検索結果
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(2019.6.11)
プジョー・シトロエン・ジャポンは2019年6月10日、コンパクトSUV「プジョー2008」に特別仕様車「2008 GTライン ブラックパック」を設定し、販売を開始した。
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(2019.6.11)
清水草一の話題の連載。第135回は「『ほぼぶつからないクルマ』待望論」。度重なる高齢ドライバーの暴走事故、だが「高齢者の運転が危険」というのは本当か!? 還暦を3年後に控えた筆者が、事故の現状と対策について考えた。
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(2019.6.11)
ダイハツが掲げる新しいクルマづくり「DNGA」。そのもとに開発された新型「タント」は、まさに次世代商品群の旗手となるモデルだ。このクルマに注がれた新技術の数々と、将来を見据えたダイハツの技術戦略について、DNGAを統括するエンジニアに話を聞いた。
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(2019.6.11)
ボルボ・カー・ジャパンは2019年6月11日、ミッドサイズワゴン「ボルボV60」のラインナップにプラグインハイブリッド車のエントリーグレード「V60 T6 Twin Engine AWDモメンタム」を追加。同日、販売を開始した。
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(2019.6.11)
「ボルボV90/V90クロスカントリー」に特別仕様車「ノルディックエディション」が登場。「D4モメンタム」をベースに装備を充実させたモデルで、電動パノラマガラスサンルーフやharman/kardonプレミアムサウンド・オーディオシステムなどを採用している。
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(2019.6.11)
ボルボ・カー・ジャパンは2019年6月11日、クロスオーバー「V60クロスカントリー」の一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。「BLIS」や「パイロットアシスト」といった運転支援システムの機能が従来よりも強化されている。
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(2019.6.10)
17年ぶりに復活した新型「トヨタ・スープラ」が、ついに日本の道を走りだす。BMWとの提携をはじめとする新たな試みから生まれた5代目は、どんなクルマに仕上がっているのか? 全3グレードの走りを報告する。
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(2019.6.10)
スバルが「フォレスター」に一部改良を実施。車体色に「マグネタイトグレー・メタリック」を新設定したほか、リアシートへの荷物などの置き忘れを、ブザーと画面表示で乗員に知らせる「リアシートリマインダー」を新たに採用した。
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(2019.6.10)
プジョー・シトロエン・ジャポンは2019年6月10日、コンパクトカー「シトロエンC3」に特別仕様車「C3 × SAINT JAMES(C3セントジェームス)」を設定し、販売を開始した。
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(2019.6.10)
2019年6月9日、カナダはモントリオールのサーキット・ジル・ビルヌーブで行われたF1世界選手権第7戦カナダGP。2人のチャンピオンドライバーによる近接の好ゲームは、レースコントロールでのひとつの判断で大きく様変わりしてしまった。
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(2019.6.10)
F1世界選手権第7戦カナダGPの決勝が、2019年6月9日、カナダはモントリオールのサーキット・ジル・ビルヌーブ(4.361km)を70周して行われた。レースの順位とポイントランキングを報告する。
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(2019.6.9)
FCAがルノーとの経営統合を撤回。“1500万台規模”ともいわれた自動車グループの誕生は物別れに終わったわけだが、そもそもなぜ、FCAはライバルに統合を持ちかけたのか? 今回の騒動の背景にある、のっぴきならない自動車産業の現状を読み解く。
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(2019.6.8)
ダイハツが「DNGA」と称する次世代のクルマづくり技術を総動員して開発した新型「タント」。プラットフォーム、エンジン、トランスミッションと、従来モデルからすべてが刷新された新しいトールワゴンは、軽の新時代を感じさせる見事な仕上がりとなっていた。
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(2019.6.7)
2020年には超小型EVを発売するというトヨタ。国内で、そして世界でEVの普及を促進するためには、どのような課題をクリアする必要があるのか。現在の取り組みや今後の見通しが伝えられた、記者会見の模様をリポートする。
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(2019.6.7)
2019年5月末に、FCAがルノーに経営統合を持ちかけた。実現すれば世界最大級の自動車関連の企業体が出来上がるわけだが、“地元”であるイタリアとフランスではどのように受け止められているのだろうか。大矢アキオが報告する。
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(2019.6.7)
BRPの三輪モーターサイクル「Can-Am(カンナム)」に、スポーティーなエントリーモデル「ライカー」シリーズが登場。類例のないデザインが存在感を放つニューモデルは、二輪とも四輪とも一味違う、スポーティーな走りが楽しめるマシンだった。
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(2019.6.7)
先進運転支援システム(ADAS)の採用が急速に進む軽自動車。ダイハツの基幹車種である新型「タント」も、その例外ではない。同車に搭載されるアクティブクルーズコントロール(ACC)と、パーキングアシストの出来栄えに、軽自動車用ADASの“今”を見た。
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(2019.6.7)
ポルシェ ジャパンは2019年6月7日、プラグインハイブリッドモデル「カイエンEハイブリッド」の予約受注を開始した。日本導入モデルは8段ATの右ハンドル仕様で、価格は1216万円。国内正式発売日は、決定し次第発表するとしている。
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(2019.6.7)
トヨタとスバルが、中・大型乗用車向けの電気自動車(EV)専用プラットフォームと、Cセグメントクラスの電動SUVを共同で開発することで合意した。トヨタの電動化技術とスバルの4WD技術を取り入れることで、魅力ある商品づくりにチャレンジするとしている。
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(2019.6.7)
ホンダが2019年7月にフルモデルチェンジ予定の、新型「N-WGN」の情報を公開。2代目となる今回のモデルでは、普段使いを快適にこなせることと、親しみやすいデザインを重視。渋滞追従機能付きACCやパーキングセンサーなど、充実した装備も特徴となっている。