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1/10東京モーターショーでの日本初披露から8カ月。ついに新型「ルノー・トゥインゴ」が日本に導入された。
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2/102016年7月13日に行われた「トゥインゴ」の発表会において、日本導入への意気込みを語るルノー・ジャポン代表取締役社長の大極 司氏
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3/10MT仕様の限定車「サンクS」のインテリア。7月13日の発表会では、同車の展示は行われなかった。(写真は欧州仕様)
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4/10ルノー・ジャポンのフレデリック・ブレン氏。シンプルでユニークなデザインの「トゥインゴ」を「パリの人の審美眼に応えるクルマ」と紹介。
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5/10タレントでモデルのIVANさんと、新型「トゥインゴ」のカタログモデルである「インテンス キャンバストップ」(手前)と「インテンス」(奥)。
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6/10「ルノー・ルーテシア」(左下)と「カングー」(右上)。ルノーでは高額なスポーツグレードだけでなく、手の届きやすいエントリーグレードにもMT仕様を設定している。
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7/10「TWINGO PARIS」と書かれたプレートを手に撮影に応じるルノー・ジャポンの大極 司社長(写真向かって右から3番目)と、発表会でモデルを務めたIVANさん(同2番目)。
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8/10発表会のステージイベントを飾ったモデルらと談笑する、ルノー・ジャポンの大極 司社長(写真向かって右から2番目)。
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9/10新型「トゥインゴ」と同じプラットフォームを用いる「スマート・フォーフォー」(奥)と、ユーザーイメージが近い例として大極氏が挙げた「フィアット500」(手前)。
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10/10カラフルな新型「ルノー・トゥインゴ」。発売は2016年9月15日の予定。

内田 俊一
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