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1/9初代「ホンダNSX」。
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2/9フェラーリ・テスタロッサ
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3/9筆者のかつての愛車「フェラーリ348tb」。
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4/9筆者の著書「フェラーリ曼陀羅 欣求浄土編」。
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5/9R32型「日産スカイラインGT-R」。(写真=池之平昌信)
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6/927歳の筆者。
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7/9R32型「日産スカイラインGT-R」のフロントビュー。
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8/9筆者の愛車「フェラーリ328GTS」。(写真=池之平昌信)
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9/9三菱ランサーエボリューションVI(写真=池之平昌信)

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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