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2020.8.7 自動車ニュース webCG 編集部
「メルセデスAMG GT」が一部改良 ベースモデルのパフォーマンスを向上
メルセデス・ベンツ日本が「AMG GT」の改良モデルの受注を開始。「GT」「GTロードスター」に搭載される4リッターV8ツインターボエンジンがパワーアップしており、従来モデルより54PS高い530PSの最高出力と、40N・m大きい670N・mの最大トルクを実現している。
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2020.8.7 自動車ニュース webCG 編集部
GMがキャデラック初の電気自動車「リリック」を発表 480kmを走行可能なSUVタイプのEV
ゼネラルモーターズがキャデラック初の電気自動車「リリック」を発表。次世代バッテリー「アルティウム」や第3世代EVプラットフォームが採用された初の量産市販モデルであり、容量100kWhのバッテリーにより300マイル(約480km)の一充電走行可能距離を実現している。
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2020.8.7 デイリーコラム 西川 淳
成功のカギは“ホカン”にあり!? スーパーSUV「ランボルギーニ・ウルス」はどうしてこんなに売れるのか?
3000万円級の高価格でありながら、2年で1万台という驚異的なセールスを記録したスーパーSUV「ウルス」。その成功は、単なるSUVブームによるものなのか? 容易ならざる勝利の理由を、業界の識者はこう見る。
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2020.8.6 自動車ニュース webCG 編集部
ドレスアップに安全装備の充実も トヨタが「アクア」の一部仕様を変更
トヨタ自動車は2020年8月6日、コンパクトカー「アクア」の一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。グレードにより、スポーティーモデル専用のアルミホイールが標準化されたほか、安全装備の充実が図られている。
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2020.8.6 自動車ニュース webCG 編集部
ゴードン・マレーが手がけたスーパーカー「T.50」がデビュー
英ゴードン・マレー・オートモーティブは2020年8月4日(現地時間)、新型スーパーカー「T.50」を世界初披露した。最高出力663PSのV12自然吸気エンジンを搭載し、電動ファンによってダウンフォース量や制動距離、エンジン出力などをコントロールするのが特徴だ。
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2020.8.6 画像・写真 webCG 編集部
T.50
英国のゴードン・マレー・オートモーティブが新型スーパーカー「T.50」を発表した。最高出力663PSのV12エンジンを全長4352mmのコンパクトなボディーに積み、リアには空力などをコントロールする電動ファンを備えたニューモデルの姿を写真で紹介する。
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2020.8.6 エッセイ 鈴木 真人
第222回:子供だってトラックとワゴンの違いはわかります
『ディック・ロングはなぜ死んだのか?』ジークとアールとディックは売れないバンド仲間。練習と称してガレージに集まりバカ騒ぎしていると、あることが原因でディックが死んでしまう。殺人事件として捜査が進む中、自分たちが関わっていることを知られたくないジークとアールはその場しのぎのウソをつき痕跡を消そうとする。
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2020.8.6 試乗記 高平 高輝
BMW X3 M40d/BMWアルピナXD3(前編)【試乗記】
「BMW X3 M40d」と「BMWアルピナXD3」。3リッター直6ディーゼルターボエンジンを搭載する“似た者同士”の高性能SUVに試乗し、それぞれの特徴をリポートする。まずは前編、BMW X3 M40dから。
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2020.8.6 自動車ニュース webCG 編集部
「フィアット500X」に走りを磨いた新グレードが登場
FCAジャパンは2020年8月4日、コンパクトクロスオーバー「フィアット500X」に新グレード「500Xスポーツ」を設定し、同年8月22日に発売すると発表した。既存の「500X」ならびに「500Xクロス」と併売される。
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2020.8.6 自動車ニュース webCG 編集部
「レクサスES」が一部改良 デジタルアウターミラーが進化
トヨタ自動車は2020年8月6日、レクサスブランドのハイブリッドセダン「ES」を一部改良し、販売を開始した。今回は予防安全装備と機能装備の拡充を図ったほか、パワープラントの改良によって燃費性能を向上させている。
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2020.8.6 自動車ニュース webCG 編集部
「フォルクスワーゲン・ゴルフトゥーラン」に装備充実の限定車
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2020年8月6日、ミニバン「ゴルフトゥーラン」に特別仕様車「TSIコンフォートライン リミテッド」を設定し、同年8月21日に300台の台数限定で発売すると発表した。
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2020.8.6 谷口信輝の新車試乗 谷口 信輝
メルセデス・ベンツEQC400 4MATIC(前編)
2020年春に国内でのデリバリーが開始された「メルセデス・ベンツEQC」。メルセデスのクルマづくりに関心の高い谷口信輝は、同ブランド初の量産型電気自動車をどのように評価する?
