クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第360回:かつてないモーターショー 「オートモビル カウンシル2016」を振り返る 【エディターから一言】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. エディターから一言
  4. 第360回:かつてないモーターショー 「オートモビル カウンシル2016」を振り返る
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 俯瞰(ふかん)した「オートモビル カウンシル2016」の会場風景。

    1/15俯瞰(ふかん)した「オートモビル カウンシル2016」の会場風景。

  • 日産の展示テーマは、ちょうど50年前の1966年8月に日産とプリンスが合併したことにちなんで、「日産とプリンスの融合50年」。展示車両は64年の第2回日本グランプリのGT-IIレースで2位に入賞した「プリンス・スカイラインGT」(写真手前、レプリカ)、66年の第3回日本グランプリの優勝車である「プリンスR380-AⅠ」(右奥)、72年「日産スカイライン ハードトップ2000GT-R」、そして2017年モデルの「日産GT-R」。

    2/15日産の展示テーマは、ちょうど50年前の1966年8月に日産とプリンスが合併したことにちなんで、「日産とプリンスの融合50年」。展示車両は64年の第2回日本グランプリのGT-IIレースで2位に入賞した「プリンス・スカイラインGT」(写真手前、レプリカ)、66年の第3回日本グランプリの優勝車である「プリンスR380-AⅠ」(右奥)、72年「日産スカイライン ハードトップ2000GT-R」、そして2017年モデルの「日産GT-R」。

  • ホンダのテーマは「マイクロスポーツ」。1962年の東京モーターショーに出展されたが、市販化されることなく幻の軽スポーツとなった「スポーツ360」(写真右手前、レプリカ)、64年「S600」(右奥)、そして最新の「S660」(左)の3台を展示。

    3/15ホンダのテーマは「マイクロスポーツ」。1962年の東京モーターショーに出展されたが、市販化されることなく幻の軽スポーツとなった「スポーツ360」(写真右手前、レプリカ)、64年「S600」(右奥)、そして最新の「S660」(左)の3台を展示。

  • 「デザインのヘリテージ」をテーマに掲げたマツダは、同社デザインの過去から現在、そして未来までを年代ごとにゾーニング。国内初披露となる「MX-5 RF」を含め、メーカーとしては最多の7台を展示した。これは「1960年 デザイン創成期」の展示で、手前から69年「ルーチェ ロータリークーペ」、60年「R360クーペ」、そして67年「コスモスポーツ」。

    4/15「デザインのヘリテージ」をテーマに掲げたマツダは、同社デザインの過去から現在、そして未来までを年代ごとにゾーニング。国内初披露となる「MX-5 RF」を含め、メーカーとしては最多の7台を展示した。これは「1960年 デザイン創成期」の展示で、手前から69年「ルーチェ ロータリークーペ」、60年「R360クーペ」、そして67年「コスモスポーツ」。

  • 
	メルセデス・ベンツもブースを出展。展示テーマは「SLの系譜」で、手前から1963年「190SL」(W121)、1984年「380SL」(R107)、1990年「500SL」(R129)、そして2016年「SL400」(R231)の4世代のSLを展示した。

    5/15
    メルセデス・ベンツもブースを出展。展示テーマは「SLの系譜」で、手前から1963年「190SL」(W121)、1984年「380SL」(R107)、1990年「500SL」(R129)、そして2016年「SL400」(R231)の4世代のSLを展示した。

  • ヘリテージカー専売店が並んだ一角。手前のアウトニーズでは、展示した「シトロエンSM」と3台の「シトロエンDS」がすべて売れたという。

    6/15ヘリテージカー専売店が並んだ一角。手前のアウトニーズでは、展示した「シトロエンSM」と3台の「シトロエンDS」がすべて売れたという。

  • 1977年「プジョー104」。72年のデビュー当初は独立したトランクを持っていたが、76年のマイナーチェンジでテールゲート付きの5ドアとなる。ベーシックモデルのエンジンは954cc直4で、1.1リッター/1.2リッター/1.4リッターもラインナップされていた。

    7/151977年「プジョー104」。72年のデビュー当初は独立したトランクを持っていたが、76年のマイナーチェンジでテールゲート付きの5ドアとなる。ベーシックモデルのエンジンは954cc直4で、1.1リッター/1.2リッター/1.4リッターもラインナップされていた。

