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SUV の検索結果 12ページ目

  • 2025.3.7 自動車ニュース webCG 編集部

    マセラティが日本特別限定車「グレカーレ トロフェオ“ネロ インフィニート”」を発売

    マセラティ ジャパンは2025年3月7日、SUV「グレカーレ」の日本特別限定車「グレカーレ トロフェオ“ネロ インフィニート(Nero Infinito)”」の導入を発表した。日本でのみ台数限定10台で販売される。

  • 2025.3.7 自動車ニュース webCG 編集部

    GMが「キャデラック・リリック」を日本に導入 航続距離510kmの新型BEV

    ゼネラルモーターズ・ジャパンが新型電気自動車「キャデラック・リリック」を日本に導入。最高出力522PSの2モーター4WDを搭載した上級SUVで、一充電走行距離は510km(WLTPモード)。日本には右ハンドル仕様が導入される。価格は1100万円。

  • 2025.3.6 自動車ニュース webCG 編集部

    メルセデスの「GLC」と「GLCクーペ」に新たなエントリーモデル「コア」が登場

    メルセデス・ベンツ日本は2025年3月6日、メルセデス・ベンツブランドのミドルクラスSUV「GLC」とクーペSUV「GLCクーペ」に新たなエントリーモデル「Core(コア)」を追加設定し、同日、販売を開始した。

  • 2025.3.4 試乗記 サトータケシ

    ロータス・エレトレR(4WD)【試乗記】

    ライトウェイトスポーツカーで知られたロータスは「BEVの高級ブランド」を目指し、新たな道を進み始めた。小さくて軽く、ハンドリングこそが命と刷り込まれてきたファンに、リッチな電動SUV「エレトレ」はどう映るのか。走りの印象を報告する。

  • 2025.3.1 試乗記 石井 昌道

    マツダCX-60【試乗記】

    マツダ入魂のミドルサイズSUV「CX-60」が、一部改良で足まわりの味つけを刷新。光るところがありながら、粗削りな部分も目立ったその走りは、どのように進化したのか? パワートレインや駆動方式の異なる、3つの仕様を乗り比べて確かめた。

  • 2025.2.26 試乗記 サトータケシ

    ディフェンダー130 V8 P500(4WD/8AT)【試乗記】

    2025年モデルで5リッターV8スーパーチャージドエンジンが選べるようになった「ディフェンダー130」。最高出力500PSを誇るジャガー・ランドローバー伝統のV8によって、3列シート8人乗りの大型クロカンモデルの走りはどのように変わったのか。試乗を通して確かめた。

  • 2025.2.22 試乗記 佐野 弘宗

    BMW X3 M50 xDrive(4WD/8AT)【試乗記】

    立体感を強調したルックスが目を引くが、新型「BMW X3」の見どころはそれだけではない。マイルドハイブリッド化された3リッターストレートシックスと磨き込まれたシャシーが織りなす「X3 M50 xDrive」の走りは、ファンの期待を裏切らないものであった。

  • 2025.2.21 自動車ニュース webCG 編集部

    アウディが「RS Q8パフォーマンス」を発売 最高出力640PSのハイパフォーマンスSUV

    アウディ ジャパンが「RS Q8パフォーマンス」を日本に導入。最高出力640PS、最大トルク850N・mを発生するハイパフォーマンスSUVで、ニュルブルクリンクの北コースではSUVの最速タイムである7分36秒698を記録している。

  • 2025.2.19 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第58回:スバル・レガシィ アウトバック(後編) ―ニッチなクロスオーバーが30年続いた理由と、いま終売を迎える理由―

    デビュー30周年という節目の年に、日本から姿を消そうとしている「スバル・レガシィ アウトバック」。ニッチなコンセプトのクロスオーバーは、なぜ息の長いモデルとなれたのか。そしてなぜ、終売を迎えようとしているのか。カーデザインの識者と考えた。

  • 2025.2.14 デイリーコラム 清水 草一

    「スズキ・ジムニー ノマド」が受注過多で販売停止!? 過熱するクロカン人気の理由を探る

    「スズキ・ジムニー ノマド」に約5万台の受注が殺到! 「トヨタ・ランドクルーザー」や「メルセデス・ベンツGクラス」にも納車待ちの列ができているが、オフロードを主眼に置いたこれらのクロスカントリー車が、今の日本で爆発的な人気を博す理由とは?

