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1/13安ド二等兵(左)とMJ参謀長(清水草一)。
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2/13安ド二等兵が以前所有していた「アルファ166」。
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3/13安ド二等兵が所有していた「アルファ166」のインテリア。
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4/13“赤い糸号”こと、安ド二等兵の現在の愛車、先代「マツダ・デミオ スポルト」(5MT車)。
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5/13“赤い糸号”は後期型。走行距離の少なさが決め手となった。
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6/13“赤い糸号”のインテリア。
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7/13後席には息子用のチャイルドシートが備え付けられている。
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8/13荷室はそれほど広くはないが、日常的には困らないレベル。
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9/13先代「デミオ」のチーフデザイナーを務めた、マツダの前田育男常務執行役員(右から2番目)。魂動デザインの生みの親としても知られる。
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10/13「ユーノス・ロードスター」
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11/13安ド二等兵が2016年末に購入した「フィアット・ムルティプラ」。2007年式で走行距離は5万2000km。価格は諸経費込みで58万円ほど。
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12/13「アルファ・ロメオ・ジュリエッタ」
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13/13「スズキ・スイフトスポーツ」

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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