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1/12筆者のイチオシは新型「スズキ・スイフトスポーツ」。車両価格は183万6000円(6MT)。
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2/12「スイフトスポーツ」の1.4リッター直4直噴ターボエンジン。最高出力140ps、最大トルク230Nmを発生し、JC08モード燃費は、16.4km/リッター(6MT)。
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3/12「スイフトスポーツ」のインテリア。本革巻きステアリングホイールには表皮にディンプル加工を施すことで、グリップ性を高めている。
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4/12「スイフトスポーツ」のリアビュー。従来モデルより70kgの軽量化を実現。車両重量はMT仕様で970kg、AT仕様で990kg。
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5/12「スイフトスポーツ」のメーターはインフォメーションディスプレイをはさんだ2眼式。
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6/12「スイフトスポーツ」のマフラーは左右2本出し。
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7/12筆者が免許を取得した頃に登場した1979年製、4代目「トヨタ・カローラ」。
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8/12筆者の著書『港区ではベンツがカローラの6倍売れている』(扶桑社新書)。
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9/12「フォルクスワーゲン・ビートル」
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10/12「ルノー5」
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11/12「MINI」
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12/12「フォードF-150」

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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