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2/12これは大事件だ!(写真=池之平昌信)
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3/12なんと筆者の身に“赤い玉”が!(写真=池之平昌信)
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4/12もしや「男の夜の方の終わり」なのか!?(写真=池之平昌信)
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5/1220代の頃、今は亡き筆者の父が購入した「ポルシェ911タルガ」(タイプ930)。タルガトップを外すと乱気流がキャビンに流れ込み、当時コンタクトレンズだったため目にゴミが入り激痛が……。
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6/12筆者が9年前に購入した“ヨーコ様”こと「328GTS」。黒タルガトップが黒ボディーにマッチしていた。
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7/12“赤い玉号”では、黒いタルガトップが微妙にボディーラインを崩している。
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8/12筆者が以前所有していた“お茄子様”こと「F355スパイダー」。
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9/12頻尿もすっかり良くなり、安心して首都高へGO!
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10/12タルガトップを開けてのドライブは最高。(写真=池之平昌信)
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11/12ただ、軽すぎるステアリングだけが気になる。(写真=池之平昌信)
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12/12“赤い玉号”のキャンバーは、果たして……。(写真=池之平昌信)

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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