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2020.8.5 画像・写真 webCG 編集部
ホンダe(後編)
ホンダの都市型EVコミューター「ホンダe」は、新開発の後輪駆動EVプラットフォームを採用。またAIを活用したドライバーアシストや携帯端末をキーとして用いるデジタルキーなど、先進機能の搭載もトピックとなっている。話題満載の最新EVの詳細を、写真で紹介する。
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2020.8.5 自動車ニュース webCG 編集部
ダイハツが「アルティス」の予防安全装備を強化
ダイハツ工業は2020年8月5日、「アルティス」を一部改良し、販売を開始した。今回は隣接車線の死角領域にいる車両を検知してドアミラーのLEDインジケーターでドライバーに警告する安全機能のブラインドスポットモニターを標準装備とした。
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2020.8.5 画像・写真 webCG 編集部
ホンダe(前編)
ホンダが新型電気自動車「ホンダe」の日本仕様を公開した。ホンダeは、新開発のEV専用プラットフォームをベースに開発されたコンパクトモデルであり、WLTCモードで282kmの航続距離を実現している。まもなく発売される新型EVの詳細な姿を、写真で紹介する。
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2020.8.5 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタが「カムリ」を一部改良 デビュー40周年記念の特別仕様車も設定
トヨタ自動車は2020年8月5日、ハイブリッドセダン「カムリ」を一部改良するとともに、同車の誕生40周年を記念した特別仕様車「WS“ブラックエディション”」を設定し、販売を開始した。
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2020.8.5 試乗記 下野 康史
トヨタ・ヤリスZ(FF/6MT)【試乗記】
WRC参戦車のスポーツイメージを浸透させるべく「トヨタ・ヤリス」に設定されたというMTモデル。果たしてその実力は? 1.5リッター直3エンジン+6段MT搭載車をロングドライブに連れ出し、確かめてみた。
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2020.8.5 デイリーコラム 佐野 弘宗
新社名は「ステランティス」 FCAとグループPSAの今後のクルマづくりを考える
グループPSAとフィアット・クライスラー・オートモービルズとの合併で設立される新会社の名称が「STELLANTIS(ステランティス)」になると発表された。全13ブランドを抱えることになる大所帯は、今後どのようなクルマづくりを進めていくのだろうか。
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2020.8.4 画像・写真 沼田 亨
「第29回 東京ベイサイド・クラシックカップ」の会場から
2020年7月23日、千葉県袖ケ浦市の袖ケ浦フォレストレースウェイで、「第29回 東京ベイサイド・クラシックカップ」が開かれた。ビギナーでも参加可能なクラシックカーレースの2020年シリーズ初戦の模様を写真とともにリポートする。
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2020.8.4 試乗記 塩見 智
ロールス・ロイス・カリナン ブラックバッジ(4WD/8AT)【試乗記】
ロールス・ロイス初のSUV「カリナン」に試乗。見て豪華、乗って豪華な“砂漠のロールス・ロイス”だが、真にラグジュアリーな世界観を味わいたいのなら、走らせ方にちょっとしたコツが必要だ。インプレッションを通じてその方法を指南する。
