クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

レクサスRZ450eプロトタイプ(4WD)【試乗記】 かつてない味 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. レクサス
  3. RZ
  4. レクサスRZ450eプロトタイプ(4WD)【試乗記】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 1/21

  • 2022年4月に世界初公開された、レクサスの新型BEV「RZ」。現在はまだ開発段階にあり、同年末の発売が見込まれている。

    2/212022年4月に世界初公開された、レクサスの新型BEV「RZ」。現在はまだ開発段階にあり、同年末の発売が見込まれている。

  • 左右非対称なセンターコンソールを持つ「レクサスRZ」のインテリア。ステアリングスイッチとヘッドアップディスプレイを高度に連携させる「Tazuna Concept」が採用されている。

    3/21左右非対称なセンターコンソールを持つ「レクサスRZ」のインテリア。ステアリングスイッチとヘッドアップディスプレイを高度に連携させる「Tazuna Concept」が採用されている。

  • SBW搭載車には、上部のリムを取り払った操縦かん型のステアリングホイール(写真)が装着される。

    4/21SBW搭載車には、上部のリムを取り払った操縦かん型のステアリングホイール(写真)が装着される。

  • 横方向から見たSBW搭載車(左ハンドル車)のコックピット周辺部。ステアリングホイールの特異な形状もあって運転席前方はすっきりしている。

    5/21横方向から見たSBW搭載車(左ハンドル車)のコックピット周辺部。ステアリングホイールの特異な形状もあって運転席前方はすっきりしている。

  • ステアリングホイールと操舵輪が物理的に分離するSBWシステムでは、互いの操舵情報と路面情報を、電気信号を使って伝達することになる。

    6/21ステアリングホイールと操舵輪が物理的に分離するSBWシステムでは、互いの操舵情報と路面情報を、電気信号を使って伝達することになる。

  • 今回は愛知県内にあるトヨタ自動車の下山テストコースで「RZ」のプロトタイプに試乗した。

    7/21今回は愛知県内にあるトヨタ自動車の下山テストコースで「RZ」のプロトタイプに試乗した。

  • 2021年秋の時点で豊田章男社長から直々に“だめ出し”されたというSBW。その後の開発においては、路面からのインフォメーションを適切にドライバーに伝えられるよう注力された。

    8/212021年秋の時点で豊田章男社長から直々に“だめ出し”されたというSBW。その後の開発においては、路面からのインフォメーションを適切にドライバーに伝えられるよう注力された。

  • 電気信号を使うSBWシステム(写真左)と、物理的連結による従来型ステアリングシステム(同右)の動作イメージ。SBWの働きは膨大な解析データによるものであり、そのデータは、車両開発スタッフの走り込みで収集されている。

    9/21電気信号を使うSBWシステム(写真左)と、物理的連結による従来型ステアリングシステム(同右)の動作イメージ。SBWの働きは膨大な解析データによるものであり、そのデータは、車両開発スタッフの走り込みで収集されている。

  • 試乗車「レクサスRZ450e」の20インチアルミホイール。ダンロップの「SPスポーツマックス050」タイヤが組み合わされていた。

    10/21試乗車「レクサスRZ450e」の20インチアルミホイール。ダンロップの「SPスポーツマックス050」タイヤが組み合わされていた。

  • SBW搭載車の操縦かん型ステアリングホイールの切れ角は左右最大150度。写真は右いっぱいにステアした状態。

    11/21SBW搭載車の操縦かん型ステアリングホイールの切れ角は左右最大150度。写真は右いっぱいにステアした状態。

  • 「RZ」は前後計2基のモーターで4輪を駆動する。前後のトルク配分は、加速度や舵角などの情報を基に100:0~0:100の間で制御される。

    12/21「RZ」は前後計2基のモーターで4輪を駆動する。前後のトルク配分は、加速度や舵角などの情報を基に100:0~0:100の間で制御される。

  • 操舵角±150度のステアリングシステムには慣れが必要だが、交差点での右左折やUターン、車庫入れ、ワインディングロードにおけるスポーツ走行などにおいて“持ち替え”不要な運転を可能にする。

    13/21操舵角±150度のステアリングシステムには慣れが必要だが、交差点での右左折やUターン、車庫入れ、ワインディングロードにおけるスポーツ走行などにおいて“持ち替え”不要な運転を可能にする。

