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バイク の検索結果 10ページ目

  • 2024.9.12 自動車ニュース webCG 編集部

    ホンダがクラシカルな新型バイク「GB350 C」を発表

    本田技研工業は2024年9月12日、クラシカルなスタイリングを特徴とする、350ccクラスの新たなロードスポーツバイク「GB350 C」を発表した。同年10月10日に販売を開始する。

  • 2024.9.10 試乗記 宮崎 正行

    ヤマハMT-09 Y-AMT ABS(6AT)【レビュー】

    シフト操作は一切不要! 新開発の電子制御トランスミッション「Y-AMT」を搭載した「ヤマハMT-09 Y-AMT」にサーキットで試乗。新機能が実現する新たなファン・トゥ・ライドを体験し、その先に広がる新しいバイクの可能性を考えた。

  • 2024.9.7 試乗記 青木 禎之

    ドゥカティ・スクランブラー フルスロットル(6MT)【レビュー】

    人気を博す新世代「ドゥカティ・スクランブラー」シリーズのなかから、ダートトラッカーを思わせるカスタムスタイルが魅力の「フルスロットル」に試乗。元気な空冷Lツインで軽量ボディーを振り回す楽しさを、存分に味わった。

  • 2024.9.2 試乗記 小林 ゆき

    ハスクバーナ・スヴァルトピレン401(6MT)【レビュー】

    独創のスウェディッシュデザインで若いライダーにも人気の「ハスクバーナ・スヴァルトピレン401」。初のフルモデルチェンジで登場した新型は、よりユーザーフレンドリーになりながらも尖(とが)った個性を隠しきれない、ハスクバーナらしいマシンに仕上がっていた。

  • 2024.8.30 自動車ニュース webCG 編集部

    AT限定免許でもOK! ヤマハがクラッチ操作不要のロードスポーツ「MT-09 Y-AMT」発表

    ヤマハが新開発の電子制御シフト機構「Y-AMT」を搭載したロードスポーツモデル「MT-09 Y-AMT」を発表。クラッチレバーがないためAT限定大型二輪免許でも運転が可能で、「ATモード」を選べばシフトセレクトも自動で行われる。価格は136万4000円だ。

  • 2024.8.28 自動車ニュース webCG 編集部

    新型アドベンチャーバイク「MVアグスタ・エンデューロ ベローチェ」登場

    KTMジャパンがMVアグスタの新型アドベンチャーモデル「エンデューロ ベローチェ」の日本導入を発表。独創的なデザインの車体に排気量931ccの直列3気筒エンジンを搭載しており、オン・オフを問わず高いパフォーマンスを発揮するという。価格は297万円。

  • 2024.8.28 自動車ニュース webCG 編集部

    MotoGPマシンをイメージしたアプリリアのスクーター「SR GT200レプリカ」発売

    ピアッジオグループジャパンは2024年8月27日、アプリリアのアーバンアドベンチャースクーター「SR GT200」に、特別仕様車「SR GT200レプリカ」を設定。同日、販売を開始した。

  • 2024.8.25 試乗記 後藤 武

    ヤマハXSR900 GP ABS(6MT)【試乗記】

    ヤマハから、懐かしくも新しいロードスポーツ「XSR900 GP」が登場。往年のファクトリーレーサー「YZR500」をオマージュしたという意匠に目を奪われるが、よみがえったのはデザインだけではなかった。往年の名マシンの手応えが宿る、その走りを報告する。

  • 2024.8.21 試乗記 後藤 武

    トライアンフ・ロケット3ストームR(6MT)【レビュー】

    量産バイクとしては世界最大の排気量を誇る、2.5リッター直列3気筒エンジンを搭載した「トライアンフ・ロケット3」。その最新モデルが「ロケット3ストーム」だ。よりパワフルに、しかも乗りやすく進化した“怪物”に、昔を知るテスターはなにを思ったか?

