6.2)
50km/hまでであれば走行中でも開閉可能な電動リトラクタブルルーフを有す、マクラーレンのオープンモデル「720Sスパイダー」に試乗。720PSの大パワーとオープンエアドライブの組み合わせを、ワインディングロードで味わった。
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(2020.6.2)
ソビエト連邦崩壊後の1990年代、ウラジオストクに経済的豊かさをもたらし新しい文化を育んだのは右ハンドルだった――。ロシア人ジャーナリストが日本車への熱い愛を込めて振り返る、文化と政治をめぐって闘争が繰り広げられた激動の20年史。
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(2020.6.2)
清水草一の話題の連載。第178回は「涙が出るぜ! 不幸のポルシェ」。なぜか愛車が壊れまくってしまう、不運な軍事マニアの実話。動かなくなったポルシェを大事に持っているのはなぜ? 男として、クルマ好きとして譲れない事情とは?
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(2020.6.2)
トヨタ自動車がミニバン「シエンタ」を一部改良して発売した。中間グレード「G」「ファンベースG」のヘッドランプをLED化したほか、ハイブリッド全車にアクセサリーコンセントをオプション設定。また、新グレード「ファンベースGクエロ」を設定した。
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(2020.6.2)
アルピーヌ・ジャポンは2020年6月2日、「アルピーヌA110」の限定車「リネージGT」を導入すると発表した。カタログモデルの上位グレード「リネージ」をベースに、内外装に特別なカラーリングを採用しているのが特徴だ。
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(2020.6.2)
トヨタ自動車は2020年6月1日、レクサスブランドのFRセダン「IS」の新型を、同年6月10日の午前8時にオンラインで世界初披露すると発表した。米国発のデジタルプレスカンファレンス映像とともに公開される予定となっている。
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(2020.6.2)
独ポルシェは2020年6月2日、新型「ポルシェ911タルガ4S」をベースとする限定車「911タルガ4Sヘリテージデザインエディション」の概要を発表した。1950年代のモデルを思わせるクラシカルなカスタマイズが特徴となっている。
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(2020.6.1)
プジョーの新型MPV「リフター」に試乗。ご覧の通り、四角四面の背高なスタイリングは兄弟車たる「シトロエン・ベルランゴ」とほとんど同じ。あえて(ちょっと地味な)プジョー版を選ぶ価値はどこにあるのだろうか。
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(2020.6.1)
スバルは2020年5月29日、アクセルとブレーキペダルの踏み間違いによる急発進を抑制する、2種類の後付け安全装置の販売を開始した。すでに使用している車両に対して装備できるのが最大のメリットである。
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(2020.6.1)
トヨタ自動車は2020年6月1日、ハッチバック車「カローラ スポーツ」の一部仕様を変更するとともに、特別仕様車「G“スタイルパッケージ”」「ハイブリッドG“スタイルパッケージ”」を設定。同日、販売を開始した。