  • 2025.2.12 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第57回:スバル・レガシィ アウトバック(前編) ―去りゆく希代のマルチプレイヤーと、深刻な(?)後継“車”問題―

    オンもオフもいけるマルチプレイヤーであり、日本におけるスバルの最上級車種でもあった「レガシィ アウトバック」が、ついに販売終了に! その後に待ち受ける、スバルの後継“車”問題とは? カーデザインの識者とともに、孤高の一台に弔歌を捧(ささ)ぐ。

  • 2025.2.10 エッセイ 清水 草一

    第303回:駆けぬける庭石

    清水草一の話題の連載。新型「BMW X3」のステアリングを握り、夜の首都高に出撃した。webCGほった君から「岩石みたいなデザインです」と聞いていたが、まさしく! そのシンプルで力強いフォルムが目を引く、最新ジャーマンSUVの走りやいかに。

  • 2025.2.8 試乗記 堀田 剛資

    トヨタ・ランドクルーザー“250”ZX(4WD/8AT)【試乗記】

    ランクル一族の新たな基幹車種「トヨタ・ランドクルーザー“250”」で、目指すは冬の八ヶ岳! 厳しい環境で鍛えられたクルマだけが持ち合わせる、充実したドライブフィールとは? スポーツカーにも負けないクロカン流のファン・トゥ・ドライブをリポートする。

  • 2025.2.5 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第56回:スズキ・ジムニー ノマド(後編) ―今日のジムニー人気をもたらした、カーデザインの“力”―

    荒野を駆ける小さな巨人「スズキ・ジムニー」に、待望の5ドア・ロング「ノマド」が登場! これで車形は3つとなったわけだが、そもそもなぜ、ジムニーは今これほどに支持されているのか? 人気を支える「デザインの力」と「嗜好の変化」を、識者と読み解いた。

  • 2025.1.30 自動車ニュース webCG 編集部

    「ジープ・コマンダー」の特別仕様車が登場 グリーンの限定色を採用

    ステランティス ジャパンは2025年1月30日、ジープの3列シートSUV「コマンダー」に特別仕様車「Limited Techno Green(リミテッド テクノグリーン)」を設定し、同年2月8日に100台の台数限定で発売すると発表した。

  • 2025.1.30 画像・写真 堀田 剛資

    スズキ・ジムニー ノマド

    ファン待望の「スズキ・ジムニー」の5ドアモデルが、「ジムニー ノマド」の名で日本に導入された。気になる後席や荷室の様子は? 「シエラ」との違いは? 趣味性と機能性、カッコよさを併せ持つジムニーシリーズの新顔を、詳細な写真で徹底紹介する。

  • 2025.1.25 試乗記 佐野 弘宗

    アストンマーティンDBX707(4WD/9AT)【試乗記】

    最高出力707PS、最大トルク900N・mのメルセデスAMG製4リッターV8ツインターボを搭載する、アストンマーティンのハイパフォーマンスSUV「DBX707」がマイナーチェンジ。最新のインフォテインメントシステムを組み込み大きくリニューアルされたインテリアと、熟成した走りのハーモニーを味わった。

  • 2025.1.22 試乗記 生方 聡

    フォルクスワーゲン・ティグアンeTSI Rライン(FF/7AT)【試乗記】

    フォルクスワーゲンで販売台数トップを堅守する「ティグアン」がフルモデルチェンジ。一新された内外装とマイルドハイブリッド機構を搭載したパワートレイン、そして可変ダンピングシステム「DCC Pro」が組み込まれた足まわりが織りなす走りをチェックした。

  • 2025.1.17 自動車ニュース webCG 編集部

    「レンジローバー・イヴォーク」のPHEVに充実装備の限定車「キュレーテッドエディション」登場

    レンジローバーのコンパクトSUV「イヴォーク」に特別仕様車「キュレーテッドエディション」が登場。PHEVモデルをベースに人気のオプション装備を標準で採用したモデルとなっている。車体色はホワイト、ブラック、グレーの3種類で、販売台数は240台のみ。

  • 2025.1.15 試乗記 サトータケシ

    アウディQ8 50 TDIクワトロSライン(4WD/8AT)【試乗記】

    初の大幅アップデートを受けたアウディのフラッグシップSUV「Q8」のディーゼルモデルに試乗。最新世代のデザインランゲージや快適装備を採用し磨きをかけた内外装と、アウディ自慢の4WDシステム「クワトロ」が織りなす走りを確かめた。

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