検索結果
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(2020.6.9)
モーガンが、自身の起源に深く関わるサイクルカーを、自らの手で復活させた「スリーホイーラー」。前2輪、後ろ1輪の車体に、鼓動感あふれる2リッターVツインエンジンを搭載したそのマシンは、日常を冒険に変えてしまう一台だった。
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(2020.6.9)
清水草一の話題の連載。第179回は「大山鳴動して鼠一匹出ず」。フェラーリを増車したのもつかの間、またもや魅惑的なターゲットが現れた。「DS」と同様、長年、筆者の心を捉えてやまない、シトロエン車伝統のある装置とは?
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(2020.6.9)
ゼネラルモーターズ・ジャパンが「シボレー・カマロ」の一部仕様変更を発表。ボディーカラーのラインナップから「サテンスチールグレーメタリック」を廃止。「リバーサイドブルーメタリック」「ブラック」「サミットホワイト」「レッドホット」の全4色の設定とした。
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(2020.6.8)
自動車パーツサプライヤーの大手である独ロバート・ボッシュの日本法人ボッシュは2020年6月8日、オンライン記者会見を通じて2019年の業績および今後の見通しについて発表した。
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(2020.6.8)
2018年に創業50周年を迎えた光岡自動車が、台数限定200台で発売した記念モデル「ロックスター」に試乗。ベースとなった「マツダ・ロードスター」譲りの走りと、2代目「シボレー・コルベット」を思わせるスタイリングの仕上がりを確かめた。
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(2020.6.8)
BMWジャパンは2020年6月8日、クロスオーバーモデル「BMW X2」に最高出力190PSの2リッター直4ディーゼルターボエンジンを搭載した「xDrive20d」を追加設定し、販売を開始した。
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(2020.6.8)
トヨタ自動車は2020年6月8日、ミドルクラスSUV「RAV4」のプラグインハイブリッド車「RAV4 PHV」を発売した。パワートレインは1種類だが、装備の異なる3つのグレードがラインナップされている。
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(2020.6.8)
ポルシェジャパンは2020年6月5日、ポルシェ初の100%電気自動車「タイカン」の国内価格を発表した。「4S」「ターボ」「ターボS」の3モデルをラインナップし、価格は1448万1000円~2454万1000円。
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(2020.6.8)
トヨタ自動車は2020年6月6日、同年6月10日の8時に予定していた新型「レクサスIS」の世界初披露を延期すると発表した。延期の理由は「現在の世界情勢に鑑み」てと説明されている。
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(2020.6.8)
ヤマハが200PS級のスーパーバイク「YZF-R1」を日本に正規導入! 国内市場での“フルパワー仕様”のバイクの販売は、どのようにして可能になったのか? あまたの逆輸入車を生んだ規制の歴史と、オートバイを取り囲む今日の状況について解説する。
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(2020.6.5)
英アストンマーティンは2020年5月28日(現地時間)、1964年公開の映画『007ゴールドフィンガー』にボンドカーとして登場した「アストンマーティンDB5」の復刻モデル、「DB5ゴールドフィンガー・コンティニュエーション」の生産を開始したと発表した。
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(2020.6.5)
2020年5月末にある“自動車関係者”が亡くなった。いや、自動車どころか、大矢アキオにとっては、イタリアでの生活を一から指南してくれた大恩人でもある。怪しさあふれる出会いなど、彼とのエピソードを紹介する。
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(2020.6.5)
胴体のド真ん中に2.5リッターの“超”大排気量エンジンを搭載した「トライアンフ・ロケット3 R」。0-60mph加速のワールドレコードを持つ英国製ドラッグマシンは、どんなジャンルやヒエラルキーにも属さない、唯一無二の存在感を放っていた。
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(2020.6.5)
BMWジャパンは2020年6月4日、「BMW X4」に2リッター直4ディーゼルターボエンジン搭載の「xDrive20d」を追加設定し、販売を開始した。同パワーユニットは最高出力190PS、最大トルク400N・mを発生。燃費値はWLTCモードで14.0km/リッターとなる。
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(2020.6.5)
アルピーヌ・ジャポンは2020年6月5日、「アルピーヌA110」の特別仕様車「A110カラーエディション2020」を導入すると発表した。1960年代から70年代に人気を博したというイエローのボディーカラー「ジョン トゥルヌソル」を採用している。
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(2020.6.5)
クルマ好きならだれでも、注文した愛車の生産工程は気になるのではないだろうか。それがオンラインで見られるとしたら……? ポルシェがはじめたそんな新サービスについて、大の自動車マニアでもあるジャーナリストが語る。
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(2020.6.5)
ケータハムがニューモデル「スーパーセブン1600」を発売。1.6リッターモデルの「270S」をベースに内外装をクラシックに仕立てたモデルで、クラムシェルフェンダーや8スポークのアルミホイール、ウッドのステアリングホイールなどを装備している。
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(2020.6.4)
人々の生活を支える“足”として、今やなくてはならない存在となった軽自動車。わが国独自のミニマルカーは、どのような発展を遂げてきたのか? 日本にモータリゼーションをもたらした名車「スバル360」の誕生に至る歴史を振り返る。
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(2020.6.4)
アストンマーティンのピュアスポーツカー「ヴァンテージ」に、新たに伝統的なMT仕様車がラインナップ。多くのスーパースポーツがAT化する時代に、あえてMTを選ぶ意味とは何か? 試乗を通して、その魅力に迫った。
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(2020.6.4)
三菱自動車は2020年6月4日、プラグインハイブリッド車「アウトランダーPHEV」に特別仕様車「ブラックエディション」を設定し、販売を開始した。「G」グレードをベースに、内外装にブラックのアクセントカラーを配することで上質感とスポーティーさの向上を図っている。