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1/14クラブハウスの入り口には「ポルシェ・マカン」が展示され、観光客の注目を集めていた。
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2/14試合会場は、天皇皇后両陛下の出会いの場として知られる軽井沢会テニスコート。
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3/14軽井沢会テニスコートには「PORSCHE」の横断幕が。
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4/14東京から軽井沢までは「ポルシェ・マカンGTS」で往復した。
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5/14「ポルシェ軽井沢フューチャーズ2018」のトーナメントは、シングルス32名、ダブルス16ペアで争われる。
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6/14シングルス準決勝、斉藤貴史選手と菊池玄吾選手の試合。両選手の表情は真剣そのもの。
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7/14決勝に進んだのは斉藤貴史選手。
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8/14ダブルス決勝に臨む、今大会で注目される野口莉央選手と乾 祐一郎選手のペア。
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9/14対戦相手となる福田創楽選手と奥 大賢選手のペア。
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10/14ダブルスで優勝したのは福田創楽選手と奥 大賢選手のペア(写真左側)。
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11/14同時に開催されていたポルシェの特別試乗会。サイクリングの途中で試乗会を予約していくご夫婦も。
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12/14試乗車として用意されたのは「パナメーラ4 E-ハイブリッド スポーツツーリスモ」「718ケイマン」「マカン」。
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13/14今年5月に行われたジュニアゴルファー育成ラウンドwithミズノオープン。ジュニア9名を招待し、現役で活躍する石川 遼選手などプロに教わりながら、コースをまわれるというもの。
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14/142017年12月にポルシェドライビングアスリートに任命された、カヌースラローム選手の羽根田卓也氏。

鈴木 真人
名古屋出身。女性誌編集者、自動車雑誌『NAVI』の編集長を経て、現在はフリーライターとして活躍中。初めて買ったクルマが「アルファ・ロメオ1600ジュニア」で、以後「ホンダS600」、「ダフ44」などを乗り継ぎ、新車購入経験はなし。好きな小説家は、ドストエフスキー、埴谷雄高。好きな映画監督は、タルコフスキー、小津安二郎。
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