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1/9草野球チーム「東京フォッケウルフ」のメンバー。4月に行われた合宿にて。
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2/9左から主将の伊達軍曹、4番DHのマリオ二等兵、そして相談役(!?)の筆者。
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3/9練習するたびに肉離れを起こしていたため、一年ぶりの練習となったが、90km/hで打ち出されたフライをモロに目でキャッチしてしまった。現在はかなり回復している。
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4/9眼科で目薬を処方されたが、「瞳孔の調節機能の軽いマヒ」は完治するのだろうか……。
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5/9高齢になっても、フェラーリは見るだけでウットリできる!(写真=池之平昌信)
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6/9乗るのはこういうフェラーリが精一杯か!?
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7/9“ぶつからないクルマ”は年齢による一律の免許返納義務化の解決策となるか!? 写真は筆者が所有する“エリート特急”こと2014年式「BMW 320d」。(写真=池之平昌信)
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8/9「BMW 320d」のフロントウィンドウ上部には単眼カメラが、フロント下部にはミリ波レーダーが備わり、安全運転をサポートする。
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9/9“レベル3”の自動運転(条件付き自動運転)が可能になった「アウディA8」。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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