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1/9筆者が購入した“スーパーエリート号”こと「BMW 335iカブリオレ」の支払総額は279万円だった。
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2/9クリさんは、購入検討中だった修復歴アリの「BMW 320dラグジュアリー」をついに購入。
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3/9クリさんの自宅に、「BMW 320dラグジュアリー」がやってきた!
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4/9クリさんの「BMW 320d」、タイヤ交換中。
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5/9クリさんの「アルファ159」、引き取られ中。
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6/9クリさんは、総額179万円で“駆けぬける歓び”を体験!
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7/9筆者にとって初めてのBMW車となる「335iカブリオレ」。(写真=池之平昌信)
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8/9筆者にとって2代目のBMW車となる「320dスポーツ」。(写真=池之平昌信)
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9/9クリさんの「320dラグジュアリー」のトラベルボードコンピュータの表示。1390km走行後の燃費は14.6km/リッターをマーク。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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