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1/25
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2/25右ハンドル仕様の市場投入は現行モデルのデビュー当初から計画されており、日本にも2016年半ばに導入される予定だった。
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3/25V8エンジンを搭載した「GTファストバック」のインテリア。
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4/25「GT」に搭載される5リッターV8自然吸気エンジン。現行型「マスタング」のエンジンラインナップは、2.3リッター直4直噴ターボ、3.7リッターV6自然吸気、5リッターV8自然吸気の3種類となっている。
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5/25クローズドトップのクーペは、現行モデルより「ファストバック」という往年の名称で呼ばれるようになった。
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6/25今回試乗した、2.3リッター直4直噴ターボエンジンを搭載した「コンバーチブル」。
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7/252.3リッターエコブーストエンジンについては、直4特有の振動を抑えるために「スイッチャブル・エンジンマウント」と呼ばれる機構が採用された。
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8/25「マスタング」のチーフエンジニアを務めるフォードのカール・ウィドマン氏。
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9/25右ハンドル仕様のV8モデルのフロントまわり。左ハンドルの北米仕様では、パワーバルジをはさんでボンネットの左右にルーバーがついている。しかし右ハンドル仕様では、エコブーストモデルと同じルーバーのないボンネットが採用される。
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10/25V8モデルのリアビュー。中央に「GT」のバッジが施されている。
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11/25センターコンソールに備えられたイグニッションボタンや走行モードの切り替え機構などのスイッチ。右ハンドル仕様は、左ハンドル仕様とスイッチの並びが逆となっている。
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12/25右ハンドル仕様の「マスタング」では、ウインカーレバーもステアリングコラムの右側に装備される。
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13/25ハンターバレーのホテル「ゲストハウス」に並べられた「フォード・マスタング」。
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14/25ハンターバレーからクルヌラまでドライブした2.3リッター直噴ターボのコンバーチブル。
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15/25北米仕様ではエコブーストエンジン搭載車のタイヤサイズは235/50R18が標準となっているが、豪州仕様では255/40R19サイズが標準で、日本仕様もそれに準ずる予定となっていた。
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16/25V8モデルのタイヤサイズは、フロントが255/40R19、リアが275/40R19となっていた。
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17/25マスタングの歴史を物語る「MUSTANG SINCE 1964」と書かれたプレート。
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18/25走行モード切り替え機構には「ノーマル」「コンフォート」「スポーツプラス」「トラック」の4つのモードが用意されており、これとは別にステアリングのレスポンスも「ノーマル」「コンフォート」「スポーツ」の3種類から選べるようになっている。
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19/25「ザ・ファーム」で試乗した6段MT仕様のV8モデル。
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20/25コースインを待つ色とりどりの「フォード・マスタング」。
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21/25フロントグリルを飾る“ギャロッピングホース”のエンブレム。時代に応じてデザインを変えながら受け継がれてきた、「マスタング」のトレードマークである。
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22/25ハンターバレーのホテルにて、右ハンドルの「マスタング」についてレクチャーを受ける、各国のジャーナリスト。
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23/25
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24/25
フォード・マスタング エコブースト プレミアム コンバーチブル
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25/25フォード・マスタングGTプレミアム ファストバック

中村 孝仁
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