-
1/11北米国際自動車ショーのプレビューイベントにて、ステージへと向かう1968年型「フォード・マスタング」。映画『ブリット』の劇中車だ。
-
2/11現オーナーのショーン・キアナン氏と、ドライバーズシートに座るモリー・マックイーン氏。
-
3/11ショーン・キアナン氏が運転する、1968年型「フォード・マスタング」。
-
4/11『ブリット』の劇中車だったグリーンの「マスタング」は、ナッシュビルにあるキアナン氏の納屋で保管されていたという。
-
5/11モリー・マックイーンによって紹介される新型「フォード・マスタング ブリット」。
-
フォード マスタング の中古車webCG中古車検索
-
6/11「マスタング ブリット」のインストゥルメントパネルまわり。白く丸いシフトノブに、オリジナルに対するオマージュがうかがえる。
-
7/11エンブレムのないフロントグリルや5スポークのアルミホイールなど、外観も劇中車を模したものとなっている。
-
8/11「マスタング ブリッド」は過去にも2度にわたり特別仕様車として設定されたことがあった。写真は2001年モデルのもの。
-
9/115代目「シボレー・カマロ」に設定された特別仕様車「トランスフォーマースペシャルエディション」。
-
10/11映画『男と女』には、コンバーチブルとハードトップの2台の「マスタング」が登場している。
-
11/11北米国際自動車ショーのステージにて、最新の「マスタング ブリット」とともに“取材”に応じる、劇中車の1968年型「マスタング」。

鈴木 真人
名古屋出身。女性誌編集者、自動車雑誌『NAVI』の編集長を経て、現在はフリーライターとして活躍中。初めて買ったクルマが「アルファ・ロメオ1600ジュニア」で、以後「ホンダS600」、「ダフ44」などを乗り継ぎ、新車購入経験はなし。好きな小説家は、ドストエフスキー、埴谷雄高。好きな映画監督は、タルコフスキー、小津安二郎。
フォード マスタング の中古車webCG中古車検索
デイリーコラムの新着記事
-
新しくなった「GRドライビングエクスペリエンス」を体験取材! GAZOO Racingのレーサーに運転を学ぶNEW 2026.5.15 トヨタのGAZOO Racingが主催するドライビングセミナー「GRドライビングエクスペリエンス」が大幅リニューアル! これまでとは何が変わり、どんなことが新しく体験できるようになったのか? webCG編集部員が、現役のレーシングドライバーから運転を学んできた。
-
プジョーが「ターボ100」を発表 電動化をうたう一方で進めていた新エンジン開発の背景とは? 2026.5.14 電動化を強力に推進するその陰で、しっかりとエンジンの開発を継続していたプジョー。姿を現した新たな1.2リッター直3ターボエンジン「ターボ100」の特徴を確かめながら、プジョーのパワーユニット戦略をあらためて分析する。
-
企画から開発までを一気通貫で レクサス&GRの開発現場「トヨタ・テクニカルセンター下山」の設備群を見学 2026.5.13 トヨタ本社の北方に位置する「トヨタ・テクニカルセンター下山」はレクサスとGRの一大開発拠点だ。ここで鍛えて開発された「レクサスTZ」の世界初披露のタイミングで、一部のメディアに内部が公開された。その様子をリポートする。
-
ベテランも若者も大興奮!? まだ見ぬ次期「日産GT-R」はきっとこうなる! 2026.5.11 日産自動車のイヴァン・エスピノーサCEOは、2026年4月14日に開催された長期ビジョン発表会において「将来的に新型『GT-R』を投入する」と明言した。それは一体どんなクルマになるのか、これまでの情報から推測し得る将来像について語ろう。
-
新型「スカイライン」はこうなる! 各発表情報から日産の伝統的セダンの未来を探る 2026.5.8 日産が、正式にその存在を明らかにした新型「スカイライン」。1957年からの歴史を誇り、熱心なファンを抱える日産伝統のスポーツセダンは、次期型でいかなる姿となるのか? 日産が発表したさまざまな情報をもとに、その未来像を考察した。
新着記事
-
NEW
第870回:熱きホンダをとことん楽しむ これが「Honda All Type R World Meeting 2026」だ!
2026.5.15エディターから一言「シビック タイプR」をはじめ、“タイプR”の車名を持つホンダの高性能車ばかりが集う、激アツのイベントが開催された。気になるその内容は? 会場となったモビリティリゾートもてぎの様子を詳しくリポートする。 -
NEW
新しくなった「GRドライビングエクスペリエンス」を体験取材! GAZOO Racingのレーサーに運転を学ぶ
2026.5.15デイリーコラムトヨタのGAZOO Racingが主催するドライビングセミナー「GRドライビングエクスペリエンス」が大幅リニューアル! これまでとは何が変わり、どんなことが新しく体験できるようになったのか? webCG編集部員が、現役のレーシングドライバーから運転を学んできた。 -
NEW
ドゥカティ・ハイパーモタードV2 SP(6MT)【海外試乗記】
2026.5.15試乗記刺激的な走りを追求した「ドゥカティ・ハイパーモタード」の2気筒モデルがフルモデルチェンジ。まったく新しい「ハイパーモタードV2」が登場した。エンジンもフレームも刷新されたニューモデルでドゥカティが追求した走る喜びとは? 伊モデナから報告する。 -
第289回:最強の格闘家は破壊されるクルマに自分を重ねた 『スマッシング・マシーン』
2026.5.14読んでますカー、観てますカードウェイン・ジョンソンが映画化を熱望した伝説の格闘家マーク・ケアーの栄光と没落の人生を描く。東京ドームで行われた総合格闘技イベント、PRIDEグランプリ2000を完全再現! -
第961回:海賊エンツォ・フェラーリ 敵に取り囲まれる
2026.5.14マッキナ あらモーダ!F1における、フェラーリとイギリスのコンストラクターの戦いにフォーカス。「トリノ自動車博物館」でスタートした企画展「ドレイクの敵たち—エンツォ・フェラーリと英国のチーム」を、イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオがリポートする。 -
プジョーが「ターボ100」を発表 電動化をうたう一方で進めていた新エンジン開発の背景とは?
2026.5.14デイリーコラム電動化を強力に推進するその陰で、しっかりとエンジンの開発を継続していたプジョー。姿を現した新たな1.2リッター直3ターボエンジン「ターボ100」の特徴を確かめながら、プジョーのパワーユニット戦略をあらためて分析する。
注目の記事
-
サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。 特集 -
クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集 -
最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは? 特集
キャンペーン・お得な情報
週間アクセスランキングマスタング





