  • センターコンソール部のダイヤル式シフトセレクターとカップホルダー。写真は左ハンドル車のもの。

    14/21センターコンソール部のダイヤル式シフトセレクターとカップホルダー。写真は左ハンドル車のもの。

  • 3人掛けの後席。大型のサンルーフ「パノラマルーフ」は、リアの乗員の頭上までカバーする。

    15/213人掛けの後席。大型のサンルーフ「パノラマルーフ」は、リアの乗員の頭上までカバーする。

  • 車速に応じてステアリングギア比を調整できるSBWにおいては、あらゆるステージで軽快かつ安定した操舵が可能となっている。

    16/21車速に応じてステアリングギア比を調整できるSBWにおいては、あらゆるステージで軽快かつ安定した操舵が可能となっている。

  • SBW(写真左)では、グリップ状態を含むタイヤと路面との接触情報は伝えられる一方、従来型のステアリングシステム(同右)で感じられるブレーキ振動やキックバックなどの不快な振動は遮断できる。

    17/21SBW(写真左)では、グリップ状態を含むタイヤと路面との接触情報は伝えられる一方、従来型のステアリングシステム(同右)で感じられるブレーキ振動やキックバックなどの不快な振動は遮断できる。

  • 「RZ」の「パノラマルーフ」にはサンシェードが備わらない。ガラス面の調光機能により透過度を変化させる。

    18/21「RZ」の「パノラマルーフ」にはサンシェードが備わらない。ガラス面の調光機能により透過度を変化させる。

  • 開口部の大きなラゲッジルーム。後席の背もたれを倒すことで積載容量を拡大できる。

    19/21開口部の大きなラゲッジルーム。後席の背もたれを倒すことで積載容量を拡大できる。

  • 「レクサスRZ」は国内のみならず、欧米や中国を含めたおよそ50カ国で展開される見込み。年間の目標販売台数は3万2000台となっている。

    20/21「レクサスRZ」は国内のみならず、欧米や中国を含めたおよそ50カ国で展開される見込み。年間の目標販売台数は3万2000台となっている。

  • レクサスRZ450eプロトタイプ

    21/21レクサスRZ450eプロトタイプ

渡辺 敏史

渡辺 敏史

自動車評論家。中古車に新車、国産車に輸入車、チューニングカーから未来の乗り物まで、どんなボールも打ち返す縦横無尽の自動車ライター。二輪・四輪誌の編集に携わった後でフリーランスとして独立。海外の取材にも積極的で、今日も空港カレーに舌鼓を打ちつつ、世界中を飛び回る。

「渡辺 敏史」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
試乗記の新着記事
  • スズキ・ジムニーシエラJC(4WD/4AT)【試乗記】
    スズキ・ジムニーシエラJC(4WD/4AT)【試乗記】 2026.7.3 俺の「ノマド」まだかな? とソワソワしている人が多いかもしれないが、実は既存の「ジムニー/ジムニー シエラ」もひっそりと進化を果たしている。とりわけ大きいのはアダプティブクルーズコントロール(ACC)の搭載だ。シエラの4段AT車でその仕上がりを試した。
  • スバル・レヴォーグ レイバック プレミアムブラックS:HEV EX プロトタイプ(4WD/CVT)【試乗記】
    スバル・レヴォーグ レイバック プレミアムブラックS:HEV EX プロトタイプ(4WD/CVT)【試乗記】 2026.7.2 スバルのクロスオーバーモデル「レヴォーグ レイバック」に、ハイブリッドユニットを搭載し、車高を20mm落とした「S:HEV」が登場。電動パワートレインと切り詰められた足まわりは、このクルマにどんな走りをもたらすのか? ワインディングロードで確かめた。
  • トヨタGRカローラRZ(4WD/8AT)【試乗記】
    トヨタGRカローラRZ(4WD/8AT)【試乗記】 2026.7.1 GAZOO Racingの手になる「トヨタGRカローラ」が、一部改良でさらに進化。強化されたボディー剛性にサウンドコントロールシステムの追加など、従来モデルからの変更点をおさらいしつつ、硬派で辛口なその走りをリポートする。
  • アウディQ3スポーツバックTFSIクワトロ150kWアドバンスト(4WD/7AT)【試乗記】
    アウディQ3スポーツバックTFSIクワトロ150kWアドバンスト(4WD/7AT)【試乗記】 2026.6.30 アウディのコンパクトSUV「Q3」がフルモデルチェンジ。新しくなったのはすっかり押し出しの強くなったフロントマスクだけでなく、内装もすべて新設計。インフォテインメントや灯火類などにも最新のシステムを採用した意欲作だ。「スポーツバック」の4WDモデルの仕上がりをリポートする。
  • マクラーレンW1(MR/8AT)【海外試乗記】
    マクラーレンW1(MR/8AT)【海外試乗記】 2026.6.29 マクラーレンが、かつての「F1」や「P1」に続く“究極のロードゴーイングカー”として開発した、超高性能モデル「W1」。そのドライブフィールはどのようなものか? イタリアで試乗した西川 淳がリポートする。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • プジョー5008 GTハイブリッド アルカンターラパッケージ(後編) NEW

