スーパーカー の検索結果
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2026.8.17 自動車ニュース webCG 編集部
販売台数は150台のみ アストンマーティンがV12エンジンの限定車「ヴァレン」を発表
アストンマーティンが世界限定150台のスペシャルモデル「ヴァレン」を発表。110kgもの軽量化を果たした車体に、最高出力850PS、最大トルク1000N・mの5.2リッターV12エンジンを搭載。デリバリー開始は2027年第2四半期を予定している。
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2026.8.17 自動車ニュース webCG 編集部
フェラーリがワンオフモデル「CZ26」を発表 米モントレーのイベントで実車を初披露
伊フェラーリは2026年8月13日(現地時間)、スペシャルプロジェクトプログラムの一環として製作したワンオフモデル「CZ26」を発表した。車両は、米カリフォルニア州モントレーで行われた「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で披露された。
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2026.8.15 デイリーコラム 原 アキラ
目指すは究極の走りと官能性 「ランボルギーニ・レヴエルトSV」の核心をキーマンが語る
ランボルギーニが「レヴエルト」の進化モデル「レヴエルトSV」を発表。強力なV12エンジンとプラグインハイブリッドシステムを搭載したフラッグシップは、いかなる進化を遂げたのか? V12モデルのディレクターを務めるキーマンが、その核心を語った。
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2026.7.23 自動車ニュース webCG 編集部
「アストンマーティン・ヴァンキッシュ」に誕生25周年を祝う限定モデルが登場
英アストンマーティンが限定モデル「ヴァンキッシュ25」を発表。高性能GTカー「ヴァンキッシュ」の誕生25周年を記念したモデルで、Qバイ・アストンマーティンが仕立てた特別な意匠が特徴となっている。販売台数は「クーペ」「ヴォランテ」合わせて50台のみ。
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2026.7.22 自動車ニュース webCG 編集部
ランボルギーニが武士道精神に着想を得た日本専用限定車「レヴエルト インパヴィド」を発表
アウトモビリ・ランボルギーニは2026年7月22日(現地時間)、V12エンジンを搭載するフラッグシップモデル「Revuelto(レヴエルト)」をベースとする日本限定エディション「Impavido(インパヴィド)」を発表した。
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2026.6.24 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第117回:激論! BEVスーパースポーツ(後編) ―“変顔デザイン”の「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」は20年後に評価される!?―
「フェラーリ・ルーチェ」に「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」と、立て続けにデビューしては物議を醸す電気自動車のスーパースポーツ。その造形美が理解されないのは、私たちが既存の価値観にとらわれているからなのか? カーデザインの識者と考えた。
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2026.6.22 エッセイ 清水 草一
第338回:古臭いほどイイに決まってる
清水草一の話題の連載。マイナーチェンジを受けた最新の「シボレー・コルベットZ06」を夜の首都高に連れ出した。アメリカを代表するミドシップスーパーカーのステアリングを握ったフェラーリオーナーの印象やいかに。
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2026.6.18 試乗記 佐野 弘宗
シボレー・コルベットZ06コンバーチブル3LZ(MR/8AT)【試乗記】
ルマンウイナーのパフォーマンスを、爽快なオープンエアで満喫! レース直系のV8エンジンと、圧倒的なシャシー性能が自慢の「シボレー・コルベットZ06コンバーチブル」に試乗。広く門戸が開かれた、アメリカンスーパースポーツの魅力の一端に触れた。
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2026.6.18 エッセイ 大矢 アキオ
第966回:フェラーリ・ルーチェ 地元イタリアで一般人はこう見た&大矢的こころ
その斬新すぎるデザインで物議を醸している、フェラーリ初の量産電気自動車「ルーチェ」。このクルマは、おひざ元のイタリアではどのように受け止められているのか? かの地において自動車史と自動車文化をつぶさに見てきた大矢アキオがリポートする。
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2026.6.9 自動車ニュース webCG 編集部
F1GP出走1000回を記念した全世界10台の限定車「マクラーレン・アルトゥーラ1000GP by MSO」が登場
