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1/14ランボルギーニ・ウルス(写真=池之平昌信)
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2/14「ウルス」の4リッターV8ターボエンジン。(写真=池之平昌信)
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3/14フェラーリ・カリフォルニアT
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4/14フェラーリ488GTB
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5/14「フェラーリ・ポルトフィーノ」と筆者。
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6/14「フェラーリ458イタリア」(写真左)と「488GTB」(写真右)。その加速対決の様子にマリオ高野氏も大コーフン!
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7/14「488GTB」速い!(写真=池之平昌信)
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8/14フェラーリ488ピスタ
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9/14フェラーリF8トリブート
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10/14初めて「488GTB」に試乗したのは2015年11月だった。
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11/14フェラーリ328GTS(写真=池之平昌信)
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12/14フェラーリF355スパイダー
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13/14「フェラーリ・テスタロッサ」と筆者。
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14/14「フェラーリ488GTB」に搭載された3.9リッターV8ツインターボエンジン。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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