検索結果
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(2020.5.28)
日本限定モデルとして開発された、特別な「ロータス・エリーゼ」に試乗。こだわりのカラーリングも魅力だが、その走りは、ほかのスポーツカーでは得がたいドライビングプレジャーに満ちていた。
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(2020.5.28)
イタリアの二輪ブランド・ファンティックの代理店であるサイン・ハウスは、2020年5月26日、特別仕様車「ファンティック・キャバレロ スクランブラー500アニバーサリー」の国内導入を発表した。
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(2020.5.28)
メルセデス・ベンツ日本は2020年5月28日、「メルセデス・ベンツGLE」のモデルラインナップにハイパフォーマンスモデル「AMG GLE53 4MATIC+」を追加設定し、販売を開始した。納車は同年6月以降を予定している。
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(2020.5.28)
ヤマハが大型二輪モデル「YZF-R1/YZF-R1M」の日本導入を発表。1リッタークラスの4気筒エンジンを搭載した、同社ラインナップのフラッグシップにあたるスーパースポーツモデルであり、2020年モデルではレースユースも視野に入れた改良がなされている。
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(2020.5.28)
英アストンマーティンは2020年5月26日、アンディ・パーマーCEOが退任し、メルセデスAMGの会長兼CEOを務めるトビアス・メールス氏がその後任となることを発表した。
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(2020.5.28)
BRPジャパンが新型「カンナム・スパイダーRT」を発売。カナダのBRPが手がける三輪モーターサイクルで、今回の新型では運動性能やライダーの快適性を高めるべくシートポジションを変更。サスペンションの最適化により運動性能の向上も図っている。
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(2020.5.28)
最新版の「ホンダ・フリード」に、ホンダアクセスの手になる「モデューロX」が登場。ベースモデルとは一線を画す走りはもちろん、エクステリアやインテリアでも差別化が図られたコンプリートカーの詳細な姿を、写真で紹介する。
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(2020.5.28)
2019年10月にマイナーチェンジを受けた「ホンダ・フリード」に、ホンダアクセスが手がけるコンプリートカー「モデューロX」が登場。シャシーの改良や新設計の空力パーツの装着により、爽快な走りと快適な乗り心地を実現しているという。
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(2020.5.27)
独BMWは2020年5月27日(現地時間)、「BMW 5シリーズ」をマイナーチェンジするとともに、スポーティーな外装パーツおよび専用カラーリングを採用したモデル「Mスポーツエディション」を全世界1000台の台数限定で発売すると発表した。
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(2020.5.27)
仏ルノーと日産自動車、三菱自動車は2020年5月27日、アライアンス3社の競争力と収益性を高めるための新たな取り組みについて発表した。「リーダーとフォロワー」の枠組みを導入し、競争力と収益性のさらなる向上を図る。
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(2020.5.27)
BMWが「MINIクロスオーバー」に大幅改良を実施。内外装デザインを変更したほか、5インチのデジタルメーターをオプション設定するなど、装備や機能の強化を図った。エンジンにも改良を加えており、欧州で2021年施行予定の排出ガス基準を先取りしてクリアしている。
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(2020.5.27)
0.91kg/PSというパワーウェイトレシオを誇る、ドゥカティのスーパースポーツ「パニガーレV4」。パフォーマンスを追求し、大幅改良が施された2020年モデルはどのようなマシンに仕上がっているのか? 上級仕様である「V4 S」の試乗を通し、その実力の一端に触れた。
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(2020.5.27)
映画『007』シリーズに欠かせない存在であるボンドカー。アストンマーティンは1964年公開の『007ゴールドフィンガー』以来、その重要な“役どころ”で多くの作品に出演している。今回、最新作に登場した“ホンモノ”に英国で試乗。ボンドカーの知られざる秘密に迫った。
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(2020.5.27)
ベスパのスクーター「GTSスーパー150」「スプリント150」に特別仕様車「Racing Sixties(レーシング シックスティーズ)」が登場。1960年代のレースシーンをほうふつとさせるカラーリングや、クラシカルなゴールドメタリック塗装のホイールが特徴となっている。
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(2020.5.27)
2020年4月にトヨタ自動車は、「レクサスGS」の特別仕様車を発表すると同時に、GSそのものを生産終了することも発表した。かねてうわさされていたGSの生産終了ではあるものの、そこにはどんな事情があったのだろうか。
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(2020.5.26)
ルノーのコンパクトカー「トゥインゴ」には、売れ筋のAT車以外にMT車もラインナップされている。マイナーかつマニアックなモデルなのは確かだが、せっせとレバーを操作して走らせたなら、誰でも笑顔になるだろう。
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(2020.5.26)
清水草一の話題の連載。第177回は「フェラーリの事故今昔物語」。購入したばかりの「348GTS」の車両保険をめぐり、ある疑問が湧き起こる。事故リスクが想定外に低く算定されていたのはナゼ? 過去と現在を比べ、その背景について考察する。
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(2020.5.26)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2020年5月26日、SUV「ティグアン」に「Rライン ディナウディオ」および「Rライン ブラックスタイル」の2タイプの特別仕様車を設定し、販売を開始した。