    プジョー5008 GTハイブリッド アルカンターラパッケージ(後編)

    2026.7.5思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が「プジョー5008」に試乗。後編ではいよいよパワートレインとシャシーの仕上がりについて深く切り込む。雨のワインディングロードで5008は、レジェンドドライバーにどんな印象を残したのだろうか。
  • スズキ・ハスラー ハイブリッドX(FF/CVT)【試乗記】

    スズキ・ハスラー ハイブリッドX(FF/CVT)【試乗記】

    2026.7.4試乗記
    スズキの軽クロスオーバーモデル「ハスラー」のマイナーチェンジモデルが登場。愛らしいフロントマスクにお化粧直しが施されたほか、先進運転支援装備が一段と充実。さらに走行性能の強化も図るなど、そのメニューは盛りだくさんだ。「ハイブリッドX」グレードのFFモデルに試乗した。
  • あの多田哲哉の自動車放談――ホンダN-ONE e:L編

    あの多田哲哉の自動車放談――ホンダN-ONE e:L編

    2026.7.3webCG Movies
    ホンダの軽「N-BOX」を高く評価する、元トヨタのエンジニア、多田哲哉さん。では、軽EVの「ホンダN-ONE e:」は……? 試乗した印象を聞きました。
  • スズキ・ジムニーシエラJC(4WD/4AT)【試乗記】

    スズキ・ジムニーシエラJC(4WD/4AT)【試乗記】

    2026.7.3試乗記
    俺の「ノマド」まだかな? とソワソワしている人が多いかもしれないが、実は既存の「ジムニー/ジムニー シエラ」もひっそりと進化を果たしている。とりわけ大きいのはアダプティブクルーズコントロール(ACC)の搭載だ。シエラの4段AT車でその仕上がりを試した。
  • あの『ナイトライダー』が現実に!? 開発が進む「パートナーのようなクルマ」の今を知る

    あの『ナイトライダー』が現実に!? 開発が進む「パートナーのようなクルマ」の今を知る

    2026.7.3デイリーコラム
    最新の「メルセデス・ベンツSクラス」には、クルマがパートナーのように寄り添うAI技術が盛り込まれているというのだが……その到達点は? 他メーカーの例も交え、先進技術が可能にするクルマの今と近未来を考える。
  • ハーレーダビッドソン・ナイトスター(6MT)

    ハーレーダビッドソン・ナイトスター(6MT)

    2026.7.3JAIA輸入二輪車試乗会2026
    ハーレーダビッドソンの水冷Vツインモデル「ナイトスター」に試乗。「X」シリーズのディスコンに空冷「スポーツスター」の復活と、さまざまな情報が飛び交っているハーレーの入門モデル群だが、ナイトスターの未来やいかに? 走りながら考えた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングRZ
  • レクサスRZ350e“バージョンL”(FWD)【試乗記】
    レクサスRZ350e“バージョンL”(FWD)【試乗記】 2026.2.16 試乗記
  • レクサスRZ550e“Fスポーツ”(4WD)【試乗記】
    レクサスRZ550e“Fスポーツ”(4WD)【試乗記】 2026.1.31 試乗記
  • レクサスRZ550e“Fスポーツ”(4WD)/RZ500e(4WD)【海外試乗記】
    レクサスRZ550e“Fスポーツ”(4WD)/RZ500e(4WD)【海外試乗記】 2025.7.9 試乗記
  • 「レクサスRZ」の「ステアバイワイヤシステム」は既存の自動車とはどこが違うのか?
    「レクサスRZ」の「ステアバイワイヤシステム」は既存の自動車とはどこが違うのか? 2025.4.14 デイリーコラム
  • 今やジャパニーズBEVもよりどりみどり 国産6ブランドのBEV&PHEVにまとめて乗った
    今やジャパニーズBEVもよりどりみどり 国産6ブランドのBEV&PHEVにまとめて乗った 2026.3.25 デイリーコラム
関連キーワード
RZ レクサス 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。