-
1/3
-
2/3
-
3/3一見ドライビンググローブとはわかりにくい、洗練されたシルエットと、ステアリングに自然に吸い付くような握りは、薄手のラムスキンならでは。外から見て、ドライビンググローブとわかる特徴は、指の上のミニマルなパーフォレーションのみ。CACAZAN ドライビンググローブ4万1800円。

南陽 一浩
1971年生まれ、静岡県出身、慶應義塾大学卒。出版社を経てフリーライターに。2001年に渡仏して現地で地理学関連の修士号を取得、パリを拠点に自動車や時計、男性ファッションや旅関連を取材する。日仏の男性誌や専門誌へ寄稿した後、2014年に帰国。東京を拠点とする今も、雑誌やウェブで試乗記やコラム、紀行文等を書いている。
Gear Up! 2020 Winterの新着記事
-
Gear up! Selection | シノハラタイヤ株式会社 2019.12.2 クルマのなかで、路面と接している唯一の部分であるタイヤ。操縦性や快適性、安全性など、クルマの走りを支える重要なパーツであるからこそ、交換する際は信頼の置けるタイヤショップで行いたい。そこで、技術力とサービス力に定評のあるタイヤのエキスパート集団、「シノハラタイヤ」を紹介する。
-
Gear up! Selection | TEIN/EnduraPro、EnduraPro PLUS 2019.12.2 最も手早く確実に愛車の乗り味を変えられるのが、ダンパーの交換ではないだろうか。その社外品ダンパーの分野に新たな選択肢が増えた。TEINが生み出した、リーズナブルなプライスにして高品質な一般車用ダンパーEnduraPro、およびEnduraPro PLUSである。
-
Wheel Catalog 2019.12.2 “おしゃれは足元から”という言葉があるが、それはクルマとて同様である。いかなるクルマでもホイールを履き替えるだけで、スタイリッシュにも、スポーティーにも、雰囲気を一変させることができるからだ。ここでは、おなじみのホイールブランドによる最新モデルを紹介する。
-
No Garage, No Life! | オーナーのこだわりがつまったエンスー派のガレージ 2019.12.2 もともと手先が器用な人なら、自身の手で整備や修理までやりたくなるのは自然の流れかもしれない。実際にできるかどうかとなると話は別だが、本格的にクルマと向き合っている人もいる。今回紹介するガレージは愛車をいじって遊ぶための空間である。
-
Gear Up! Style #02 | コノリー/オーバーオール 2019.12.2 メカニックはもちろん、ドライバー本人も作業時に着るオーバーオール。カウハイドレザーの老舗であるコノリーが手がけた、コットンのレーシング・オーバーオールは、動きやすいうえ、全体的にすっきりしたシルエットで、作業もドライビングもこなせる絶妙な仕上がりだ。
新着記事
-
NEW
実力検証! SUV向けプレミアムタイヤ「ブリヂストンALENZA LX200」を試す
2026.3.62026 Spring webCGタイヤセレクション<AD>目指したのは、人気車種となっているSUVとのベストマッチ。ブリヂストンが開発した新プレミアムタイヤ「ALENZA(アレンザ)LX200」は、どんな乗り味をもたらすのか? モータージャーナリスト石井昌道が試乗を通して確かめた。 -
NEW
BYDシーライオン6(FF)
2026.3.6JAIA輸入車試乗会2026“中国の新興ブランド”BYDにあこがれは抱かずとも、高コスパの評判が気になる人は多いだろう。では、日本に初導入されたプラグインハイブリッド車のデキは? 初めて触れたwebCGスタッフがリポートする。 -
NEW
実に3年半ぶりのカムバック 「ホンダCR-V」はなぜ日本で復活を果たしたのか?
2026.3.6デイリーコラム5代目の販売終了から3年半のブランクを経て、日本での販売が開始された6代目「ホンダCR-V」。世界的なホンダの基幹車種は、なぜこのタイミングで日本復活を果たしたのか? CR-Vを再販に至らしめたユーザーの声と、複雑なメーカーの事情をリポートする。 -
「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から
2026.3.5画像・写真ジープブランドのコンパクトSUV「アベンジャー」に、4WDのハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」が追加された。その発表会(2026年3月5日開催)の場に展示された同モデルの外装・内装を写真で紹介する。 -
スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】
2026.3.5試乗記スバルから本格的な電気自動車の第2弾となる「トレイルシーカー」が登場。前後のモーターから繰り出すシステム最高出力はドーンと380PS。ただし、それをひけらかすような設定にはしていないのがスバルらしいところだ。スノードライブの印象をお届けする。 -
ホンダ・インサイト
2026.3.5画像・写真4代目はまさかの電気自動車(BEV)! ハイブリッドからBEVへ、4ドアセダンからSUVへと変身して、「ホンダ・インサイト」が復活を遂げた。ドアトリム/ダッシュボードヒーターにアロマディフューザーと、新たな快適装備を満載したその姿を、写真で紹介する。
注目の記事
-
名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集 -
ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは? 特集 -
クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
キャンペーン・お得な情報
週間アクセスランキング総合
関連キーワード