  • 1971年「メルセデス・ベンツ300SEL 6.3」をベースとする「AMG300SEL 6.8レーサーレプリカ」。V8エンジンはオリジナルの6.3リッターから6.8リッターに拡大、AMGのハイリフトカムなどでチューン。6段MTはポーランドにある、その種の特注ギアボックス製作を行う会社に作らせたそうだ。

    8/151971年「メルセデス・ベンツ300SEL 6.3」をベースとする「AMG300SEL 6.8レーサーレプリカ」。V8エンジンはオリジナルの6.3リッターから6.8リッターに拡大、AMGのハイリフトカムなどでチューン。6段MTはポーランドにある、その種の特注ギアボックス製作を行う会社に作らせたそうだ。

  • 右端の吉田 茂元首相が愛用した1937年「ロールス・ロイス25/30Hpフーパー製スポーツサルーン」をはじめ、希少なロールス・ロイス/ベントレーを展示したワクイミュージアムのミュージアム部門。

    9/15右端の吉田 茂元首相が愛用した1937年「ロールス・ロイス25/30Hpフーパー製スポーツサルーン」をはじめ、希少なロールス・ロイス/ベントレーを展示したワクイミュージアムのミュージアム部門。

  • ワクイミュージアムの販売/ファクトリー部門では、近代ロールス・ロイス/ベントレーの祖となる「ロールス・ロイス・シルバーシャドウ」および双子車の「ベントレーT」のレストア事業に力を入れている。右のシルバーシャドウはフルレストア済みで、価格は1500万円。期間中に2台注文が入ったという。

    10/15ワクイミュージアムの販売/ファクトリー部門では、近代ロールス・ロイス/ベントレーの祖となる「ロールス・ロイス・シルバーシャドウ」および双子車の「ベントレーT」のレストア事業に力を入れている。右のシルバーシャドウはフルレストア済みで、価格は1500万円。期間中に2台注文が入ったという。

  • フランス語で「市場」という意味のマルシェには、自動車関連書籍、モデルカー、ウエアやオートモビリア、アートなどの専門店の出店が並んだ。

    11/15フランス語で「市場」という意味のマルシェには、自動車関連書籍、モデルカー、ウエアやオートモビリア、アートなどの専門店の出店が並んだ。

  • 1956年に設立された日本クラシックカークラブ(CCCJ)のブース。壁面に貼られた、クラブの歴史と世相をシンクロさせた年表がすばらしかった。展示車両は、3代目会長を務めた『CAR GRAPHIC』名誉編集長の小林彰太郎氏が所有していたこともある、希少な日本フォード製の1931年「フォードA型」。

    12/151956年に設立された日本クラシックカークラブ(CCCJ)のブース。壁面に貼られた、クラブの歴史と世相をシンクロさせた年表がすばらしかった。展示車両は、3代目会長を務めた『CAR GRAPHIC』名誉編集長の小林彰太郎氏が所有していたこともある、希少な日本フォード製の1931年「フォードA型」。

  • ブガッティ・クラブ・ジャパンのブース。展示された1926年「ブガッティT23モディフィエ」は戦前に輸入された個体。長らくシャシーだけの状態で放置されていたものを、76年に小林彰太郎氏が入手してレストア。その後、彼のドライブで欧州各地のクラシックカーラリーに参戦したヒストリーを持つ。

    13/15ブガッティ・クラブ・ジャパンのブース。展示された1926年「ブガッティT23モディフィエ」は戦前に輸入された個体。長らくシャシーだけの状態で放置されていたものを、76年に小林彰太郎氏が入手してレストア。その後、彼のドライブで欧州各地のクラシックカーラリーに参戦したヒストリーを持つ。

  • 宮川秀之氏(中央)をゲストに迎えたキーノート&トークセッション。宮川氏は1960年代初頭にイタリアに渡り、60年代後半にジウジアーロと共にイタルデザインを設立。彼がいなかったら、日本、ひいては世界の自動車産業は現在とは違った形になっていたに違いないという重要人物である。トークのお題は「イタルデザイン誕生秘話」。

