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1/8「フォーカス」でファミリードライブに出掛けました。行き先は江ノ島です。
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2/8自宅マンションの車寄せにて。助手席の横に立っているのが2歳の息子です。
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3/8「フォーカス」のラゲッジルームは愛用するストローラーを収納するのにぴったり。
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4/8「FOCUS」の文字を見て、「これ何て読むの?」と娘。英語表記が彼女にとってのブームなんです。
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5/8陽気が良くなってきたためか、週末の江ノ島はにぎわっていました。焼きたてのみたらし団子を食べたり……。
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6/8おなじみの“たこせん”を食べたり……。
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7/8階段で江ノ島の頂上へ。名物の「江ノ島エスカー」(46mの高低差を4連で結ぶ、全長106mの屋外エスカレーターです)は使いませんでした。そのせいで、足はガクガク、ブルブル状態に。
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8/8「フォーカス」はファミリカーとしての実力もなかなかのもの。家族にいい思い出を残してくれました。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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第18回:ありがとうフォーカス(最終回)
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2026.6.6試乗記ボルボのエントリーモデルにしてブランドの屋台骨を支える「XC40」も登場からはや8年。これまで内外装やパワートレインにおいて地道なアップデートが重ねられてきたコンパクトSUVは、いかなる進化を遂げたのか。トップグレード「XC40ウルトラB4 AWD」の走りを報告する。 -
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2026.6.5試乗記「ホンダ・インサイト」が電気自動車(BEV)として復活! ……というよりは中国工場製BEVにその名が与えられて日本にやってきた。さまざまな事情により、国内で販売されるのはわずか3000台のみ。日本人は“限定”に弱いとされるが、果たしてこの場合はどうか。 -
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