検索結果
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(2020.5.14)
スペック至上主義から脱却し、乗る人、使う人の“心地よさ”を重視したという新型「ホンダ・フィット」。ライバルにはないそうした開発テーマは、車両のどのような部分に表れ、またどの程度達成されているのか? SUVスタイルの「クロスター」に試乗し、確かめた。
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(2020.5.14)
伊マセラティは2020年5月13日(現地時間)、同年9月に発表を予定している新型スーパースポーツ「MC20」の新たなイメージを公開した。写真では、マセラティの歴史的なレーシングカーの姿も見られる。
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(2020.5.14)
ルノー・ジャポンは2020年5月14日、コンパクトカー「ルノー・トゥインゴ」に台数100台の限定車「トゥインゴ ブリヤントEDC/ブリヤントEDCキャンバストップ」を設定。同日、販売を開始した。
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(2020.5.13)
2.5リッターターボから4リッターの自然吸気へとエンジンが変更された「ポルシェ718ボクスター/ケイマンGTS」。まさかの“アップサイジング”を図ったポルシェの思惑とは? 新エンジンを得た新型GTSの走りとともに、ポルトガル・エストリルより報告する。
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(2020.5.13)
トヨタ自動車は2020年5月13日、ステーションワゴン「カローラ ツーリング」に特別仕様車“2000リミテッド”を設定し、500台の台数限定で同年6月1日に発売すると発表した。
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(2020.5.13)
トヨタ自動車は2020年5月13日、セダン「カローラ」およびステーションワゴン「カローラ ツーリング」に特別仕様車「G-X“プラス”/ハイブリッドG-X“プラス”」を設定し、販売を開始した。
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(2020.5.13)
トヨタが満を持して発表した「ヤリスクロス」。成長を続ける欧州コンパクトSUV市場を狙ったニューモデルの、ライバルにはないアドバンテージとは? 実施が差し迫るCO2規制の現状とともに、トヨタのグローバル戦略における、このクルマの重要性を解説する。
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(2020.5.12)
2020年5月12日、F1のスクーデリア・フェラーリは、所属するドライバーのセバスチャン・ベッテルとの契約を延長しないことを発表。ベッテルは2020年限りでGP最古参チームを離れることになった。
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(2020.5.12)
高性能スポーツカー「ポルシェ911」シリーズの中で最もベーシックな「911カレラ」に試乗。その走りは、先行発売された上位モデル「911カレラS」とどう違うのか? ワインディングロードで確かめた。
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(2020.5.12)
清水草一の話題の連載。第175回は「不要不急の妄想」。新型車「トヨタ・ヤリスクロス」のデザインに衝撃を受けた筆者。格段にカッコよく見えるのはなぜ? ベースとなる「ヤリス」との比較を交えながら、その違いを分析する。
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(2020.5.12)
伊ランボルギーニは2020年5月7日(現地時間)、同社の公式ウェブサイト上で、ミドシップスポーツカー「ウラカン」シリーズの後輪駆動オープンモデル「ウラカンEVO RWDスパイダー」を発表した。
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(2020.5.12)
ルノー・ジャポンは2020年5月12日、コンパクトカー「トゥインゴEDC」「トゥインゴEDCキャンバストップ」の一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。リアカメラとバックソナーを標準化することで安全性が高められている。
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(2020.5.11)
ニコル・オートモビルズが「BMWアルピナD3 S」の日本導入を発表。最高出力355PSの3リッター直6ディーゼルターボエンジンを搭載した高性能スポーツモデルで、アルピナ初のマイルドハイブリッド機構の採用により、高効率な走りも追求されている。
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(2020.5.11)
軽自動車よりちょっと大きな5ナンバーサイズのコンパクトSUVとして、2016年に登場した「スズキ・イグニス」。ニューモデルの登場で盛り上がりを見せるこの市場で、その商品力は「今なお健在」といえるのか? よりSUVテイストを強めた新グレードで確かめた。
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(2020.5.11)
プラットフォームやパワーユニットを共有するミドルサイズSUVながら、2019年、2020年と立て続けに投入されたトヨタの「RAV4」と「ハリアー」。クルマとしての性質のちがいを解説する。
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(2020.5.8)
トライアンフの大型二輪モデル「スピードツイン」に、受注生産の特別仕様車「ライトニングエディション」が登場。「トライアンフ東京ベイ」のオープンを記念したアニバーサリーモデルであり、タレントの采女 華との共同プロデュースによって製作されている。
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(2020.5.8)
東京・江戸川区に、トライアンフの新店舗「トライアンフ東京ベイ」がオープン。屋内に20台の最新モデルを展示可能な大型販売拠点で、都内東部を中心としたベイエリアの顧客をカバー。幹線道路である環状七号線に面し、広々とした駐車場も特徴となっている。
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(2020.5.8)
イタリアのボローニャ県にフェルッチョ・ランボルギーニの生涯に焦点を当てたミュージアムがある。そこには知られざる彼の個人所有車が収蔵されているのだ。ランボルギーニ創設者の生き方を象徴する愛車コレクションを紹介する。