    14/15宮川秀之氏(中央)をゲストに迎えたキーノート&トークセッション。宮川氏は1960年代初頭にイタリアに渡り、60年代後半にジウジアーロと共にイタルデザインを設立。彼がいなかったら、日本、ひいては世界の自動車産業は現在とは違った形になっていたに違いないという重要人物である。トークのお題は「イタルデザイン誕生秘話」。

  • 1964年の第2回日本グランプリで優勝した「ポルシェ・カレラGTS」(写真手前)と、2位になった「プリンス・スカイラインGT」(奥、レプリカ)。日本レース史に語り継がれる対決を演じた2台が、通路を挟んで主催者コーナーと日産ブースに展示され、対峙(たいじ)していた。この配置は偶然か、それとも意図したものなのか?

    15/151964年の第2回日本グランプリで優勝した「ポルシェ・カレラGTS」(写真手前)と、2位になった「プリンス・スカイラインGT」(奥、レプリカ)。日本レース史に語り継がれる対決を演じた2台が、通路を挟んで主催者コーナーと日産ブースに展示され、対峙(たいじ)していた。この配置は偶然か、それとも意図したものなのか?

沼田 亨

沼田 亨

1958年、東京生まれ。大学卒業後勤め人になるも10年ほどで辞め、食いっぱぐれていたときに知人の紹介で自動車専門誌に寄稿するようになり、以後ライターを名乗って業界の片隅に寄生。ただし新車関係の仕事はほとんどなく、もっぱら旧車イベントのリポートなどを担当。

「沼田 亨」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
エディターから一言の新着記事
  • 第872回:「フォレスター」がJNCAPで最高評価を獲得! “安全”に対するスバルの不断の取り組みに迫る
    第872回:「フォレスター」がJNCAPで最高評価を獲得! “安全”に対するスバルの不断の取り組みに迫る 2026.6.6 相対速度100km/hの衝突後でも、普通にドアが開く!?  人気のSUV「スバル・フォレスター」が、日本の自動車アセスメントで最高評価を獲得した。安全なクルマづくりを第一とするスバルの取り組みを、群馬製作所で行われた衝突試験デモの様子とともにリポートする。
  • 第871回:今年もグリーンヘルは熱かった! ニュルブルクリンク24時間レース観戦記
    第871回:今年もグリーンヘルは熱かった! ニュルブルクリンク24時間レース観戦記 2026.5.27 “世界一過酷な草レース”として知られ、今年も波乱が巻き起こったニュルブルクリンク24時間レース。F1王者のフェルスタッペンも参戦するとあって、大いに盛り上がったその様子を、世界を飛び回るモータースポーツカメラマンが臨場感満点でリポートする。
  • 第870回:熱きホンダをとことん楽しむ これが「Honda All Type R World Meeting 2026」だ!
    第870回:熱きホンダをとことん楽しむ これが「Honda All Type R World Meeting 2026」だ! 2026.5.15 「シビック タイプR」をはじめ、“タイプR”の車名を持つホンダの高性能車ばかりが集う、激アツのイベントが開催された。気になるその内容は? 会場となったモビリティリゾートもてぎの様子を詳しくリポートする。
  • 第869回:思わぬサプライズもいっぱい! クルマ好きのための祭典「シン・モーターファンフェスタ2026」で“最旬ニューモデル”に触れる
    第869回:思わぬサプライズもいっぱい! クルマ好きのための祭典「シン・モーターファンフェスタ2026」で“最旬ニューモデル”に触れる 2026.4.24 日本最大級の“クルマ好きのための祭典”「シン・モーターファンフェスタ2026」に、発売を間近に控えるさまざまな注目モデルが終結! 会場の様子や、そこで得られた最新情報をお伝えしよう。
  • 第868回:ウエット路面での実力は? ブリヂストンの新スタンダードタイヤ「フィネッサ」を試す
    第868回:ウエット路面での実力は? ブリヂストンの新スタンダードタイヤ「フィネッサ」を試す 2026.4.22 2026年1月に発表されたブリヂストンの「FINESSA(フィネッサ)」は、次世代の商品設計基盤技術「ENLITEN(エンライトン)」を搭載する最新のスタンダードタイヤだ。ドライ路面での試走報告に続き、今回は自慢のウエット性能をクローズドコースで確かめた。
エディターから一言の記事をもっとみる
新着記事
  • ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(前編) NEW

    ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(前編)

    2026.6.14ミスター・スバル 辰己英治の目利き
    ミスター・スバルこと辰己英治さんが、ホンダの世界的な人気モデル「CR-V」に試乗! かつてはスバルで「フォレスター」の走りも鍛えたことがある彼の目に、ライバルであるホンダのミドル級SUVはどのように映るのか? その走りを批評してもらう。
  • ディフェンダー110ハードトップX-DYNAMIC SE D350(4WD/8AT)【試乗記】

    ディフェンダー110ハードトップX-DYNAMIC SE D350(4WD/8AT)【試乗記】

    2026.6.13試乗記
    写真を見ていつもの「ディフェンダー」とはどこか違うと思われた方は鋭い。このクルマは1ナンバー、つまり商用車登録の「ディフェンダー・ハードトップ」である。全長約5mのボディーに備わるシートは前の2座のみ。広大な荷室を使いこなす生活を思い描いてみた。
  • キャデラックCT5スポーツ(4WD/10AT)【試乗記】

    キャデラックCT5スポーツ(4WD/10AT)【試乗記】

    2026.6.12試乗記
    アメリカのプレミアムブランド、キャデラックが擁する4ドアセダン「CT5」。その最新モデルに試乗する機会を得た。今や“上質な4ドア”というだけでも貴重な存在だが、さらにCT5には、ジャーマンスリーとは趣の異なる個性が確かに宿っていた。
  • ここがヘンだよCEV補助金! ―電気自動車のヘビーユーザーが不透明な補助金制度に物申す―

    ここがヘンだよCEV補助金! ―電気自動車のヘビーユーザーが不透明な補助金制度に物申す―

    2026.6.12デイリーコラム
    普通車の「ホンダ・スーパーONE」は130万円で、軽自動車の「N-ONE e:」は58万円。ジープやテスラは120万円超なのに、BYDはたったの15万円! CEV補助金の支給額は、いったいどうやって決まるのか? EVのヘビーユーザーが、不透明な制度に苦言を呈す。
  • インディアン・チーフ ヴィンテージ(6MT)

    インディアン・チーフ ヴィンテージ(6MT)

    2026.6.12JAIA輸入二輪車試乗会2026
    創業は1901年というアメリカの老舗、インディアンモーターサイクルの「チーフ ヴィンテージ」に試乗。往年の「チーフ」をオマージュしたという一台は、ネオクラシックモデルとしての完璧な趣と、濃厚なファン・トゥ・ライドを併せ持つマシンに仕上がっていた。
  • 思考するドライバー 山野哲也の“目”――トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”編

    思考するドライバー 山野哲也の“目”――トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”編

    2026.6.11webCG Movies
    レーシングドライバー山野哲也が「トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”」に試乗。ほかのカローラ クロスとは異なるパワーユニットや足が与えられたスポーティーモデルを、プロはどのように評価するのか?
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • オニツカタイガーが新たに提案する特別なドライビングシューズとは? その特徴を解説する。
    オニツカタイガーが新たに提案する特別なドライビングシューズとは? その特徴を解説する。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • ホンダ・クロスカブ110ライト(4MT)【レビュー】
    ホンダ・クロスカブ110ライト(4MT)【レビュー】 2026.6.8 試乗記
  • 第337回:「ルーチェ」に比べればタダ同然
    第337回:「ルーチェ」に比べればタダ同然 2026.6.8 エッセイ
  • トヨタが「アルファード」の新グレードを設定 「ヴェルファイア」とともに一部仕様も変更
    トヨタが「アルファード」の新グレードを設定 「ヴェルファイア」とともに一部仕様も変更 2026.6.8 自動車ニュース
  • マツダ スピリット レーシング・ロードスター(FR/6MT)【試乗記】
    マツダ スピリット レーシング・ロードスター(FR/6MT)【試乗記】 2026.6.10 試乗記
  • ハーレーの中排気量バイク「X350」「X500」生産終了 販売は在庫限り
    ハーレーの中排気量バイク「X350」「X500」生産終了 販売は在庫限り 2026.6.10 自動車ニュース
関連キーワード
オートモビル カウンシル2016 イベント エッセイ

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。