-
1/20
-
2/20今回の商品改良で「13S」に新グレード「13Sツーリング」が加わった(写真は「13Sツーリング Lパッケージ」)。
-
3/203段階の温度調整が可能なシートヒーターが運転席と助手席に採用された。オレンジ色の作動ランプがセンターパネルに配される。
-
4/20車外騒音の抑制を目的として、1.3リッターガソリン車にはトノカバーが採用された。また遮音性能が強化されたフロントウインドシールドが装着された。
-
5/20全モデルで電動パワーステアリングの操舵(そうだ)初期のコントロール性が改善されており、ステアリングが軽くなっている。
-
マツダ デミオ の中古車webCG中古車検索
-
6/20今回の商品改良では、外装の変化はルーフアンテナの形状を除き、事実上ない。写真は「デミオXDツーリング」。
-
7/20ルーフエンドのアンテナがシャークフィンタイプに。装着車の全高は従来型より25mm高くなる。
-
8/20上級グレード用の1.5リッターディーゼルエンジンには、ノック音を抑制するナチュラルサウンドスムーザーが標準装備とされた。
-
9/20先ほど「CX-3」に採用されたDE精密過給制御が投入された。ディーゼルエンジンのトルク応答を緻密に制御し、軽負荷領域でのスロットル操作に対してクルマがリニアに反応するよう改良している。
-
10/20「デミオ」の特別仕様車「ブラックレザーリミテッド」。シックさやクールさを表現している。ベース車両は「13Sツーリング Lパッケージ」と「XDツーリング Lパッケージ」。
-
11/20「ブラックレザーリミテッド」には、黒い本革にグレーのファブリックとシルバーのストライプを組み合わせた専用のシートが装着される。
-
12/20「デミオ ミッドセンチュリー」(2015年4月23日発売)は、1950年代に始まったモダンファニチャーの世界と、スポーティーさを融合させたインテリアデザインを表現したモデル。真っ赤なシートが装着されていた。
-
13/20「デミオ アーバンスタイリッシュモード」(2015年4月23日発売)は、クルマにファッション性を求める、スタイリッシュな大人の女性をイメージしたモデル。ピンクストライプのシートが装着されていた。
-
14/20マツダ・デミオXDツーリング
-
15/20マツダ・デミオ13Sツーリング Lパッケージ
-
16/20今回の商品改良でフラットワイパー(フロント)が採用された(「13Sツーリング/13Sツーリング Lパッケージ」と「XDツーリング/XDツーリング Lパッケージ」に標準装備。それ以外のグレードではオプション)。
-
17/20「デミオ ミッドセンチュリー」(2015年4月23日発売)。「13S Lパッケージ」と「XDツーリング Lパッケージ」がベースとされた。
-
18/20「デミオ ミッドセンチュリー」(2015年4月23日発売)のインテリア。真っ赤なシートが装着されていた。
-
19/20「デミオ アーバンスタイリッシュモード」(2015年4月23日発売)。「13S」と「XD」がベースとされた。
-
20/20「デミオ アーバンスタイリッシュモード」(2015年4月23日発売)。ストライプ柄のシートが装着されていた。

塩見 智
マツダ デミオ の中古車webCG中古車検索
試乗記の新着記事
-
マツダ スピリット レーシング・ロードスター(FR/6MT)【試乗記】 2026.6.10 マツダ スピリット レーシングを象徴するハードコアモデル「ロードスター12R」と同時に発表された、台数限定2200台の「ロードスター」に試乗。12Rとの比較を交えながら、最高出力184PSの2リッター直4エンジンがもたらす走りの印象を報告する。
-
スバル・トレイルシーカーET-HS(4WD)【試乗記】 2026.6.9 スバルから電気自動車(BEV)の第2弾モデルである「トレイルシーカー」が登場。ルーフの長いステーションワゴンスタイルのクロスオーバーという、いかにもスバルらしいBEVは、機能的で快適で、走らせても楽しい万能なマシンに仕上がっていた。
-
ホンダ・クロスカブ110ライト(4MT)【レビュー】 2026.6.8 125ccクラスなのに原付一種扱いとなる、世にいう新基準原付。そのニューモデルである「ホンダ・クロスカブ110ライト」に、普段の道で試乗した。厳しい環境規制と、それに対するある種の救済措置が生んだ数奇なマシンの、ちょっと不思議な使用感を報告する。
-
ボルボXC40ウルトラB4 AWD(4WD/7AT)【試乗記】 2026.6.6 ボルボのエントリーモデルにしてブランドの屋台骨を支える「XC40」も登場からはや8年。これまで内外装やパワートレインにおいて地道なアップデートが重ねられてきたコンパクトSUVは、いかなる進化を遂げたのか。トップグレード「XC40ウルトラB4 AWD」の走りを報告する。
-
ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】 2026.6.5 「ホンダ・インサイト」が電気自動車(BEV)として復活! ……というよりは中国工場製BEVにその名が与えられて日本にやってきた。さまざまな事情により、国内で販売されるのはわずか3000台のみ。日本人は“限定”に弱いとされるが、果たしてこの場合はどうか。
新着記事
-
NEW
キャデラックCT5スポーツ(4WD/10AT)【試乗記】
2026.6.12試乗記アメリカのプレミアムブランド、キャデラックが擁する4ドアセダン「CT5」。その最新モデルに試乗する機会を得た。今や“上質な4ドア”というだけでも貴重な存在だが、さらにCT5には、ジャーマンスリーとは趣の異なる個性が確かに宿っていた。 -
NEW
ここがヘンだよCEV補助金! ―電気自動車のヘビーユーザーが不透明な補助金制度に物申す―
2026.6.12デイリーコラム普通車の「ホンダ・スーパーONE」は130万円で、軽自動車の「N-ONE e:」は58万円。ジープやテスラは120万円超なのに、BYDはたったの15万円! CEV補助金の支給額は、いったいどうやって決まるのか? EVのヘビーユーザーが、不透明な制度に苦言を呈す。 -
NEW
インディアン・チーフ ヴィンテージ(6MT)
2026.6.12JAIA輸入二輪車試乗会2026創業は1901年というアメリカの老舗、インディアンモーターサイクルの「チーフ ヴィンテージ」に試乗。往年の「チーフ」をオマージュしたという一台は、ネオクラシックモデルとしての完璧な趣と、濃厚なファン・トゥ・ライドを併せ持つマシンに仕上がっていた。 -
NEW
思考するドライバー 山野哲也の“目”――トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”編
2026.6.11webCG Moviesレーシングドライバー山野哲也が「トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”」に試乗。ほかのカローラ クロスとは異なるパワーユニットや足が与えられたスポーティーモデルを、プロはどのように評価するのか? -
メルセデス・ベンツS450d 4MATIC/S580 4MATICロング
2026.6.11画像・写真過去最大規模の改良を施したという、「メルセデス・ベンツSクラス」の最新型が上陸。2026年6月11日、東京・虎ノ門ヒルズで発表会が開催された。会場に展示された「S450d 4MATIC」と「S580 4MATICロング」の姿を紹介する。 -
第965回:クルマは“故郷”で楽しもう! ベルトーネ・コレクション66台がトリノに還る
2026.6.11マッキナ あらモーダ!ベルトーネの手になる66台もの歴史的名車が、故郷であるトリノに帰還! 自動車博物館「ステランティス・ヘリティッジ・ハブ」の新たな常設展「ASIベルトーネ・コレクション」の様子を、イタリア在住の大矢アキオがリポートする。





























