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1/11“エリート特急”こと、筆者の愛車「BMW 320d」。
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2/11“エリート特急”には現在「ブリヂストン・ポテンザS001ランフラット」が装着されている。
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3/11“エリート特急”を購入した激安中古車店では、敷地内にクルマがパンパンに詰まっていた。(写真はイメージ)
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4/11本文中の中古車店とは関係ないが、観賞魚マニアのマリオ高野が撮影したアロワナを参考までにどーぞ!(写真=マリオ高野)
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5/11アロワナはサメと同様に肉食魚である。(写真=マリオ高野)
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6/11コーナーストーンズでは、かわいい熱帯魚を飼育している。「お客さまの奥さまやお子さまに喜んでいただくためですウフフフ~~」と榎本 修社長。
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7/11コーナーストーンズではクワガタも飼育。クワガタは少年および少年のココロを持つオトナ(スーパーカー好き)のため。
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8/11筆者のかつての愛車「トヨタ・アクア」。
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9/11当連載の第35回で取材したリュウの激安中古車店は、こんな雰囲気。
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10/11リュウの店ではコンテナが店舗だった。アロワナを飼う店もあれば、リュウの店のようにコンテナを店舗にしているところも。中古車屋もいろいろです。
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11/11カーマニアがやってるお店で買ってよかった~~~~!

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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