  • 2024.8.14 試乗記 小林 ゆき

    トライアンフ・スピード400(6MT)【レビュー】

    英国の老舗トライアンフが、満を持して投入した400ccクラスの新型エントリーモデル「スピード400」。小・中排気量セグメント進出の旗手を担う一台は、メーカーの気合が感じられる、王道のロードスポーツに仕上がっていた。

  • 2024.8.12 デイリーコラム 宮崎 正行

    バイクのAT化が加速中! ヤマハとホンダの自動変速に注目せよ

    二輪界の2大メーカーであるホンダとヤマハが立て続けに、バイクの新たな自動変速システムを発表した。四輪同様、バイクもAT化は必然か? メーカー関係者の談話も交えつつ、業界の流れについて考えた。

  • 2024.8.9 試乗記 後藤 武

    BMW R12 nineT(6MT)【レビュー】

    BMWが擁する人気の空冷ネイキッドがフルモデルチェンジ。名前も新たに「R12 nineT」となった新型は、日常でも走りを楽しめるダイナミクスの特性と、伝家の宝刀“フラットツイン”の魅力を、存分に感じさせるマシンに仕上がっていた。

  • 2024.8.8 自動車ニュース webCG 編集部

    ホンダが原付一種の電動二輪車をヤマハにOEM供給

    本田技研工業とヤマハ発動機は2024年8月8日、ホンダの原付一種の電動二輪車「EM1 e:」「BENLY e:Ⅰ」をベースとした日本市場向けモデルを、ヤマハにOEM供給することに合意したと発表した。

  • 2024.8.3 試乗記 青木 禎之

    ロイヤルエンフィールド・ショットガン650(6MT)【レビュー】

    ロイヤルエンフィールドから話題のニューモデル「ショットガン650」が登場! インドの巨人がリリースする“ちょっとやんちゃ”な大型ネイキッドは、クセがなくて走りが楽しい、普段の道でもワクワクさせてくれるバイクに仕上がっていた。

  • 2024.7.27 試乗記 小林 ゆき

    インディアン・スカウト クラシック リミテッド+テック(6MT)/101スカウト(6MT)【レビュー】

    インディアンの基幹モデル「スカウト」がついにフルモデルチェンジ。約10年ぶりに登場した新型は、パワフルで扱いやすく、しかもスポーティーにも走らせられるという、クルーザーの常識を覆すマシンとなっていた。名門が世に問うた力作の走りをリポートする。

  • 2024.7.26 自動車ニュース webCG 編集部

    AT限定免許でも運転可能! ヤマハがバイク用の自動トランスミッション「Y-AMT」を発表

    ヤマハがクラッチレバーやシフトペダルを廃した新開発の自動トランスミッション「Y-AMT」を発表。AT限定免許でも運転が可能となる点や、バイクが自動でギアを選ぶ「ATモード」が設定される点が特徴で、まずはネイキッドスポーツの「MT-09」から搭載される。

  • 2024.7.26 自動車ニュース webCG 編集部

    ロイヤルエンフィールドが新型バイク「ゲリラ450」発表 スリムで軽快なネイキッドスポーツ

    ロイヤルエンフィールドが、新型モーターサイクル「ゲリラ450」を発表。スリムな車体に排気量452ccの水冷単気筒エンジンを搭載したネイキッドスポーツモデルで、高いスポーツ性と日常的な扱いやすさ、快適性を高い次元でバランスさせているという。

  • 2024.7.21 試乗記 後藤 武

    BMW CE 02(RWD)【レビュー】

    四輪と比べて“電動化”が遅れ気味なバイクのかいわいだが、そんななかでEVに注力しているのがBMWだ。彼らの電動ラインナップから、都市部での新たなモビリティーのかたちを提案する最新モデル「CE 02」を都内でインプレッションしてみることにした。

  • 2024.7.11 自動車ニュース 堀田 剛資

    完全新設計のアメリカンクルーザー 新型「インディアン・スカウト」登場

    ポラリス ジャパンが新型「インディアン・スカウト」を日本初公開。クルーザータイプのモーターサイクルで、従来型よりフレームもエンジンも刷新。より高い操縦性や快適性と、力強い走りを実現しているという。価格は196万円から268万円。

  • 2024.7.10 自動車ニュース webCG 編集部

    モト・グッツィの新型アドベンチャーバイク「ステルビオ」登場

    ピアッジオグループジャパンは2024年7月10日、モト・グッツィのアドベンチャーバイク「ステルビオ」の国内導入を発表。同日、注文の受け付けを開始した。デリバリーの開始時期は、同年8月になる見込み。

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