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1/20
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2/20試乗の舞台は長野県と新潟県にまたがる斑尾(まだらお)高原。「イヴォーク コンバーチブル」には圧雪路を中心とした一般道で試乗した。
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3/20試乗車の内装色はエボニー。随所にアルミのフィニッシャーがシャープに光る。
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4/202リッター直4ターボエンジンは240psと34.7kgmを発生する。JC08モード燃費は9.6km/リッター。
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5/20最低地上高は210mm。5ドア/3ドアモデルと変わらぬグラウンドクリアランスが確保されている。
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6/20コンバーチブルになっても走りは本格派。ドライバーがスロットル操作なしに一定の速度(1.8~30km/h)を維持できる「オールテレイン・プログレス・コントロール」が標準で備わる。
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7/20走行中でも48km/hまでであればルーフの開閉は可能。展開に21秒、格納に18秒を要する。
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8/20車重は2020kg。低速トルクに満ちたエンジンと洗練された9段ATのおかげで、重さを感じさせない。
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9/20試乗したのは3リッターV6スーパーチャージドエンジン(340ps)を搭載する「Fペース35t Rスポーツ」(赤い車両)。
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10/20赤いレザーのスポーツシートが目を引く室内。
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11/20「Fペース」にも走行速度を一定に保つ(3.6~30km/h)「オール・サーフェイス・プログレス・コントロール」が備わる。
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12/20特設コースを行く「レンジローバー オートバイオグラフィー」。
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13/20510psの5リッターV8スーパーチャージドエンジンを搭載。0-100km/h加速を5.4秒でこなす。
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14/20走行モード切り替え機構の「テレインレスポンス2」には、5種類の路面設定のほか、システムが最適なモードを選ぶ「オート」が用意されている。
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15/20ランドローバー・レンジローバー イヴォーク コンバーチブルHSEダイナミック
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16/20
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17/20ランドローバー・レンジローバー オートバイオグラフィー
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18/20
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19/20ジャガーFペース35t Rスポーツ
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20/20

高平 高輝
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