英マクラーレン・オートモーティブは2026年6月1日、マクラーレン・スペシャル・オペレーションズ(MSO)が手がけた「アルトゥーラ1000GP by MSO」を全世界限定10台で販売すると発表した。
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2026.6.5 自動車ニュース webCG 編集部
アウディがシステム最高出力1001PSのハイブリッドスーパーカー「ヌヴォラーリ」を発表
独アウディは2026年6月4日(現地時間)、高性能ハイブリッドパワートレインを搭載したスーパーカー「Nuvolari(ヌヴォラーリ)」を発表した。世界限定499台が生産され、2027年前半から納車が開始される予定。
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2026.5.15 自動車ニュース webCG 編集部
ランボルギーニが少量生産のオープントップモデル「フェノメノ ロードスター」を発表
伊ランボルギーニは2026年5月9日(現地時間)、イタリア・イモラで開催したブランド体験イベント「ランボルギーニアリーナ」において、台数15台の限定車「Fenomeno Roadster(フェノメノ ロードスター)」を世界初公開した。
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2026.5.12 試乗記 嶋田 智之
マセラティMCプーラ チェロ(MR/8AT)【試乗記】
イタリアの名門が放つ、ミドシップのオープンスポーツ「マセラティMCプーラ チェロ」。スーパーカーの走りとグランドツアラーのゆとり、そしてぜいたくなオープンエアドライブを同時に楽しめる一台からは、マセラティがクルマに込める哲学が、確かに感じられた。
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2026.4.17 デイリーコラム 堀田 剛資
毎日でもフェラーリに乗りたい! 「アマルフィ スパイダー」にみる新時代の“跳ね馬”オーナー像
車庫にしまっておくなんてナンセンス! 新型車「アマルフィ スパイダー」にみる、新時代のフェラーリオーナーの要望とは? 過去のオーナーとは違う、新しい顧客層のセンスと、彼らの期待に応えるための取り組みを、フェラーリ本社&日本法人のキーマンが語る。
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2026.4.16 デイリーコラム 山崎 元裕
ランボルギーニが新型BEVの開発・導入を撤回 その理由と目的を探る
第4のランボルギーニとして登場した2+2のフル電動コンセプトカー「ランザドール」。しかし純電気自動車としての販売計画は撤回され、市販モデルはエンジンを搭載してデビューするという。その判断に至った理由をヴィンケルマンCEOに聞いた。
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2026.4.11 画像・写真 webCG 編集部
「オートモビル カウンシル2026」の会場から(ファクトリーギア/ACTIVE GARAGE/Maserati Club of Japan/日本ミシュランタイヤ)
ヘリテージカーの販売店以外でも、気になるクルマや出展がちらほら。「オートモビル カウンシル2026」より、「アウトビアンキ・ビアンキーナ」や「ダラーラ・ストラダーレ」「マセラティ・グランスポーツMCビクトリー」、そしてミシュランのブースを写真で紹介。
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2026.4.11 画像・写真 webCG 編集部
「オートモビル カウンシル2026」の会場から(RENDEZ-VOUS/STRAD&Co./BRITISH LABEL AUTOMOTIVE)
ハイパーカーから西ドイツ製の水陸両用車まで! オートモビル カウンシルより、「ブガッティ・シロン」や「ロールス・ロイス・シルバークラウド」「ランドローバー・レンジローバー」「メルセデス・ベンツ・ゲレンデヴァーゲン」「アンフィカー」を写真で紹介。
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2026.3.25 画像・写真 堀田 剛資
フェラーリ・アマルフィ スパイダー
フェラーリが2+2の優雅なオープントップモデル「アマルフィ スパイダー」を日本初公開。フェラーリならではの純粋な走りの高揚感と、4座オープンのパッケージがかなえる多様な体験価値を提供する一台を、写真で紹介する。
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2026.3.25 自動車ニュース webCG 編集部
フェラーリが新型のオープンモデル「アマルフィ スパイダー」を日本初公開
フェラーリが新型車「アマルフィ スパイダー」を日本で初公開。2+2のシートレイアウトを持つ「アマルフィ」のオープントップモデルで、5層構造の上質なソフトトップと、クーペにそん色のない優雅なスタイリングを特徴としている。価格は4061万円。
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2026.3.14 試乗記 石井 昌道
アストンマーティン・ヴァンキッシュ ヴォランテ(FR/8AT)【試乗記】
英国の名門、アストンマーティンの旗艦車種「ヴァンキッシュ」に、待望の「ヴォランテ」が登場。5.2リッターV12エンジンを搭載した最上級コンバーチブルは、妥協のないパフォーマンスと爽快なオープンエアのドライブ体験を、完璧に両立した一台となっていた。